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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★この世に、『不気味な何かが』
山口県で3日間も行方不明だった2歳の男児が、優しい高齢のボランテティア男性に無事、救助された事件が話題ですが、
奇跡的と言われるこの背景からも、現代の神隠し?と言われるように不思議な奇妙な何かを感じます。
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<以下ライブドア記事>
2歳になったばかりの男児が真夏の3日間1人で無事に過すことができたのか。
専門家は、発見現場が山中で、水が流れる沢や樹木の日陰があり、「奇跡的に好条件が重なったのではないか」と分析する。
「水分補給は生き延びるための最低条件。水分をしっかりと取ることができていたことが大きいのでは」
 救急医療に携わる京都府立医大の太田凡(ぼん)医師は、指摘する。藤本理(よし)稀(き)ちゃんが保護されたのは、山道を入った山中の沢周辺だった。
太田医師によると、仮に70時間近く食事や水分を全くとらない状態であれば、成人であっても衰弱し、元気な状態であることは難しいという。「一般的な2歳児の発育レベルを考えると、溜った水を手ですくったり、口をつけたりして飲めるかどうかは疑問だが、なんらかの方法で水を飲んでいたとしか考えられない」と話した。


★この関連でInDeepさんの15日のブログに、
「世界の2・3幼児の不可解な失踪と発見の記事」との関連で鋭く、不気味な事実が指摘されていた・・以下引用記事

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「この子は翌日か2日後に生きて見つかる」という確信
ということを書きましたが、どうしてこんなことを書いたのかといいますと、すべては In Deep の過去記事にある「世界での 2歳から 3歳までの子どもたちの失踪の事例」からのもので今回も、失踪した状況がそれらと、とてもよく似たような様相だったということがあります。

In Deep では、「世界で起きている行方不明」事例と資料をずいぶんと数多くこれまで取りあげています。地域や人種により、いろいろと違う面はあるのですが、その中でも、「奇妙な失踪」というものに関して、よく取りあげていました。
そして、海外の行方不明の事例の中で、「 2歳と 3歳の事例」には、きわめて奇妙な状況が伴うことがとても多いのです。

<以上引用>

この記事に記載の情報ソースに米国の失踪事件などの研究ブログが紹介されていたので、以下コピペします。

不思議なことに姿を消して戻ってきた人々の物語は、多くの形を取っています。いくつかのケースでは、これらの消滅した人々は、誘拐されたか、そうでなければ何らかの動物または実体によって取り去られたように見えました。そのような初期の奇妙な報告書の1つは、失われた人々の著名な著者、David Paulides、The Missing 411一連の本はParanormal Centralのインタビューで、1868年、3歳の少女が突然ミシガン北部で行方不明になり、彼女の父親が運営する木材キャンプにいたときのことです。父親によれば、彼女は1秒もそこにいて、次に存在していたかのように次のものに行っていた。パニックにされた父親が2人のハンターの助けを得て、幼い娘が森の中で一人で迷子になってしまうのを見つけようと、検索が始まった。その女の子の名前は、夜がゆっくりとうねりながら、厚い森に何度も繰り返し呼び出されましたが、答えは戻ってこなかった。彼女は薄い空気の中に消えていた。暗闇が始まると、翌朝まで調査が中止され、若い女の子がどこに行ったのかの痕跡はなかった。
・・④
神秘的な存在によるさらに奇妙な誘拐は、ジョージ・カップとの海岸2午前の午前のインタビューで今回はDavid Palidesによって関連づけられた別のケースです。この奇妙な記述では、John Doeとしてしか知られていない3歳の少年は、2010年10月1日午後6時30分ごろ、人気のあるフライフィッシング川に沿って行方不明になりました。カリフォルニア州のシャスタ。彼の報告された失踪の直後、当局はその地域の調査を行い、5時間後に少年が木の林の中に座っているように見え、見た目はやたらと混乱していた。彼は後で、あまりにも奇妙な話をしてくるだろう。
<以上;米国の失踪研究ブログから>
このブログ研究では幼児の失踪と奇跡的生還の事例は多数あり、奇妙な「何か」の存在を暗示する共通項があると指摘している。
幼児の単独失踪のほか、生還なしの失踪は世界中で毎日発生しているが、人為的な失踪が原因ではない何か不明の不気味な有名失踪事件は古くから多数存在する・・・1872年11月4日、大西洋アゾレス諸島の北方を漂流中に発見されたアメリカのメリー・セレスト号は、発見当時、セレスト号の帆はきちんと張られていた。船内が調査されたが、食料も水もたっぷりあり、食事も食べかけの状態だったにもかかわらず、船長と妻と赤ん坊を含め、10人の乗客が蒸発してしまっていたのだ。ほかにも有名な船舶・航空機の失踪事件多発のバミューダ沖など・・最近ではマレーシア航空370便失踪事件・・こちらは集団全員が失踪の事例ですが・・この幼児失踪生還とは別の領域かもしれません。
★いずれにしても人間の合理的・科学的な判断・認識の境界を越えたボーダレス領域から何かが・・見え始めているような。
これを超常というのでしょうか?
★一見無関係も・・すべて繋がっている。

★過去に記録のない、猛烈熱波が地球を覆い尽くすこの夏。
以下のオムニバスでピックアップ記事や動画・・無関係に見えますが・・・・関連?如何?


①8月4火(土)驚き “UFO“か 北海道森町で目撃多数 「オレンジ色」「見飽きた」 副町長までも のニュースが・・
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木村副町長:「その当時、騒ぎになり、関係機関が自衛隊、航空機、海保とかいろんなところに問い合わせたが、飛行している記録はない。当時は、(人口)6500人くらいはいた。だいたい見てるんじゃないですか」
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②世界の記録破り熱波・・異常気象・現象と
東日本8月の台風・・

ポルトガル・スペイン・フランス・イタリア・・北欧ノールウエー・スエーデン・・ギリシャ
北米東海岸サンフランシスコ・ロスアンジェルス・・アリゾナ・テキサス・・・
日本・・中東・・インド・・
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★西海岸・カリフォルニア山火事の火炎の猛威!
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★8月上旬~13号・・・台風多発?遅速の日本縦断・・豪雨・・災害の懸念
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③奇跡のリンゴ・・の木村さんTEDxでの講演・・

④今頃?ゼカリアシッチンさん「地球年代記」クローズアップの,・・
あのHiroshiHyashi:林浩司さんのYotube
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★⑤:EU議長の公式発言・・外惑星連合の代表と会談した・?・「英国離脱でEU崩壊、戦争への懸念を・・」:201607
Brexitは、明らかに、欧州委員会委員長のJean-Claude Junkerもかなり混乱させている。 議会では、彼は "他の惑星の指導者"のカメラの前で話します。 政治家は地球外生命を信じていますか?Brexitはヨーロッパを心配し、混乱させます。 Jean-Claude Juncker欧州委員会委員長は、欧州議会でいくつかの非常に奇妙な文章を述べたほどです。 彼らは今騒ぎを起こしている。
ユンカー氏は、「英国の投票は、私たちの多くの翼の一部を切り離しましたが、私たちは飛行を続けています。 私たちは未来への飛行を止めません。 地平線が私たちを待っており、地平線の方向に飛んでいます。これらの地平線は、ヨーロッパと地球全体のものです。 あなたは遠くから私たちを見ている人たちが心配していることを知っている必要があります。 私は、他の惑星の指導者たちが、将来、欧州連合(EU)が行うことに関心があるので、心配していることを見て聞いたことがあります。 だからこそ、ヨーロッパ人、そして私たちを外部から見守ってくれる人々を安心させるべきです」


★どれも、根っこで、繋がってるような・・
これ、暗黙智?妄想とも?いうのかな・・熱いよ暑い!Ww
◎超巨大なスーパーセール出現!

4月上旬に、あっと言う間の桜前線通過、早くも葉桜で・・・首都圏も寒暖差10度・・晴天10日連続の記録破り気象異変。
こんな『雲や空が』首都圏上空にもし現れたら・・・かも?
どうやら、世界中が異変の様相・・4月3日米国のこのスーパーセールやペールーで発生した虹色の雲・・など・・驚愕!!・・何か?を警告されているような・・以下、
★アメリカ北東部のコロンバスという場所で、この周辺はつい先日まで、前例のない寒波に見舞われていた一帯に含まれる地域です。基本的に、この時期にアメリカの北東部に、このような巨大なスーパーセルが発生するというのは、なかなか珍しいことだと思います。
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★それはまったくこの世のものと信じられない。不気味、形、明るさ、すべてが不自然に見えます!これらの極端な極北の成層圏の「雲」は、2018年1月18日にペルーのサン・マルティン地方にあるラマスのDavid Alvaradoによって撮影された。
Link:
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★Hudson Valley UFO現象とは何か?

★この現象は今現在も進行中である・・
日本でも似たようなスポットが?あるのだろうか・・・

Hudson ValleyのUFO現象:多発目撃現象!・・・もう隠し切れない!これは何なのか??*以下サイト自動翻訳コピペ・・

ニューヨークのハドソン川渓谷の静かな美しさには、高級な専門家や退職者がいます。 彼らはよく教育され、コスモポリタンな傾向がありますが、UFOの熱でフィーバーするようなタイプはほとんどありません。 しかし、それはまさに1983年から1986年の間に5,000人以上の住民に起こったことである。最終的に、エピソード全体は、地元のスタントパイロットのグループによって犯された偽装として主に却下された。 しかし、今日まで、目撃者の多くは、見たものが飛行機の一握りではないと主張しています。
5人の夫と父親であるデニス・サンは、17年間地方自治体で働いていた。 彼は完全に正常な人生を導いた。 その後、1983年3月17日、ニューヨークのブリュースターにあるデニスの家は、特別なイベントの場所でした。
*詳細はサイトをご覧ください・・

★YouTubeにも情報豊富ですね・・・


★人類には未だ知られざる・・驚愕のUFO現象・・事実が存在する!!
★ベネゼラ・シリア・インドネシアで起きている事と・・

★『超常現象』?・・オカルトのサブカルチャージャンルに位置していたこの言葉も、昨今のあまりにも従来の軌道から逸脱した
異常現象の頻発の現実に、言葉の定義範囲すら怪しくなってきました。

①:ベネゼエラ(サウジアラビアよりも石油資源が豊富でかっては南米の繁栄国であった)
で起きている国の惨状!

★日本の主要メディアでは・・触れない、何故?
2600%の超インフレ経済破綻と国民飢餓


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【サンパウロ時事】南米のベネズエラ政府は20日、独自の仮想通貨「ペトロ」を発行した。世界最大の確認埋蔵原油を裏付けとしており、1ペトロの売り出し価格は原油1バレルに相当する約60ドル(約6500円)。
計画通り総額1億ペトロを発行して売り切れば、調達額は60億ドル(約6500億円)規模に上る計算だ。

ベネズエラのインフレ、2600%

 ベネズエラ政府によると、国家が仮想通貨を発行するのは世界初めて。
 ベネズエラは経済が破綻状態にあり、国債や国営石油会社の社債償還に窮している。一方で、最大貿易相手国の米国は非民主的なマドゥロ政権に制裁を科すなど圧力を強めている。
マドゥロ氏はペトロで外貨を調達する考えとみられるが、米政府は制裁違反に当たる恐れがあると警告している。

②シリア内戦激化・・市民子供死傷が犠牲・・甚大!

★どこへ消えた?か最初から最後まで正体不明のISがメディアから消えた?ら今度は米軍支援の「有志連合?反政府軍?」とロシア支援のアサド政権とクルド人とトルコの三つ巴・・代理戦争?
救われない市民・子供・・・ユニセフは『怒り』の白紙コメント

シリア内戦が混迷を深めている。米軍主導の有志連合はシリア東部でアサド政権側の部隊を空爆し100人以上を殺害した。同政権も反体制派支配地域への攻撃を強化し、戦闘は激しさを増している。過激派組織「イスラム国」(IS)掃討をほぼ終えたことで内戦に介入するロシアなどを含む各国の思惑が交錯し主導権争いも激化。

内戦が続くシリアの首都ダマスカス近郊の反体制派の支配地域「東グータ地区」にアサド政権軍側が集中的に空爆し、多くの犠牲が出ている問題で、国連児童基金(ユニセフ)は20日、「30人以上も爆撃で殺害された子どもたち、その母、父、最愛の人々のことを正しく表現する言葉はない」との声明を発表した。 シリア政権軍側が集中空爆 100人超す市民が死亡. それ以外は白紙が続く。
最後に注釈があり、「白紙の声明を発表した。子どもたちの苦しみと我々の怒りを表現する言葉はもうない」
「この苦しみを押しつける者たち」
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シリアで相次ぐ子どもたちの死。「言葉がない」ユニセフが白紙の声明で抗議

③異常気象・大災害・・の続出

2月19日、インドネシアのシナブン山で、少なくとも近年では最大級といえる噴火が発生しました。噴煙の高さは 14キロメートルに及ぶ・・・世界中で続出する大災害・・と予兆。
不気味なソノ姿に地球の怒り、人間の愚かさへの警告を・・

以下、写真記事はIn Deepさんブログ参照
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★①~③の記事に何か感じるか否か、元々情報そのものに接触しなければ・感覚・反応も発生しません、
やはり知らぬが仏なのでしょうか?



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