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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★宇宙からきた遺跡?メキシコ最大のピラミッド・『トニナ』の謎!


皆さん!お元気ですか・・
コロナ脳にならずに!視界を広く!
「あるがまま、を・冷静に観察しましょう」


メキシコ最大のピラミッドと言えばテオティワカンの
太陽のピラミッドですが・・
(高さ65m、底辺222m×225m)ですね。

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だが・・2010年
メキシコ・チアバス州・トニナでマヤ文明・メキシコ最大のピラミッドが発見された。
今迄、単なる丘とされ、地元住民が農耕地として利用していた丘陵が世界最大のピラミッド・古代都市遺跡だったのだ。
★以下、そのレポート翻訳&Youtube動画でまず、百聞一見。


10年ほど前、メキシコの研究者たちは、チアパス州西部にあるマヤ文明の巨大なピラミッド、トニーナを発見しました。
ピラミッドは約1700年間、長い間自然の丘であると信じられていたものの下に隠されていました。そして、それはメキシコで最大のピラミッドであり、信じられないほどの太陽のテオティワカンのピラミッドよりも高いことがわかりました。
高さ246フィート(約73m)の7段のプラットフォームで、6ヘクタールをカバーし、下の広場よりも高くそびえるアクロポリスです。
都市の核全体が大規模な12ヘクタールを占め、その全範囲はまだ不明です。
文字通り何百もの建造物がメインのアクロポリスを越えてまだ埋められたままです。


自然の丘と考えられていたものから土と植生を取り除くと、これは自然の構造ではないことが明らかになり、3次元スキャンにより、メソアメリカで最大の人工構造の1つが明らかになりました。専門家が予想したよりもはるかに大きく、丘の上の道路で他のピラミッドサイトに接続されていることも発見されました
これは、マヤの世界の他のどの考古学地帯にも見られない、都市の社会的、政治的、経済的、宗教的構造にさまざまな機能を備えた単一の構造でした。
しかし、それは単なるピラミッドではなく、奇妙なパターン、フリーズ、象徴性を持つ古代マヤの神聖な数でエンコードされており、その歴史は謎に包まれています。この驚くべき古代ピラミッドの詳細については、このビデオをご覧ください。
★・・・宇宙から来た遺跡?
ここ最近、10年ほどの間にメキシコ・中米・南米西海岸・アマゾンエリアでは、驚愕の人類史を根底から覆す考古学的・遺跡や遺物、
説明不能なオーパーツの発見が相次いでいる。
上記のトニナピラミッドもそうだが、一応、通説とされているマヤ文明?は紀元前数世紀から始まり紀元8世紀に滅んだとされているが・・16世紀にスペインに滅ぼされたアステカ帝国とは・人種的にも文明的にも関連は定かではない
(エジプト古代王国とのそれと同様だろう)
近代の世界大都市にも匹敵する規模と機能が備わったこの巨大都市遺跡・中でもテオティワカンの威容は突出しており
、一切の都市防衛の城壁を持たず、外敵の存在など意に介さない。
人知を超越した権力や機能・信仰・・ETの介在?があったのは間違いないでしょうね。

テオティワカン遺跡をしのぐこのトニナ遺跡も・・相似した特徴が発掘されつつあるようですが・・
更に驚愕するのは以下の記事です。
最大記録のさらに更新?

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トニナの最大ピラミッド大遺跡が未だ発掘もされていないのに・・
2017に、グアテマラのジャングルの中で、
更に巨大遺跡が多波長、多チャンネル、
多スペクトル、狭パルス幅ライダーシステム
と言う最新技術
の使用で発見されました。

数千平方キロメートルにおよぶ古代の数百万都市を、
レーザーを使った画像化処理技術でマッピングするという最新の調査で
それが、ライダーを使えば2週間で
地上探査や人力ではまったく太刀打ちできない精細さで
308平方キロメートルをマッピングでできるそうです。

南北1400m東西400mのこれぞ、中南米最大!
の遺跡をこの最新技術で発見したのです。

他にも、未だ未調査のようですが・・?
中国西安の西やボスニアにも巨大ピラミッド?が存在するのが、
確認されています。、
・・ひょっとすると、日本にも・・あの山が・・先史遺跡?かも。
★おそらく、否、確実に・・世界の考古学者・中南米マヤ・インカ研究の学者
・・や哲学者・NASA・CIA・IT技術者などの
最先端のこの分野関連の人々は
今、超多忙で、人類史の根底からの
激変事態を理解しようと必死なのでしょう
・・・否?楽しんでいる?かも?Ww

以下も、知っている人はどんどん増えているでしょうが・・これも『驚き』の発見!ですね。
フェイクでは有り得ない!リアルな怖さです!
メキシコのプエブラとベラクルスの境界にある入り組んだ
洞窟で驚きの石板や像の発見がなされている。

宇宙人やUFOと思わしき彫刻が刻まれた石が発見されたのだ。 石の年代はマヤ時代にまで遡り、研究者は古代にお・・
以下、YouTubeでご覧ください!
この情報が教科書に載るのは何年・・先のことでしょうか?W






★メキシコで発掘された驚異のETを現す?考古遺物

先史時代・・?にETが人類コンタクトしていたのはもう、認めたほうが良い、
そういう時ですよ・・ねWW。

以下、Collectiv-evolutionより

その一例が、この分野の研究者であり、米国とメキシコで全国的に放送されている「Los Desvelados」(The Unveiled) と呼ばれるスペインの有名なラジオ番組の主催者であるVictor Camachoという紳士 です。彼はディスカバリーチャンネル、トラベルチャンネル、そしてヒストリーチャンネルのUFOに関する多くのプログラムで特集されています。彼は23年間放送されてきた彼のラジオ番組が制作されるソルトレイクシティに拠点を置くDesveladoネットワークのディレクターです。ほぼ毎晩、ビクターは、UFO、超常現象、禁断の考古学、陰謀などに関連するトピックについて話し合っています。

彼は可能性のある古代の異星人の遺跡を調査するためにメキシコ中で何度も旅行に出ました。彼はETの存在が古代に私たちの惑星を訪れた可能性があることを示すアーティファクトを発見しました。これらの奇妙なアーティファクトは非常に古く未知の文化に属しているので、それは私たちがよりよく知っているヒスパニック以前の文化の残りを生み出したかもしれません。アーティファクトは、外国の言語、存在と船を示すかもしれない彫刻を持っています。ビクターはこれらの破片が発見された地域を訪れました、そして彼は彼によると、高度な文明からであるように思われる古代の居留地の遺跡を見ました。彼はそれらを見つけた人々と話をし、1,200以上の関連する遺物を持っているコレクターに会いました。Teocalticheで、Jaliscoはすべての物理法則に反する奇妙な飛行特性を持つUFOの目撃情報の報告を調査しました。
彼は、UFOの形をした工芸品や、UFO / ETの知識を扱っている世界中の他の多くの情報源からのたくさんの情報を裏付ける奇妙な種類の存在を示す粘土片に出会いました。

カマチョ氏はメキシコで古い遺跡が多数残る地域に赴き、1200個以上の不思議な遺物を目にしたという。石に刻み込まれていたのは目が異様に大きくて人間とは似て非なる生物や、空を飛ぶ円盤型UFOのような不思議な図柄ばかりだった。カマチョ氏はこれらを「エイリアンがかつて地球を訪れていた証拠」だとし、「エイリアンのもたらした古代文明」の痕跡だと考えている。
★ミュー粒子観測クフ・ピラミッドに巨大空間の発見

この話題は日本よりも、常に海外で話題となっている、『ピラミッド』の謎。
以下★2件の例。W大学の某、考古学教授は何故かこの辺の話題には背を向けて・・いつも、後ろ姿WWW
先端情報や社会・科学問題・・に何故こうも保守?的・・と言うか・・・これぞオカルト。
(この国は隠しようのない真実でも、汚染賭博マネーがメディア政治財界宗教教育文化芸能スポーツ・・全領域を占拠。
裏社会・ヒトモドキ族が認めないものは事実にならない?)
★名古屋大学高等研究院の森島邦博特任助教らは宇宙線を使い、エジプトにあるクフ王のピラミッド内に長さ30メートル以上の未知の空洞を発見した

ギザの高原にあるカフレ渓谷寺院は、地球上で最も魅力的な古代建築の一つです。それは、重量が150トンを超える超大規模な石のブロックを特徴とし、ペルーで見られる巨石遺跡に奇妙に似ているデザインを備えています。
それに加えて、石組み内部の信じられないほどの「曲がった」巨石は、専門家や観光客の間で混乱と驚愕を引き起こした。

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髭の先生、何かコメントないですか?
★準国歌・・『海行かば』

★何も言いませぬ・・日本人の魂の声を・・『準国歌』・・海行かばをお聞きください。



★小生は元より無党派、右翼ではありません・・昔からの日本人です。Wwww。

ただ、モドキ跋扈の今の日本売国に、覚醒、猛省すべきでしょう!・・このままでは、ご先祖様に申し訳ありません。
★ナスカで3本指長頭のミイラが複数発見される!!

以下、Tocanaさんよりのレポコピペ:
南米ペルーのナスカで巨大な3本指を持つ不可解なミイラが複数体発見されたとのニュースが舞い込んできた。その異様な姿から、地球外からやって来た古代の宇宙人ではないかとも噂され、UFOコミュニティで大きな話題となっている。

問題のミイラはUFO探求サイト「gaia.com」の宇宙人探索チームが発見、今月20日にその模様を記録したドキュメンタリー映像が公開された。捜索チームには、メキシコ人の有名UFO研究家ハイメ・マウサン氏をはじめ、外科医で放射線技師のエドソン・サラサール医師、法医学の専門家ホセ・デ・ヘスス・サルセ・ベネニテス医師、生物学者ホセ・デ・ラ・クルス・リオス氏、サンペテルブルク大学学長のコンスタンティン・コロトコフ医師など、多くの科学者も参加。現在のところ無料で視聴できるのは最初のエピソードのみだが、メンバー限定の動画ではミイラのDNA検査の結果まで公開されているという。




★今年はいよいよ、ETもUFOもその真実の姿や真相が明らかになるのかもしれませんね!楽しみです。W
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