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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★メキシコで発掘された驚異のETを現す?考古遺物

先史時代・・?にETが人類コンタクトしていたのはもう、認めたほうが良い、
そういう時ですよ・・ねWW。

以下、Collectiv-evolutionより

その一例が、この分野の研究者であり、米国とメキシコで全国的に放送されている「Los Desvelados」(The Unveiled) と呼ばれるスペインの有名なラジオ番組の主催者であるVictor Camachoという紳士 です。彼はディスカバリーチャンネル、トラベルチャンネル、そしてヒストリーチャンネルのUFOに関する多くのプログラムで特集されています。彼は23年間放送されてきた彼のラジオ番組が制作されるソルトレイクシティに拠点を置くDesveladoネットワークのディレクターです。ほぼ毎晩、ビクターは、UFO、超常現象、禁断の考古学、陰謀などに関連するトピックについて話し合っています。

彼は可能性のある古代の異星人の遺跡を調査するためにメキシコ中で何度も旅行に出ました。彼はETの存在が古代に私たちの惑星を訪れた可能性があることを示すアーティファクトを発見しました。これらの奇妙なアーティファクトは非常に古く未知の文化に属しているので、それは私たちがよりよく知っているヒスパニック以前の文化の残りを生み出したかもしれません。アーティファクトは、外国の言語、存在と船を示すかもしれない彫刻を持っています。ビクターはこれらの破片が発見された地域を訪れました、そして彼は彼によると、高度な文明からであるように思われる古代の居留地の遺跡を見ました。彼はそれらを見つけた人々と話をし、1,200以上の関連する遺物を持っているコレクターに会いました。Teocalticheで、Jaliscoはすべての物理法則に反する奇妙な飛行特性を持つUFOの目撃情報の報告を調査しました。
彼は、UFOの形をした工芸品や、UFO / ETの知識を扱っている世界中の他の多くの情報源からのたくさんの情報を裏付ける奇妙な種類の存在を示す粘土片に出会いました。

カマチョ氏はメキシコで古い遺跡が多数残る地域に赴き、1200個以上の不思議な遺物を目にしたという。石に刻み込まれていたのは目が異様に大きくて人間とは似て非なる生物や、空を飛ぶ円盤型UFOのような不思議な図柄ばかりだった。カマチョ氏はこれらを「エイリアンがかつて地球を訪れていた証拠」だとし、「エイリアンのもたらした古代文明」の痕跡だと考えている。
★ミュー粒子観測クフ・ピラミッドに巨大空間の発見

この話題は日本よりも、常に海外で話題となっている、『ピラミッド』の謎。
以下★2件の例。W大学の某、考古学教授は何故かこの辺の話題には背を向けて・・いつも、後ろ姿WWW
先端情報や社会・科学問題・・に何故こうも保守?的・・と言うか・・・これぞオカルト。
(この国は隠しようのない真実でも、汚染賭博マネーがメディア政治財界宗教教育文化芸能スポーツ・・全領域を占拠。
裏社会・ヒトモドキ族が認めないものは事実にならない?)
★名古屋大学高等研究院の森島邦博特任助教らは宇宙線を使い、エジプトにあるクフ王のピラミッド内に長さ30メートル以上の未知の空洞を発見した

ギザの高原にあるカフレ渓谷寺院は、地球上で最も魅力的な古代建築の一つです。それは、重量が150トンを超える超大規模な石のブロックを特徴とし、ペルーで見られる巨石遺跡に奇妙に似ているデザインを備えています。
それに加えて、石組み内部の信じられないほどの「曲がった」巨石は、専門家や観光客の間で混乱と驚愕を引き起こした。

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髭の先生、何かコメントないですか?
★準国歌・・『海行かば』

★何も言いませぬ・・日本人の魂の声を・・『準国歌』・・海行かばをお聞きください。



★小生は元より無党派、右翼ではありません・・昔からの日本人です。Wwww。

ただ、モドキ跋扈の今の日本売国に、覚醒、猛省すべきでしょう!・・このままでは、ご先祖様に申し訳ありません。
★ナスカで3本指長頭のミイラが複数発見される!!

以下、Tocanaさんよりのレポコピペ:
南米ペルーのナスカで巨大な3本指を持つ不可解なミイラが複数体発見されたとのニュースが舞い込んできた。その異様な姿から、地球外からやって来た古代の宇宙人ではないかとも噂され、UFOコミュニティで大きな話題となっている。

問題のミイラはUFO探求サイト「gaia.com」の宇宙人探索チームが発見、今月20日にその模様を記録したドキュメンタリー映像が公開された。捜索チームには、メキシコ人の有名UFO研究家ハイメ・マウサン氏をはじめ、外科医で放射線技師のエドソン・サラサール医師、法医学の専門家ホセ・デ・ヘスス・サルセ・ベネニテス医師、生物学者ホセ・デ・ラ・クルス・リオス氏、サンペテルブルク大学学長のコンスタンティン・コロトコフ医師など、多くの科学者も参加。現在のところ無料で視聴できるのは最初のエピソードのみだが、メンバー限定の動画ではミイラのDNA検査の結果まで公開されているという。




★今年はいよいよ、ETもUFOもその真実の姿や真相が明らかになるのかもしれませんね!楽しみです。W
ルーマニアの山中洞窟で超古代?の記録?アーカイブ図書館が

真偽は別にこれも、Wingmakersのような・・SFとしても面白いですね。
・・でもボスニア・ブルガリア・ルーマニア・から黒海沿岸諸国・・は人類超古代文明・文化史上でも有数の謎を秘めた地帯ですね何時、世紀の大発見があるか眼が離せませんね。ボスニアの巨大ピラミッドなど情報未公開のまま・・これも謎のままですし。
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以下はTOKANAさん編集部コピペ・・・です。YouTubeで直接ご覧ください。
2003年夏、ルーマニア中央部トランシルバニアアルプス山脈のブチェジ山で、人類の歴史を一変させるかもしれない大発見があったとオカルト界で話題になっている。  発見者である超常現象専門家シーザー・ブラッド氏は、ルーマニア諜報機関SRIに秘密結社イルミナティの幹部だと自称するマッシーニと名乗るイタリア人を紹介されたという。この時ブラッド氏はマッシーニ氏から、ブチェジ山内部に地球と人類の歴史?を記録したホログラフィー図書館のようなドームを発見したと言う。
依頼を受けたブラッド氏は、マッシーニ氏率いる調査隊とともにブチェジ山内部を60~70メートルほど掘り進んでいった。すると、たしかにマッシーニ氏の言うとおり、トンネルのような通路と石でできた巨大なゲートがあらわれ、そのトンネルを進んでいくと、大きな部屋につきあたったそうだ。

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そこには、物理学、天文学、文学、生物学、遺伝学、宗教に関する膨大な資料が集積されており、さながら“図書館”のようだったとブラッド氏は感想を漏らしている。
部屋の中央には演壇らしきものが設けられていて、そこには奇妙な装置まで備え付けられていたという。いまだに使用目的は解明されていないそうだが、調査チームに同行した科学者らは、大脳の活動に影響を及ぼすものではないかと推測していたようだ。
他にも目的の分からないさまざまな装置があったそうだが、マッシーニ氏がとくに捜し求めていたものは、白い砂に満たされた奇妙な壷だったという。マッシーニ氏が言うには、何やらイルミナティに関係する重要な代物らしいが、白い砂が地球上には存在しない物質であるということ以外詳しいことは分かっていない。

その部屋の隣には、ホログラムを映し出す高さ30メートル全長100メートルもある大きなドーム状の部屋があり、そのホログラムでは人類の歴史が延々と映し出されていたそうだ。ブラッド氏によると、もしホログラム映像で語られていたことが真実であるならば、ダーウィンの進化論がまったくの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか捏造されていることになるという。むしろ、真実の歴史は古代の神話や伝説の類に保存されていて、たとえば、恐竜は6500万年前に絶滅していないし、アトランティスなどの古代大陸は実在したとホログラムは説明していたそうだ。
また、ブラッド氏は、聖書に描かれている「ノアの洪水」や人類の最初の文明まで見たそうだが、その内容を公表することは控えたという。あまりにも衝撃的な内容のため現代人には受け入れられないと考えたようだ。
ブチェジ山内部に隠されていた秘密はこれだけではない。なんと、長大な3つのトンネルまで発見されたというのだ。
 1つはエジプトの地下基地―おそらく、2015年に発見されたUFO秘密基地につながっていたという。ということは、この地下施設が宇宙人に関係していることはほぼ決定的といっていいだろう。
2つ目のトンネルはチベット高原に続いているというが、チベット仏教に伝わる「カーラチャクラ・タントラ」に登場する幻の地底王国シャンバラを指していると考えて間違いないだろう。というのも、このトンネルには3つの分岐が存在し、その1つは神智学者ブラヴァツキーらがシャンバラの所在地であると主張したゴビ砂漠に続いているらしいからだ。
そして3つ目のトンネルはさらに驚くべき場所へと続いている。なんと、地球中心部近くの地下王国への通路となっているというのだ。もしこれが事実ならば、現代科学の主流派から排斥されている「地球空洞説」を証明する大発見になるだろう。
このようにブラッド氏は、にわかには信じがたい数々の発見をしたが、イルミナティやルーマニア諜報機関が関与していることもあり、これ以上詳しいことは分かっていない。
陰謀論コミュニティでは、米国がルーマニア政府に圧力をかけて、この地下施設の公開をせまっているという噂も流れている。米国のことであるから一般に公開する可能性は低いと思われるが、もしその日が来たらトカナでもお伝えしたい。
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