超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
ルーマニアの山中洞窟で超古代?の記録?アーカイブ図書館が

真偽は別にこれも、Wingmakersのような・・SFとしても面白いですね。
・・でもボスニア・ブルガリア・ルーマニア・から黒海沿岸諸国・・は人類超古代文明・文化史上でも有数の謎を秘めた地帯ですね何時、世紀の大発見があるか眼が離せませんね。ボスニアの巨大ピラミッドなど情報未公開のまま・・これも謎のままですし。
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以下はTOKANAさん編集部コピペ・・・です。YouTubeで直接ご覧ください。
2003年夏、ルーマニア中央部トランシルバニアアルプス山脈のブチェジ山で、人類の歴史を一変させるかもしれない大発見があったとオカルト界で話題になっている。  発見者である超常現象専門家シーザー・ブラッド氏は、ルーマニア諜報機関SRIに秘密結社イルミナティの幹部だと自称するマッシーニと名乗るイタリア人を紹介されたという。この時ブラッド氏はマッシーニ氏から、ブチェジ山内部に地球と人類の歴史?を記録したホログラフィー図書館のようなドームを発見したと言う。
依頼を受けたブラッド氏は、マッシーニ氏率いる調査隊とともにブチェジ山内部を60~70メートルほど掘り進んでいった。すると、たしかにマッシーニ氏の言うとおり、トンネルのような通路と石でできた巨大なゲートがあらわれ、そのトンネルを進んでいくと、大きな部屋につきあたったそうだ。

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そこには、物理学、天文学、文学、生物学、遺伝学、宗教に関する膨大な資料が集積されており、さながら“図書館”のようだったとブラッド氏は感想を漏らしている。
部屋の中央には演壇らしきものが設けられていて、そこには奇妙な装置まで備え付けられていたという。いまだに使用目的は解明されていないそうだが、調査チームに同行した科学者らは、大脳の活動に影響を及ぼすものではないかと推測していたようだ。
他にも目的の分からないさまざまな装置があったそうだが、マッシーニ氏がとくに捜し求めていたものは、白い砂に満たされた奇妙な壷だったという。マッシーニ氏が言うには、何やらイルミナティに関係する重要な代物らしいが、白い砂が地球上には存在しない物質であるということ以外詳しいことは分かっていない。

その部屋の隣には、ホログラムを映し出す高さ30メートル全長100メートルもある大きなドーム状の部屋があり、そのホログラムでは人類の歴史が延々と映し出されていたそうだ。ブラッド氏によると、もしホログラム映像で語られていたことが真実であるならば、ダーウィンの進化論がまったくの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか捏造されていることになるという。むしろ、真実の歴史は古代の神話や伝説の類に保存されていて、たとえば、恐竜は6500万年前に絶滅していないし、アトランティスなどの古代大陸は実在したとホログラムは説明していたそうだ。
また、ブラッド氏は、聖書に描かれている「ノアの洪水」や人類の最初の文明まで見たそうだが、その内容を公表することは控えたという。あまりにも衝撃的な内容のため現代人には受け入れられないと考えたようだ。
ブチェジ山内部に隠されていた秘密はこれだけではない。なんと、長大な3つのトンネルまで発見されたというのだ。
 1つはエジプトの地下基地―おそらく、2015年に発見されたUFO秘密基地につながっていたという。ということは、この地下施設が宇宙人に関係していることはほぼ決定的といっていいだろう。
2つ目のトンネルはチベット高原に続いているというが、チベット仏教に伝わる「カーラチャクラ・タントラ」に登場する幻の地底王国シャンバラを指していると考えて間違いないだろう。というのも、このトンネルには3つの分岐が存在し、その1つは神智学者ブラヴァツキーらがシャンバラの所在地であると主張したゴビ砂漠に続いているらしいからだ。
そして3つ目のトンネルはさらに驚くべき場所へと続いている。なんと、地球中心部近くの地下王国への通路となっているというのだ。もしこれが事実ならば、現代科学の主流派から排斥されている「地球空洞説」を証明する大発見になるだろう。
このようにブラッド氏は、にわかには信じがたい数々の発見をしたが、イルミナティやルーマニア諜報機関が関与していることもあり、これ以上詳しいことは分かっていない。
陰謀論コミュニティでは、米国がルーマニア政府に圧力をかけて、この地下施設の公開をせまっているという噂も流れている。米国のことであるから一般に公開する可能性は低いと思われるが、もしその日が来たらトカナでもお伝えしたい。
★2011年9月英国リンカーンシャーで発生した羊1500匹の失踪の真相

Tokanaさんより:以下
 ミステリーサークル、ストーンヘンジなど、イギリスには宇宙人飛来の痕跡がいたるところに存在する。宇宙人がイギリスを愛する理由は定かではないが、彼らは必ずしも友好的ではないのかもしれない。イギリスの田舎町でヒツジ1500匹が失踪した事件に、どうやら宇宙人が関与しているとの情報が入ってきた。
2011年9月、イングランド頭部のリンカンシャーで1500匹ものヒツジが一夜にして忽然と姿を消す事件が起きた。地元警察は複数人による組織的犯行とみて捜査に当たっているが、今日まで有力な手がかりはつかめていないそうだ。
このまま迷宮入りかと思われたが、ここにきて事態が急転。今月17日リンカンシャーの地元紙「Lincolnshire Echo」が、5年越しに事件の真相が解明されたかもしれないと報じたのだ。しかも、真相解明に動き出したのはUFO研究家だという。
★キャトルミュートレーションは米国やカナダ・南米・・で有名ですが必ず血液や皮膚、臓器の喪失の痕跡と、動物の死骸が
残っている・・1500匹が忽然と跡形もなく消えうせる?・・人間でやられたら堪りませんね。怖いよこれ。
★以下の自動翻訳・字幕日本語で確認を。
★はるか3000年以上前のモヘンジョダロ遺跡は謎の文明・・

★3000年以上前にも、モヘンジョダロよりはるか以前の謎の文明が存在した?・・人類の歴史って?
文明や文化の進歩って?・・何だろう?
以下、直訳です。・・
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(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
モヘンジョダロの神秘的な都市は、技術と古代世界に独特だった構築建物を使用し、未知の高度で豊かな文明に家でした。
アーティファクト、遺物や遺跡がモヘンジョダロの住民ははるか先自分の時間のあった発明を有していることが驚くべき証拠を明らかにしました。
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どのように、誰から・・?、これらの顕著な人々は、このような高度な技術の知識を習得しましたか?
なぜ、この謎の文明は消滅したのか?古代世界の歴史は秘密がいっぱいです。
興味深い考古学的発見のいくつかは、本当に世界最古と高度な文明の一つに何が起こったかについて、より多くの光をキャストすることはできますか?
モヘンジョダロの荒廃した偉大な都市(「死者のマウンド」)は、一度ハラッパー文化やインダス文明、3000年頃に、川インダスとサラスワティのほとりに栄えた高度に発達した文明の主要な都市の中心地でした。(パキスタンの今)
(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
水の供給に関連するインフラの高度化と神秘的な都市の排出物処分システムがユニークだった!
なぜモヘンジョダロは放棄されたのか?
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いわゆる「母の女神」のいくつかの興味深いテラコッタの女性の置物は、モヘンジョダロで発見されています。
約3000紀元前に日付を記入これらの人形の一つは、非常に短いミニスカート、ネックレス、ベルトとだけ彼女の顔を身に着けている女性はかなり奇妙で非常に珍しいです描いています。
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古学者によると、モヘンジョダロはおそらく緊急救済計画なしで20年以内に消えます。この問題が発生した場合は、私たちの歴史の重要かつ貴重な作品が失われます。
★ eagle.com:リンク
がん免疫治療の近赤外線照射で画期的な効果

Killing Cancer Cells with the Help of Infrared Light - Photoimmunotherapy
National Cancer Instituteの発表・・では近赤外線は癌細胞に結合する抗体、光吸体に照射されると、細胞が膨潤し癌細胞が死に破裂。がん細胞を免疫の攻撃から守っている仕組みを壊し、がんを治す動物実験に成功したと、小林久隆・米国立衛生研究所(NIH)主任研究員らの研究チームが17日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。
マウスでの実験と臨床を経て実用化が視野に。
★NASAがアポロミッションの交信記録を完全公開。

相変わらず・・2次情報の後追い請け売りでIN DEEPさんのブログ情報が元ですが
・・このほど、NASAがアポロ8号から14号までの月面着陸公式ミッションでのすべての交信記録を公開した。
Ancient Code.comさんがまとめている。
だいぶ以前から月面でアポロ宇宙飛行士がUFOや奇妙な構造物に遭遇、記録しており一部映像などが漏れ出して、マニアの話題になっていたが・・ついに48年の半世紀をへて公開された。膨大な交信記録はこれから驚きの発見があるだろうと期待される。
すでに、上記のサイトでのアポロ8号11号14号などの着陸船と母船との交信記録などにUFOや月面の奇妙な構造物・現象などがまとめられており・・予想と期待通り。
このブログでも前々回に記載したProject Apollo Archiveにはアポロ17号までの8700枚もの写真が公開されており、この通信記録と併せて各ミッションの新発見が再確認されるだろう。世界中でUFOや超常現象・ET・・のマニア、学術的分析が一挙に加速、人類にとって、『月』とは何?なのか・・何だったのか、人類史を塗り替える、ET・UFO・地球外文明との明確な対峙が世界で幕開けとなるだろう。
その影響はオリンピックや国境紛争・・・どころでは無いかもしれない・・。
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直接御確認を。

以下:上記サイト直訳コピペ例
アポロ14転写物
03 12 22 39 I2_P本当に興味深いもの。え?中央のピークと - ...右アウトここで頑丈なものを得たように、その一つが...見えます。
03 12 23 02 CDR ...
03 12 23 05 I_L°確かにありま​​せん。実際には非常に複雑な中央構造を得ました。
それ°03 12 23 08 CR_は、中央のピークがa_ound最大の一つ持っています。これは非常に珍しいクレーターです。しかし、ファルークは、彼らが堤防です言うように記録になったことを、その中のいくつかの暗い部分があります。
03 12 23 37 CML°ハイ日 つまり、1右下にあります。ただ、それが全体の写真を支配する方法を示しています。ただ、非常に明るいクレーター。太陽の角度はちょうどあなたがここでそれを見ることのために十分な高さではありません...。
はい、 彼らはそれを採掘している、私は思います。
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