超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★南極で、とんでもない異常現象が起きている?


大戦直後の南極で米軍対UFO戦争?があったの噂などオカルト話題が豊富だが・・この数年前から、南極で、超古代?の遺跡のようなピラミッド状の構造物「や墜落UFOのような物体が溶けた氷床から」GooglEarthなどで発見され、話題になっている。
あいかわらず・・真相や詳細探査の情報はその後、まったく無い。MIMIC wave anomaly Antarctica


だが、最近、これら一連の情報との関連がありそうな”トンデモ”情報がyoutubeに報道されている・・・なんと、南極を発信源とする強イクロ波が発信され、南極近海では高波が普通のニュージーランド近海では常識を超える20mの高波が観測されていると言う。
以下・・何か南極で隠しようのない事態が姿を表しつつあるのかもしれない。
★激増する世界の異常気象の警告
2017になってから、特に酷い・・世界中で記録破りの異常気象が頻発している。
以下その一例・・アースカタストロフ・レビユーさん」より
北米での竜巻や四国の1・5倍の面積が消失する山火事発生の情況なども、すさまじい。アメリカの2017年の自然災害の被害額は平年の2倍、森林火災の発生数は平年の10倍、そして、竜巻の発生数は「平年の100倍」 に達していると言う・・。Co2による温暖化などという因果関係仮説など、科学的な相関も真実なのだろうか?・・何か人智を遥かに超えた世界からの警告なが始まったかのようだ・・それが、判っている、気が付いた人から、今、変革の行動を求められているのだろうが・・

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★奇妙な眼鏡雲
こりゃ何だろうね?・・フェイクじゃないだろう・・?


★異次元ポータルへ消えるUFO

★タイで異次元ポータルへ吸い込まれるように消えるUFO動画が撮影され、フェイスブックチャネルに投稿され、話題に。
以下、トカナさんよりコピペ:

微笑の国タイで衝撃のUFO映像が撮影された! 誰も見たことがないユニークすぎるUFOの姿に、世界中で数百万人が熱狂! どのオルタナティブメディアも報じていない最新の情報を一足先にお届けする。



 タイとUFO、一見何の接点も無さそうな組み合わせだが、実はタイは比較的UFOやエイリアンの目撃情報が多い地域なのだ。トカナでも2015年にタイで発見された「エイリアンの黒コゲ遺体」と「バンコクの夜空に浮かぶディスク型UFO」を報じたが、動画共有サイト「YouTube」で「Thailand UFO」と検索すれば無数のUFO映像が表示される。編集された映像も多数存在するが、UFOの出現頻度は日本を遥かに凌ぐと言って良いだろう。

 さて、今回ご紹介する映像はタイのFacebookチャンネル「narurobloke」が先月24日に公開したもの。驚いたことに、再生回数はすでに2400万回を突破、コメントも1万件近く寄せられている状況だ。コメント欄を見てみるとタイ語よりも英語やスペイン語でのコメントが多く見られ、世界中の人々が関心を寄せている様子が伺える。現在のところ情報があまりにも少なく、具体的な撮影日時や場所は依然不明である。

★CGではないか?とのコメントも・・いつもの通りですね・・。Www


★スペインで航空機から撮影されたリアルなUFO
★以下youtube&Tokanaさんからのコピペですが・・リアルな映像で、綺麗なUFOですね。
現状の人類の様はもう、放置できない末期症状で・・いよいよ介入でしょうか?・・


謎の飛行物体を捉えた映像は、スペイン上空を飛ぶ旅客機の中から撮影されたものだという。撮影者が窓から機体の真下に広がる雲海を撮影していたところ、画面左下から、まるでプランクトンのようにも見える楕円形の不思議な飛行物体が現れる。撮影者は「嘘だろ!?」と驚嘆の声を上げ、すぐさま謎の物体を画面いっぱいに拡大して映し出す。しかし時すでに遅く、プランクトン型UFOはものの20秒もしないうちに、撮影者が乗る旅客機からは見えなくなってしまった。今回撮影されたUFOに酷似した飛行物体は、つい先日メキシコでも撮影されている・・・とのこと。
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