超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★2011年9月英国リンカーンシャーで発生した羊1500匹の失踪の真相

Tokanaさんより:以下
 ミステリーサークル、ストーンヘンジなど、イギリスには宇宙人飛来の痕跡がいたるところに存在する。宇宙人がイギリスを愛する理由は定かではないが、彼らは必ずしも友好的ではないのかもしれない。イギリスの田舎町でヒツジ1500匹が失踪した事件に、どうやら宇宙人が関与しているとの情報が入ってきた。
2011年9月、イングランド頭部のリンカンシャーで1500匹ものヒツジが一夜にして忽然と姿を消す事件が起きた。地元警察は複数人による組織的犯行とみて捜査に当たっているが、今日まで有力な手がかりはつかめていないそうだ。
このまま迷宮入りかと思われたが、ここにきて事態が急転。今月17日リンカンシャーの地元紙「Lincolnshire Echo」が、5年越しに事件の真相が解明されたかもしれないと報じたのだ。しかも、真相解明に動き出したのはUFO研究家だという。
★キャトルミュートレーションは米国やカナダ・南米・・で有名ですが必ず血液や皮膚、臓器の喪失の痕跡と、動物の死骸が
残っている・・1500匹が忽然と跡形もなく消えうせる?・・人間でやられたら堪りませんね。怖いよこれ。
★以下の自動翻訳・字幕日本語で確認を。
★はるか3000年以上前のモヘンジョダロ遺跡は謎の文明・・

★3000年以上前にも、モヘンジョダロよりはるか以前の謎の文明が存在した?・・人類の歴史って?
文明や文化の進歩って?・・何だろう?
以下、直訳です。・・
2016y08m24d_201052218.jpg

(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
モヘンジョダロの神秘的な都市は、技術と古代世界に独特だった構築建物を使用し、未知の高度で豊かな文明に家でした。
アーティファクト、遺物や遺跡がモヘンジョダロの住民ははるか先自分の時間のあった発明を有していることが驚くべき証拠を明らかにしました。
2016y08m24d_200926437.jpg
どのように、誰から・・?、これらの顕著な人々は、このような高度な技術の知識を習得しましたか?
なぜ、この謎の文明は消滅したのか?古代世界の歴史は秘密がいっぱいです。
興味深い考古学的発見のいくつかは、本当に世界最古と高度な文明の一つに何が起こったかについて、より多くの光をキャストすることはできますか?
モヘンジョダロの荒廃した偉大な都市(「死者のマウンド」)は、一度ハラッパー文化やインダス文明、3000年頃に、川インダスとサラスワティのほとりに栄えた高度に発達した文明の主要な都市の中心地でした。(パキスタンの今)
(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
水の供給に関連するインフラの高度化と神秘的な都市の排出物処分システムがユニークだった!
なぜモヘンジョダロは放棄されたのか?
2016y08m24d_201023296.jpg

いわゆる「母の女神」のいくつかの興味深いテラコッタの女性の置物は、モヘンジョダロで発見されています。
約3000紀元前に日付を記入これらの人形の一つは、非常に短いミニスカート、ネックレス、ベルトとだけ彼女の顔を身に着けている女性はかなり奇妙で非常に珍しいです描いています。
2016y08m24d_200953359.jpg

古学者によると、モヘンジョダロはおそらく緊急救済計画なしで20年以内に消えます。この問題が発生した場合は、私たちの歴史の重要かつ貴重な作品が失われます。
★ eagle.com:リンク
がん免疫治療の近赤外線照射で画期的な効果

Killing Cancer Cells with the Help of Infrared Light - Photoimmunotherapy
National Cancer Instituteの発表・・では近赤外線は癌細胞に結合する抗体、光吸体に照射されると、細胞が膨潤し癌細胞が死に破裂。がん細胞を免疫の攻撃から守っている仕組みを壊し、がんを治す動物実験に成功したと、小林久隆・米国立衛生研究所(NIH)主任研究員らの研究チームが17日付の米医学誌サイエンス・トランスレーショナル・メディシンに発表した。
マウスでの実験と臨床を経て実用化が視野に。
★NASAがアポロミッションの交信記録を完全公開。

相変わらず・・2次情報の後追い請け売りでIN DEEPさんのブログ情報が元ですが
・・このほど、NASAがアポロ8号から14号までの月面着陸公式ミッションでのすべての交信記録を公開した。
Ancient Code.comさんがまとめている。
だいぶ以前から月面でアポロ宇宙飛行士がUFOや奇妙な構造物に遭遇、記録しており一部映像などが漏れ出して、マニアの話題になっていたが・・ついに48年の半世紀をへて公開された。膨大な交信記録はこれから驚きの発見があるだろうと期待される。
すでに、上記のサイトでのアポロ8号11号14号などの着陸船と母船との交信記録などにUFOや月面の奇妙な構造物・現象などがまとめられており・・予想と期待通り。
このブログでも前々回に記載したProject Apollo Archiveにはアポロ17号までの8700枚もの写真が公開されており、この通信記録と併せて各ミッションの新発見が再確認されるだろう。世界中でUFOや超常現象・ET・・のマニア、学術的分析が一挙に加速、人類にとって、『月』とは何?なのか・・何だったのか、人類史を塗り替える、ET・UFO・地球外文明との明確な対峙が世界で幕開けとなるだろう。
その影響はオリンピックや国境紛争・・・どころでは無いかもしれない・・。
2016y08m07d_171638843.jpg

2016y08m07d_170024171.jpg

直接御確認を。

以下:上記サイト直訳コピペ例
アポロ14転写物
03 12 22 39 I2_P本当に興味深いもの。え?中央のピークと - ...右アウトここで頑丈なものを得たように、その一つが...見えます。
03 12 23 02 CDR ...
03 12 23 05 I_L°確かにありま​​せん。実際には非常に複雑な中央構造を得ました。
それ°03 12 23 08 CR_は、中央のピークがa_ound最大の一つ持っています。これは非常に珍しいクレーターです。しかし、ファルークは、彼らが堤防です言うように記録になったことを、その中のいくつかの暗い部分があります。
03 12 23 37 CML°ハイ日 つまり、1右下にあります。ただ、それが全体の写真を支配する方法を示しています。ただ、非常に明るいクレーター。太陽の角度はちょうどあなたがここでそれを見ることのために十分な高さではありません...。
はい、 彼らはそれを採掘している、私は思います。
★CERNのLHC上空に異次元ポータルが開いた?

6月28日スイスCERNの上空に突然奇妙な光と雲が湧き上がり・・市民が騒然。その写真が公開された。
スイスCERNにあるLHCではヒッグス粒子・重力粒子など、いよいよ、大統一論の論拠たる?神の究極粒子の発見確証の寸前までその最先端が・・と言う?これが発見されれば・・この世界を記述する4つの力の大統一が可能となる。もう、暗黒物質もダークマターの存在仮説も、この質量を持った?クオークの超対称性粒子で・・解明される?と言うけど・・。
2016y07m24d_092802750.jpg

2016y07m24d_092815390.jpg

だが、その仮説のために・・思わぬ事態(異次元の窓が開く?)も想定外から発生するのかも?・・など
陰謀論やオカルト界・・世間大衆からの懸念の声。
LHCでは粒子を集めている?・・と説明?だが意味不明。何の影響か、気象庁も専門家もこれに科学的コメントすべきだね。
★以下は、THE SUNから~
<直訳:>
問題のフィルム - Portalは、CERNが今開いたのは何?LHCの上奇妙な雲ホバーは - LHCが使用されているものについては、「主要な懸念」を発生させます。
ナレーターは、視聴者に尋ねる: "CERNは、それ自体の中にどのくらいのエネルギーを引き出したのですか?
「天気がすべての惑星の上にとてもクレイジーですこれはなぜですか?
「世界中の多くの他のコライダーがあります。」
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.