超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ガン細胞を破壊する最新の近赤外「光線」治療!

進行ガンのステージに関係なく、マーカーされたガン細胞だけを近赤外線照射で狙い撃ち壊滅させるという素晴らしい技術が米、国立ガン研究所NIH主任研究員の日本人小林医師により日米で研究成果を挙げ、臨床、治験の実験中だという・・従来の手術・抗がん剤、放射線・・と言う標準治療が近い将来、大激変するかもしれない。



ガンの原発組織から全身へ転移浸潤したガン細胞すべての受容体に、特殊マーカーを血管から注入し、マーカーされたガン細胞だけに照射される光線で、ガン細胞が膨張、破壊され壊死する。周囲の正常細胞は、影響されず回復する・・という
既得権益の製薬業界や医療機器・病院・縦割り縄張りの医学会の厚生行政・・の利権に妨害されず早期に実用化が期待される。
ヒトの二人に一人が罹患するとまで言われる不治のガンも『完治への希望の』光が見えてきた・・人類救済のノーベル賞ものだ!。
★”何が起きているのか?”世界中の超異常現象が・・

もう、かなり以前から・・過去の記録にない『異常気象」や『動植物の大量・突然死・・原因不明の怪音(Boom?)の米国や欧州各地での続発』・・社会現象では『テロや紛争・難民・飢餓・・』・・
すべてが異常と言えるが・・もう神経麻痺で・・異常とも思わなくなってしまったのだろうか・・この情況に嘘付フェイクが混入して
眼の前に事実や大災害が発生しなければ・・偽メディアは報道機能すら喪失している・・先週末の壊滅的冬の嵐はヨーロッパ・米国東部極東・・世界中を直撃。

★今週末にもそれが予報されるなど・・何?のサイン予兆なのだろうか??
★この国の汚染TV・・出演者芸人だけが馬鹿笑いのバラエティーやニュース解説番組など観てる状況じゃないかも。





★今更?・・『Co2で地球温暖化の嘘』

もう、すでに10年近くも前から・・Co2排出による地球温暖化が科学的根拠の怪しい嘘!との指摘がされていたが・・
これを根拠の排出ガス規制や京都議定書・・原発推進・・などどうやら産業界や学会を巻き込んだ巨大なGateに発展。修復不能な詐欺となりそう・・温暖化とCo2の因果関係も逆転で・・相関も無理?原発推進はもはや・・ナンセンスと。

また、依然として・・この国の提灯・・成りすまし汚染」メディアは沈黙ですねWww
★地球温暖化に関する大御所研究者のこれまでのデータとemail等が流出そのデータから、研究の不正・印象操作が発覚(地球温暖化はCO2が主要因ではない&そもそも温暖化してないことが発覚?!
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**寒冷化で氷河期がスタートすれば、自ずと嘘が証明され・・ますが

★買収されたのでしょうか?ね
地球温暖化研究の世界的権威Philip Jones教授(イギリスのEast Anglia大学・気象研究所(CRU)所長)の千通を越すe-mailや研究データ・プログラムが外部に漏れ、世界中のメディアに取り上げられています。 大問題に発展したのは、このリークされた情報が発端となって地球温暖化を巡る世界規模の不正が発覚したため。地球温暖化研究の世界的権威Philip Jones教授(イギリスのEast Anglia大学・気象研究所(CRU)所長)の千通を越すe-mailや研究データ・プログラムが外部に漏れ、世界中のメディアに取り上げられています。 大問題に発展したのは、このリークされた情報が発端となって地球温暖化を巡る世界規模の不正が発覚したため。

その問題となっているメールの要点は以下の通り・CRUが行った世界各地の気温観測の結果を多数の科学者で不正操作し、温暖化を演出した。
・40人以上の著名な科学者で学会誌の査読班を作り、主要ジャーナルを乗っ取り、温暖化を否定する論文を却下していた。
・イギリス気象庁やBBCを味方に付け、国連IPCCすらコントロールしていた。


★温暖化=CO2信者の方・・プリンストン大学のウイルハーパー教授のインタビュー:日本語に翻訳でご覧ください!Www

★氷河期が来る?温暖化詐欺

2018スタートしましたが・・地球は南北半球とも異常気象の続出・・これが、『原発推進』のあの、CO2温暖化が原因ですかね?W
年始のNY北米での大寒波大雪被害、南米エクアドル・中東ドバイなどでの異常気象・中露国境で20m氷壁出現・・
日本もこの冬、北日本の大寒波・・お天気オジサン・オネエサンも説明してね。
以下詳細はearthreviewさんで・・
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★トランプ大統領の月面探査=人参作戦?

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トランプ米大統領は11日、米航空宇宙局(NASA)に対し、将来の火星探査に向け宇宙飛行士を再び月に着陸させることを命じる大統領令を発令した。この大統領令はオバマ前大統領が2010年に公表した文書を一段落だけ差し替えたもので、目標達成期限が削除され、短期的目標としての月への有人飛行が復活した。
★チョーセンICBM?で振り回され、大騒ぎするよりは、
人類にとって半世紀ぶりの月面での第二歩”開始”で賢い選択:宣言?だが・・

いっそ、パチンコミサイルも月面探査に協力させたらどうなのかね?
馬鹿な馬の鼻頭へ・・の「人参」にならないことを願うけど・・Ww

★以下:Bloomberg.co.jpから・・

ドナルド・トランプ大統領は、米国の宇宙飛行士を月に、そして最終的には火星に戻すため、月曜日にNASAに指示したが、そのような任務の前任者の期限を廃止した。
"これは、その勇気ある未来に向かって、宇宙での誇り高い運命を取り戻すための巨大な一歩だ"と、トランプ氏はホワイトハウス式典で月曜日、新しいNASA指令に署名した。「そしてスペースは、軍事用途を含む多くの他のアプリケーションと関係しています。だから私たちはリーダーであり、私たちはリーダーのままになり、我々はそれを何倍も増やすつもりだ」
ホワイトハウス副大統領のホガン・ギドリー報道官は声明で、新政策は、今年初めに任命されたホワイトハウス諮問委員会の宇宙評議会の勧告を反映していると述べた。ホワイトハウスは、NASAの月への復帰作業がどのように資金提供されるのか、あるいは現在のプログラムが削減されるかについての詳細は述べていない。
この日の後半に発表されたこの指令は、2010年に発行されたバラク・オバマ大統領の前の18ページのメモで、単一のパラグラフを変更している。
オバマ大統領はNASAに対し、2025年までに人間を小惑星に送ることを含む「月を越えるクルーミッション」を開始し、2030年代半ばまでに「人間を火星の周りを周回させる」ことを要求した。トランプの指令は、NASAに対し、「太陽系全体の人間の拡大を可能にする」、「人間の月への復帰を導く」、そして「火星や他の目的地への人間の任務」に従うよう命じる。
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