超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★氷河期が来る?温暖化詐欺

2018スタートしましたが・・地球は南北半球とも異常気象の続出・・これが、『原発推進』のあの、CO2温暖化が原因ですかね?W
年始のNY北米での大寒波大雪被害、南米エクアドル・中東ドバイなどでの異常気象・中露国境で20m氷壁出現・・
日本もこの冬、北日本の大寒波・・お天気オジサン・オネエサンも説明してね。
以下詳細はearthreviewさんで・・
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★トランプ大統領の月面探査=人参作戦?

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トランプ米大統領は11日、米航空宇宙局(NASA)に対し、将来の火星探査に向け宇宙飛行士を再び月に着陸させることを命じる大統領令を発令した。この大統領令はオバマ前大統領が2010年に公表した文書を一段落だけ差し替えたもので、目標達成期限が削除され、短期的目標としての月への有人飛行が復活した。
★チョーセンICBM?で振り回され、大騒ぎするよりは、
人類にとって半世紀ぶりの月面での第二歩”開始”で賢い選択:宣言?だが・・

いっそ、パチンコミサイルも月面探査に協力させたらどうなのかね?
馬鹿な馬の鼻頭へ・・の「人参」にならないことを願うけど・・Ww

★以下:Bloomberg.co.jpから・・

ドナルド・トランプ大統領は、米国の宇宙飛行士を月に、そして最終的には火星に戻すため、月曜日にNASAに指示したが、そのような任務の前任者の期限を廃止した。
"これは、その勇気ある未来に向かって、宇宙での誇り高い運命を取り戻すための巨大な一歩だ"と、トランプ氏はホワイトハウス式典で月曜日、新しいNASA指令に署名した。「そしてスペースは、軍事用途を含む多くの他のアプリケーションと関係しています。だから私たちはリーダーであり、私たちはリーダーのままになり、我々はそれを何倍も増やすつもりだ」
ホワイトハウス副大統領のホガン・ギドリー報道官は声明で、新政策は、今年初めに任命されたホワイトハウス諮問委員会の宇宙評議会の勧告を反映していると述べた。ホワイトハウスは、NASAの月への復帰作業がどのように資金提供されるのか、あるいは現在のプログラムが削減されるかについての詳細は述べていない。
この日の後半に発表されたこの指令は、2010年に発行されたバラク・オバマ大統領の前の18ページのメモで、単一のパラグラフを変更している。
オバマ大統領はNASAに対し、2025年までに人間を小惑星に送ることを含む「月を越えるクルーミッション」を開始し、2030年代半ばまでに「人間を火星の周りを周回させる」ことを要求した。トランプの指令は、NASAに対し、「太陽系全体の人間の拡大を可能にする」、「人間の月への復帰を導く」、そして「火星や他の目的地への人間の任務」に従うよう命じる。
★何故か8年も経ってから、月面に地下空洞が・・

JAXAが10月18日発表した月面地下空洞発見のニュースは8年前に打ち上げた月面周回衛星「かぐや」のカメラデータとレーダ
反射電波解析から判明したそうだが・・何故8年間もかかるのかね?NASAの下請けで完全管理されているJAXAに自由は不在
だという自己証明してるようだね?Www
そのうちUFOの基地も発見されていたなんて・・発表があるかもね。
どういう訳か・・日米が2025年までに月面人類再探査・基地建設を開始・・とかも宣言?したようだし・・月面都市建設の基地に最適だねこれ。
★アホでくだらんパチンコミサイルなんか止めて、人類共同プロジェクト推進すべきだよね!トランプちゃん!キンちゃん!

以下:JAXA記事
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10月18日、月の地下に巨大な空洞があることが、国際共同研究チームの調査で分かったと発表した。月周回衛星「かぐや」で得したデータを解析して判明した。空洞の幅は数十メートルから150メートル、長さは約50キロにわたるとみており、巨大な基地建設などに活用できる可能性があるとしている。
2009年、日本の月周回衛星「かぐや」に搭載されていた地形カメラの画像データによって、マリウス丘に、通常のクレータとは異なる直径深さ共に50mの直径の縦孔が発見されました(当初80~90mの深さと計測されたがその後約50mの深さと再評価)。これは、地下空が開いたものであろうという仮説が立てられました。(この縦孔付近の動画)さらに、米国によって2009年に打ち上げられたルナー・リコネサンス・オービターのカメラによる斜め観測によって、その縦孔の底には数10m以上の空間が広がっていることが確認され、地在が現実実を帯びてきました。
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★不気味・・Pole Shiftが現実に?

以前から指摘されていたが・・
過去の記録に無い世界各地での異常気象や異常現象の続発・・
極北で自然の中で毎日太陽と気象を観て暮らすイヌイットの長老や
彼らの感性・・指摘は誤りではないだろう。
★われわれの地球の軸が、コマの首振り・・ポールシフトで予測から
・・大きくずれ始めている?




★TOCANAさんに上記記事の紹介詳細・・・
★何か”不気味”な・・現象の続発。
米国北西部の広域山火事災害で死者40名以上、行方不明多数・・数万人が家財放棄で避難中・・火災鎮火は何時になるか?
その一方で、欧州でもポルトガルの山林火災・・
★大西洋では前代未聞の逆行コースの強烈ハリケーンがアイルランド英国へ進行中と・・
★22日~23日、日本直撃コースが予想される、
台風21号も・・超巨大!・・大丈夫か?

★厳重警戒で・・対策準備を!!



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環太平洋の火山は次々に噴火・・アリューシャン・メキシコ・南米・・・インドネシア・九州・・・・そして、太陽に黒点もないのに13日
には各国で磁気嵐と異様なオーロラ・・マリアナの深海では奇妙な音が録音されたという。

夏だというのに、北極では氷河が発達拡大、南極では氷山崩落・・の逆転現象が。
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相互には何も因果関係は無い?のかもしれませんが相関はあるのかも・・Net社会ならではの・・偶然のInterbeeingですかね?。
たぶん関連予感は妄想ですよね。忘れましょう・・
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