超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★準国歌・・『海行かば』

★何も言いませぬ・・日本人の魂の声を・・『準国歌』・・海行かばをお聞きください。



★小生は元より無党派、右翼ではありません・・昔からの日本人です。Wwww。

ただ、モドキ跋扈の今の日本売国に、覚醒、猛省すべきでしょう!・・このままでは、ご先祖様に申し訳ありません。
★ナスカで3本指長頭のミイラが複数発見される!!

以下、Tocanaさんよりのレポコピペ:
南米ペルーのナスカで巨大な3本指を持つ不可解なミイラが複数体発見されたとのニュースが舞い込んできた。その異様な姿から、地球外からやって来た古代の宇宙人ではないかとも噂され、UFOコミュニティで大きな話題となっている。

問題のミイラはUFO探求サイト「gaia.com」の宇宙人探索チームが発見、今月20日にその模様を記録したドキュメンタリー映像が公開された。捜索チームには、メキシコ人の有名UFO研究家ハイメ・マウサン氏をはじめ、外科医で放射線技師のエドソン・サラサール医師、法医学の専門家ホセ・デ・ヘスス・サルセ・ベネニテス医師、生物学者ホセ・デ・ラ・クルス・リオス氏、サンペテルブルク大学学長のコンスタンティン・コロトコフ医師など、多くの科学者も参加。現在のところ無料で視聴できるのは最初のエピソードのみだが、メンバー限定の動画ではミイラのDNA検査の結果まで公開されているという。




★今年はいよいよ、ETもUFOもその真実の姿や真相が明らかになるのかもしれませんね!楽しみです。W
ルーマニアの山中洞窟で超古代?の記録?アーカイブ図書館が

真偽は別にこれも、Wingmakersのような・・SFとしても面白いですね。
・・でもボスニア・ブルガリア・ルーマニア・から黒海沿岸諸国・・は人類超古代文明・文化史上でも有数の謎を秘めた地帯ですね何時、世紀の大発見があるか眼が離せませんね。ボスニアの巨大ピラミッドなど情報未公開のまま・・これも謎のままですし。
2016y09m10d_192709953.jpg
以下はTOKANAさん編集部コピペ・・・です。YouTubeで直接ご覧ください。
2003年夏、ルーマニア中央部トランシルバニアアルプス山脈のブチェジ山で、人類の歴史を一変させるかもしれない大発見があったとオカルト界で話題になっている。  発見者である超常現象専門家シーザー・ブラッド氏は、ルーマニア諜報機関SRIに秘密結社イルミナティの幹部だと自称するマッシーニと名乗るイタリア人を紹介されたという。この時ブラッド氏はマッシーニ氏から、ブチェジ山内部に地球と人類の歴史?を記録したホログラフィー図書館のようなドームを発見したと言う。
依頼を受けたブラッド氏は、マッシーニ氏率いる調査隊とともにブチェジ山内部を60~70メートルほど掘り進んでいった。すると、たしかにマッシーニ氏の言うとおり、トンネルのような通路と石でできた巨大なゲートがあらわれ、そのトンネルを進んでいくと、大きな部屋につきあたったそうだ。

2016y09m10d_191426390.jpg

2016y09m10d_191521609.jpg

そこには、物理学、天文学、文学、生物学、遺伝学、宗教に関する膨大な資料が集積されており、さながら“図書館”のようだったとブラッド氏は感想を漏らしている。
部屋の中央には演壇らしきものが設けられていて、そこには奇妙な装置まで備え付けられていたという。いまだに使用目的は解明されていないそうだが、調査チームに同行した科学者らは、大脳の活動に影響を及ぼすものではないかと推測していたようだ。
他にも目的の分からないさまざまな装置があったそうだが、マッシーニ氏がとくに捜し求めていたものは、白い砂に満たされた奇妙な壷だったという。マッシーニ氏が言うには、何やらイルミナティに関係する重要な代物らしいが、白い砂が地球上には存在しない物質であるということ以外詳しいことは分かっていない。

その部屋の隣には、ホログラムを映し出す高さ30メートル全長100メートルもある大きなドーム状の部屋があり、そのホログラムでは人類の歴史が延々と映し出されていたそうだ。ブラッド氏によると、もしホログラム映像で語られていたことが真実であるならば、ダーウィンの進化論がまったくの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか捏造されていることになるという。むしろ、真実の歴史は古代の神話や伝説の類に保存されていて、たとえば、恐竜は6500万年前に絶滅していないし、アトランティスなどの古代大陸は実在したとホログラムは説明していたそうだ。
また、ブラッド氏は、聖書に描かれている「ノアの洪水」や人類の最初の文明まで見たそうだが、その内容を公表することは控えたという。あまりにも衝撃的な内容のため現代人には受け入れられないと考えたようだ。
ブチェジ山内部に隠されていた秘密はこれだけではない。なんと、長大な3つのトンネルまで発見されたというのだ。
 1つはエジプトの地下基地―おそらく、2015年に発見されたUFO秘密基地につながっていたという。ということは、この地下施設が宇宙人に関係していることはほぼ決定的といっていいだろう。
2つ目のトンネルはチベット高原に続いているというが、チベット仏教に伝わる「カーラチャクラ・タントラ」に登場する幻の地底王国シャンバラを指していると考えて間違いないだろう。というのも、このトンネルには3つの分岐が存在し、その1つは神智学者ブラヴァツキーらがシャンバラの所在地であると主張したゴビ砂漠に続いているらしいからだ。
そして3つ目のトンネルはさらに驚くべき場所へと続いている。なんと、地球中心部近くの地下王国への通路となっているというのだ。もしこれが事実ならば、現代科学の主流派から排斥されている「地球空洞説」を証明する大発見になるだろう。
このようにブラッド氏は、にわかには信じがたい数々の発見をしたが、イルミナティやルーマニア諜報機関が関与していることもあり、これ以上詳しいことは分かっていない。
陰謀論コミュニティでは、米国がルーマニア政府に圧力をかけて、この地下施設の公開をせまっているという噂も流れている。米国のことであるから一般に公開する可能性は低いと思われるが、もしその日が来たらトカナでもお伝えしたい。
★はるか3000年以上前のモヘンジョダロ遺跡は謎の文明・・

★3000年以上前にも、モヘンジョダロよりはるか以前の謎の文明が存在した?・・人類の歴史って?
文明や文化の進歩って?・・何だろう?
以下、直訳です。・・
2016y08m24d_201052218.jpg

(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
モヘンジョダロの神秘的な都市は、技術と古代世界に独特だった構築建物を使用し、未知の高度で豊かな文明に家でした。
アーティファクト、遺物や遺跡がモヘンジョダロの住民ははるか先自分の時間のあった発明を有していることが驚くべき証拠を明らかにしました。
2016y08m24d_200926437.jpg
どのように、誰から・・?、これらの顕著な人々は、このような高度な技術の知識を習得しましたか?
なぜ、この謎の文明は消滅したのか?古代世界の歴史は秘密がいっぱいです。
興味深い考古学的発見のいくつかは、本当に世界最古と高度な文明の一つに何が起こったかについて、より多くの光をキャストすることはできますか?
モヘンジョダロの荒廃した偉大な都市(「死者のマウンド」)は、一度ハラッパー文化やインダス文明、3000年頃に、川インダスとサラスワティのほとりに栄えた高度に発達した文明の主要な都市の中心地でした。(パキスタンの今)
(今パキスタンが何であるかにある)ハラッパー-Mohenjodaroで1920から1922での発掘調査は、インダス、世界最古の高度文明の一つの家庭で、未知の文明の存在を確認しました。
水の供給に関連するインフラの高度化と神秘的な都市の排出物処分システムがユニークだった!
なぜモヘンジョダロは放棄されたのか?
2016y08m24d_201023296.jpg

いわゆる「母の女神」のいくつかの興味深いテラコッタの女性の置物は、モヘンジョダロで発見されています。
約3000紀元前に日付を記入これらの人形の一つは、非常に短いミニスカート、ネックレス、ベルトとだけ彼女の顔を身に着けている女性はかなり奇妙で非常に珍しいです描いています。
2016y08m24d_200953359.jpg

古学者によると、モヘンジョダロはおそらく緊急救済計画なしで20年以内に消えます。この問題が発生した場合は、私たちの歴史の重要かつ貴重な作品が失われます。
★ eagle.com:リンク
◎オーパーツ!太古のナノテク?文明?ET?

30万年?前の古代文明、ナノテクノロジーの痕跡か?地球を訪れたETのメカパーツか?
また、超精密なナノテク?『オーパーツ』がロシアウラル山脈で発見された・・。
何でしょうね?これ。
spiral1.jpg

spiral2.jpg

以下、beforeitsnewsの直訳:
1991年には、いくつかのロシアの川のほとりに地質調査を実施する研究者は、インチの1 / 10,000と小さく、いくつかの小さなコイル状のアーティファクトの数百人を発見した。研究者は、ウラル山脈で探査のための鉱物学的研究をやっていたし、1は、発見で彼らの困惑を想像することができます。
彼らは、10と40フィートの間の深さ(3〜12メートル)で発見された。2万年から32万年前の超古代である可能性があります。

最小のはわずか2.5ミクロンの長さであるしながら最大のものは、長さが1.18インチ(3センチメートル)である。比較のために、毛髪の平均鎖は、約100ミクロン幅である。小さいものは、タングステンまたはモリブデンから作られている間に、より大きなコイルは銅から作られる。

その形状は、それらが自然に金属片を発生していないし、彼らが実際に現代のナノ成分に似ていることを示唆する。

これらのオーパーツは、この日に続けて激しい議論を巻き起こしている。神秘的な微細構造は、30万年古いで付けされています。地球ホームは、当時の技術的に高度な社会にされたか、これらの成果物は、私たちの惑星に本社を置き、他のいくつかの知性の証拠がありますか?

我々の現在の社会が原因数々とよく知られている制限のため、ごく最近になってナノテクノロジーを開発しました。主流の科学は300千年前の地球に生息人間のための火の臨時の使用を越えて技術レベルを受け付けません。科学者たちは、これらの特定の構造を生産し誰か、何を決定することができませんでしたが、1つの事は
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.