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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★世界中で何か想像も付かない事が次々に起きている!

Something Unexplainnable Just Happend!
★地球は、人類は、・・どうしたんだろう??
2018の超常現象?はこれで終わればいいのですが・・

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★ロスからシスコまで山火事で20万人避難の非常事態

北米西海岸の山火事はこの季節、恒例?になり感覚麻痺の話題だが・・今年は異常の極。
ロサンジェルスからサンフランシスコまでの北米西海岸、山岳地帯が全域山火事!
6000戸以上が消失して、20万人が避難。死者も11名を超える・・大災害に発展中だという。
中間選挙のネジレがどうの・・日本のTVでは話題だがこれも感覚麻痺の異常。
サンアドレス断層に沿って地殻変動や地震の頻発、イエローストーン火山帯の活発化など、
北米西海岸一帯が
世界的な異常気象や現象の象徴化になりはじめている・・のか?眼が離せない。



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★イタリア北部を半世紀ぶりに直撃したサイクロンの大被害
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イタリアでは過去半世紀にもこんな事態はなかったと言う。
イタリア北部を直撃シタサイクロンの被害がすさまじい!ベニスは水没したかのよう・・
世界が何か異常・・気象も地殻変動も火山活動も・・

2018年10月28日以来、イタリア全土に猛烈な暴風が広がり、2018年11月3日までの7日間で少なくとも27人の命が奪われました。ベルーノの東北地方は特に深刻な被害を受けました。国の一部で深刻な天気が続き、死亡者数は増加すると予想されています。
激しい嵐は過去7日間に大半の国で強風や大雨を引き起こし、被害、洪水、地すべり、竜巻などの被害をもたらしました。
"これは、過去50〜60年の最も複雑な気象状況の1つです"と、民間の保護庁が言いました。
ヴェネト州北部の被害は、風が190km(118マイル)に達した後、数十万本の木々が激減し、大雨によって広範囲にわたる洪水が発生した後、10億ユーロに達しました。当局はいくつかの場面を「黙示録的」と表現した。
★やはり南北極・地球で何か大異変が発生している!

異常気象や地震・火山・地殻変動の世界中での頻発・・環境や紛争、災害・・社会・経済問題にも大きく左右れる生命や人間社会の心理・・情報化Net社会。
判断基準の不確定のまま、異常=『変化』を情報と捉える人間の脳や感覚・神経・認識力の閾値をノイズ総量が越え始めているのかもしれません。
世界が統合失調に陥る前に正常なうちに、
正常なプログラマーがAI解析ソフトを開発してくれれば良いのですがWw?
漠然とした危惧や危機感は・・暗黙智?で誰もが群れの中の
レミングの1匹のように感じているのでしょう。

InDeepさんのブログでは
イタリアローマでの10月21日に降った『雹』の凄まじさや(以下)、

南極での「奇妙な音」.
氷床の融解による、温暖化による気温上昇に無関係な海面上昇の話が掲載されている。
科学的因果関係は別にしても、相関がありそうで・・
それにしても、不気味な『お経』のような怪音デスね。

『ノア級の洪水の原因…? : 「南極の氷床がイエローストーン級巨大火山の熱によって内側から溶かされている」とNASAが発表。なお、南極の氷が全部溶けた場合、世界の海水面は今より60メートル上昇』
・・以下そのうちの情報ソ-スの一例を閲覧してみました、機械直訳ですがコピペ。

★上記・以下は「EARTERよりの記事・・・です」
コロラド州立大学の周囲の騒音監視専門家Julien Chaputと、テキサス大学の新しい教授であるEl PasoはEartherに記録が "幸せな事故"であると語った。2014年には、ロス氷棚に地震探査装置を設置していた。南極の浮遊氷を発見し、その下の地殻とマントルを研究した。Chaputは氷棚の塊の季節的変化を解き放つことを望んで、船上を飛び越え、簡単な説明を逃した奇妙なスペクトルの異常を発見し、雪の上の数メートルの高所に高頻度の地震波を提起した」
本質的に、表面の擾乱は、氷棚を通して波紋を起こす地震波として捕捉される。 チームは、火曜日に公開された地球物理学研究書の論文で、それらの野生の波を文書化した。 彼らはまた、2年以上の連続録音の過程で捉えた音の一部をリリースしました。
ロス氷棚は西南極に位置し、その一部は暖かい海流が浮遊氷棚をアンダーカットすることを可能にする氷の下の岩盤の形のために止められない崩壊に直面する可能性がある。この不安定な地域の融解は海面を約10フィート上昇させる可能性があります。表面の温暖化は、科学者が注意深く監視する必要がある別の層のストレスを加える可能性があります。
★この激動ご時勢にマニュケな・・

米国大統領中間選挙目前に・・世界は激動。
米中貿易摩擦・・金利上昇のバブル容認の日米金融行政・南北朝鮮同調の対米和解・核放棄?
EU離脱英国と対米露関係の波乱・・中東シリア・パレスチアとイスラエル・イランのタイムアウト
それなのに、この国の与野党呉越同舟の国民売国政治・・・
「正体不明タレント」の下劣ネタ記事・CM露出や玉遊びアスリート番組ばかりの腐敗・汚染メディア。

何やら・・『きな臭いこんな、ニュース』も何かの兆候でしょうか・・・?
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