超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
米国の知性は健在?

たいへん、ご無沙汰。
アメリカも世界も時代錯誤の白黒二元論なbitトランプ騒動で・・右往左往、でも西海岸では色彩豊かなQuantam Consciousness:Q-bitな世界が人類の未来を提示している。領域横断、多元価値のアメリカ知性”は健在だね。
アナクロ玉すだれの日本の学会には存在もしない世界・・情け無いね。

★アノニマスからWW3警告!

 
売国成りすましメディアの洗脳で、もう麻痺のオツムで・・も判るよ?これ・・Www。 
 ☆以下、IN DEEPさん記事・・
『アノニマス – 第三次世界大戦が差し迫っている

ごきげんよう、世界のみんな。
我々はアノニマス。

この2ヶ月間、我々は一貫して、アメリカ合衆国と西側の同盟国と、ロシアと東側の同盟国との世界的な衝突の可能性を報告し続けてきた。

南シナ海での紛争は、中華人民共和国と米国の関係に深刻な損傷を引き起こした。

オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所(国家の間の紛争などにおける仲裁や国際審査を行う)は、中国が独自に主張する境界線「9段線」について、国際法上の根拠がないとする判決を出し、境界線内側に埋め立てにより築いた人工島は島ではなく無効とした。

米国は、公海において平時にはどの国の軍艦船舶も自由に航行することができる、いわゆる「航行の自由」の原則の下、この領域を航海する準備を進めてきた。

これは中国を怒らせた。

8月には、中国の国防相である常万全は、中国の人々に対して「海上での人民の戦争に備えよ」と述べた。

米国は、航行の自由の原則の名の下に中国を挑発しようとしていると常万全は直接的に言及した。

中国は、南シナ海上の主権を保護するための利用可能なすべての必要な措置をとることを宣言しており、また中国は、南シナ海上の防空ゾーンを設定する権利を持つことが明らかになった。

中国はそれ以来、自国の核兵器の配置とテストも行い続けており、そして、ロシアとの海上での軍事演習を計画している。

米国は、中国が大陸間弾道ミサイルをテストしたことを確認しており、これは 30分以内に世界のどこに向けて発射することも可能なものだ。

南シナ海から離れて世界を見ると、シリアに至る。

シリアの内戦が、米国ロシア間の代理戦争であることは今では公然の秘密だ。

ロシアは、シリア政府の要求に応じて物理的に内戦に介入している。

米国は、公然とシリア国内の反政府勢力に武器を供給しており、シリア政府を転覆する計画を、やはり公然と行っている。

ロシアが昨年シリア政府に招かれて以来、戦争はシリア政府に有利に展開し続けている。

このように、米国とロシア間の緊張は極めて高まっている。これほどの緊張は、東西の冷戦時代以来、最大のものといえる。

米国は、現時点では気をもみながら座っており、オバマ政権の多くの職員たちは、シリアの状況について不満を持ち混乱している。

また、米国は、シリア内においてのロシアとのすべてのコミュニケーション手段がなくなったことを発表した。

米国によるこの発表は、9月22から始まったロシアのシリアでの軍事作戦の強化を意味する。ロシアはシリア政府のためにアレッポの街を奪還する意図がある。

シリアでの戦闘に終止符を打つための外交努力はすでに崩壊している。

アレッポでの作戦が継続するにつれて、ロシアは米国に対して、シリア政府軍への軍事行動を実行しないようにという厳しい警告を与えている。

実際には、シリアには多くのロシア戦闘機が駐留しており、シリア政府軍を攻撃しようとするいかなる米軍ジェット戦闘機をも撃墜する準備ができている。

米国務長官ジョン・ケリーは、ロシアのこれらの結果に干渉し、事態と直面するようにオバマ大統領に促している』
ハロイン?に火の玉・・

年々・・その起源や謂れに無関係な拝金集団の仕掛けで馬鹿馬鹿しさと狂気の
度合いが加熱する「悪魔化け物」の仮装騒ぎ。ハロイン・・だと
シリアや中東各地での惨劇、南北朝鮮半島の不気味な異変、米国大統領選挙の世紀末症状・五輪利権で売国汚染の首都圏行政・・1500兆円の財政赤字にマイナス金利で・・国営株式市場ETFで日銀が国民人質で株国債のデタラメ・・いいのかね。もう、先なさそうな・・予感。
こりゃ、空から、神様が最後の警告だよ・・きっと。

★地球のお金と宗教は、人間でない種族が管理している?

御存知・陰謀論?のバージョンだが?元世界銀行の職員カレン・ヒューズさんの驚愕の告白、ホンマかいな。

似たような話はカナダの元防衛大臣ポール・ヘリヤー氏も、4種類のエイリアンが数千年前から、人類に関与しており、その内、トールホワイトと呼ばれる種族は米国政府内で働いているとTV番組で発表した。あのロシアに亡命した、エドワード・スノーデンの暴露リークとも一致する・・三人とも「アルツ?」ではないでしょう。Www
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この年の瀬に、正体不明?のISとかが世界中を大混乱させ、国内でも得体・素性の知れない連中が、仮面の下から、爆発エアバックや、くい打ち偽装・ドラキュラのようなニセ血液製剤を暴露され・・詐欺大政党やモドキ政治家・・巨億ギャラの化けタレント族やメディア売国寄生虫も、跳梁跋扈する成り済ましの、非人間種族なのかもしれません・・御用心・御用心・・Www。
中国天津の港湾施設で大爆発、化学物質か核物質か?

その3:
この、巨大な爆心?に開いた穴!周囲の構造物は気化?蒸発?しているのか平坦な原野となっている!
シアン化ナトリウムに水を掛けただけでこんな巨大爆発になるのか???化学の専門家のコメントも国内外から無いのが不可解。
この、爆発時の動画映像は何を語っているのだろう・・・。
世界第二位の中国経済規模を支える?天津港は大連や上海、香港などと並ぶ中国有数の輸出入の拠点。
原因究明もさることながら、世界経済や自然環境への悪影響をどこまで小さくできるのか?前途多難。
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続報②:中国メディアによると、倉庫からは有害物質が引き続き発生しており、2次災害の懸念もあることから、現場周辺の住民約6000人を10カ所の学校などに避難させた。
地元当局が13日の記者会見で明らかにした爆発時の状況によると、12日午後10時50分に開発区で1台の車から出火したと通報があり、その後、天津港で出火したと複数の連絡を受けた。午後11時6分に消防隊が現場に到着し、多くのコンテナからの出火を確認、火の勢いを止めた後、大爆発が起きたという。
 倉庫には、危険物に指定されている有機化学物質メチルエチルケトンなどが保管されていた。また毒性が強く、放置すると大きな健康被害が出るシアン化ナトリウムが爆発前に置かれていたとの情報もある。

続報:14日現在も火災鎮火せず?、黒煙が上がり・・中国政府からの公式発表は無い。
かなりの緊急・異常事態が発生中!
火災発生コンテナ集積場の上空からドローン撮影の最新画像が・・一体何が起こったのか。

★常識の化学爆発事故とは?想像も付かない惨状!







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中国天津で大規模爆発が12日夜間に発生し、多数の死傷者が出ているもよう。
かなり大規模の爆発・・まさか核爆発では?ないだろうが・・
【北京=竹腰雅彦】中国の華僑向け通信社・中国新聞社(電子版)などによると、12日午後11時半(日本時間13日午前0時半)頃、天津市浜海新区のコンテナ埠頭で大きな爆発があり、多数の負傷者が出ている。
 新華社電によると、50人以上が病院に搬送されたという。
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8月12日:以下befor its news:youtubeより・・
巨大な爆発が水曜日に天津の中国北部の港湾都市を揺るがし、国営メディアが報じました。
死傷者の正確な数はまだ決定されているが、初期の報告は、数百人が負傷したと述べた 中国の公式地震ネットワークによれば、2つの芽は街、TNTの3トンの爆発に相当する最初の爆発で発生した第二、はるかに大きな爆発が30秒後に TNTの約21トンの爆発に相当します。
中央テレビは、死亡が報告されていなかった同社のウェブサイトにしました。それはそこに互いの30秒以内に2爆発して約100消防車が現場に送られていたことをしたと述べました。新華社は、最初の爆発から火の玉が近くの施設でさらに爆発に火をつけたと述べました。

のビデオ映像の爆発は、大規模なキノコ雲と6マイル離れたまで感じることができた地震を引き起こすことを示した

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