超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
南米チリで深さ30mの湖が消滅?/CNN.AP
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写真CNN/AP
■3月まで存在した上記の氷を浮かべ、満々と水があった湖、左写真が右の写真のように完全に干上がっているそうですが、何かゾとします。・・CNN/AP記事下記の通り。

深さ30メートルの湖が消滅、原因不明 チリ
2007.06.22
Web posted at: 11:25 JST
- CNN/AP

サンティアゴ──南米チリのアンデス山脈にあった湖が突然、消滅していたことが判明した。深さ約30メートルほどあったが、水は跡形もなく、森林当局の担当者は20日、「一体何が起こったのか、誰にもわからない」と困惑している。

湖があったのは、首都サンティアゴの南東約2000キロにある、ベルナルド・オヒギンス国立公園。これまで水をたたえて氷が浮かんでいた。

ところが、3月には存在した水が、5月に国立公園のレンジャーが見回った際には、水が消えて、湖底だった部分に氷塊が転がっていたという。

森林当局は近く、専門家を派遣して、原因を調査する。水が消えた原因として、湖底に亀裂が入った可能性があるが、ここ数カ月は地震が起こっておらず、まったくわからないという。

★PS;本日当Blogのデザインを「新」バージョン (FC2テンプレート加工)に衣替え致しました・・「包装紙」だけではなく?・内容の充実も期しています・・Ww
★緊急!首都圏:第一種接近遭遇報告/NO3
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■07/02/15に友人が自宅近隣で目撃、撮影したUFOの写真と情況を、本人の許可を得て本日、掲載します。
■上記8枚の写真/左上から順に右→下段右へ時系列:イラスト画像加工はAmato作成、末尾のイラストは新聞発表の仏CNESのUFOイラスト
カメラ:CnonPowerShotS2IS
撮影モード:Auto/F:8.0/1/1000
Digital Zoom:48倍
記録画素:2048X1536
画像写真:首都圏隣接県在住、友人より画像データの提供を受ける。Blog掲載・画像加工イラストなどの作成、使用許可。
     撮影日/07.02.15/時間は画像記載の通り
     撮影場所:首都隣接・某県(友人自宅近隣)
     天候:晴れ、南東の風
目撃者: 友人1名:@hansong/tokiyo
UFO: 見かけの大きさ・全長20m~30m(小型双発ジェット機:エアバスA318ぐらい?)
機体 : 不透明な乳白色、金属的というよりも、セラミックか樹脂のような質感・・見ていても質量、重量感はなく軽い感じがした。空とぶシュークリーム?肉饅頭のように見えた(空腹だったのか?/(^;^/)
高度 : 350m~500m?

■コメント:経過(本人談)
①当日は空と雲が美しかったので、雲の写真を撮るためにカメラを持って自宅ベランダへ出た。
②雲の写真上段左端を撮影:14/09/06
③突然!撮影した雲のすぐ傍の雲の中より、躍り出るように、UFOが下方へ飛び出してきた。(目測距離500m~700m?東方上空)
④慌てて、手持ちのカメラを向け撮影。:14/09/42
**UFOはいったん、100m?ほど急降下の後、回転しながら急上昇!
目撃シーン3回転?ほどしながら、東方上空へ消えていった・・急降下
急上昇は人間の耐えられるGではとてもないが、目撃の感じでは一挙に
消える、消滅と言う感じではない。・・この間45秒ほどか。
⑤UFOが消えた空の方向を、撮影:14/11/24・・・・呆然と空を見ながら(目撃1分18\'後)
⑥UFOが消えた東方上空に異様な雲がポッカリ出現:14/16/24
(目撃後、5分18秒)
■コメント2:目撃に至るプロセスについて(本人談)
★空と雲が美しいので撮影しようと思い?ベランダへ出る→
★空と雲を撮影→突然UFOが出現
★UFOを慌てて撮影→撮影成功!
この経過自体が、意図された、指示誘導による撮影だったような感じがした。
■Amatoコメント:
本人は撮影後、しばらくこの写真を見るたびに・・『見てしまった』
人々の側に立つ意味を考えていたという。今回、思い切って、自己の
考えも含め、発表するのは・・同様な事例が世界中にあり、たまたま、
4月にフランスのCNES/GEIPANが公開発表の1988のUFO目撃のスケッチ画が新聞に紹介され、目撃、撮影写真に良く似ていることで、公開することにしたそうだ。フランスの事例では、新聞説明では、「上空に停止した際、すべてのライトが光った」などと書かれている。夜間目撃だったのだろうか。この友人の事例は日中晴天の最中で事情が違うが、本人の話をAmatoがイラストにしたもの(上の写真)で、形状が似ているのが判る。
また「飛行機」を擬態?したのか・下手糞だが・・翼のような突起を持っているのは一致している。
■上に掲載の写真UFO拡大写真はAmatoが画像加工ソフトで、コントラスト、色調を原画修正した。
■下降、回転、消滅の情況イラストもAmatoが作成。

■Amatoコメント2:特殊相対論のローレンツ収縮について。
このUFOが回転しながら・・降下し、反転急上昇で消滅した・・という情況から、アインシュタインの相対性理論での、共同主観的?哲学的?な世界観である、「みかけ」と「ほんとう」の区別不能・・個々人の相対認識しかないという事だが、
『ローレンツ変換で、収縮を人間が自分の眼で見たらどうなるか?』・・従来、ローレンツ収縮は動く方向に縮むので、自分の視線方向への縮みは実際には見えない??とされていたが・・ロジャー・ペンローズは「縮んでいる、見える」ことを計算して確かめたそうだ。
その結果は、「縮んで見えない」目の前を左から右へ通過するUFOは前後に縮んでいるが、それを見ている友人の眼にはUFOは縮んで見えず、「回転して見える」、ペンローズは複素数を使い計算し、ローレンツ収縮と光速が有限であることの帰結として、目の前を通りすぎる物体は縮んで見えず、「回転」しているように見える、実際には回転せずに縮んでいるのだが、人間の目には光速有限で、見えない筈の「後ろの面/ナンバープレート??」が見えてしまい回転しているように見えるのだそうだ(竹内薫/ペンローズのねじれた四次元)

■回転しながら下降、反転し上空に消えたUFOは、光速移動する物体のローレンツ変換の観測証明とUFOの実在を語っている可能性が大である。
静止画像のデジカメでなく・・動画であればよりそれが明確に証明されたことと思います。
■私の感想・・ただ、タダ・このUFOは『美しい!』・キレイです!
■この、写真、記事につき、皆さんのコメントご感想をお願いします。
■掲載写真、記事の無断転載は禁止します。


8月16日月探査衛星「かぐや」打ち上げと、UFO最新事情
4月のフランス政府CNES発表のUFO情報、データの一般公開では、GEIPANのサイトに世界中からアクセスが殺到し、混乱しているようだが、発表データの25%はUFOの存在をフランス政府として認めざるを得ない、情報、事例のようだ。1954年から50年も経って一挙に1600件のUFO関連情報をイッキに政府が公開したのだが、この背景にはどんな判断、情況の変化があるのだろう?
UFO関連のLink各サイトを見ると、真偽は別として・・最近、公的機関や軍関連からのUFO目撃情報も散見され、また、過去にまったくそのパターン事例のない、UFO目撃、情報も多い。特徴は何れも、目撃談だけではなく、VIDEOや写真にそれが明瞭に写り、確認できることだ。
5月11日のメキシコ空軍発表の11機のUFOや、カリフォルニアのSTRANGE CRAFTなどはその典型でしょう。
チリやブラジルなどの南米諸国では、頻繁に軍や多数の国民がUFOを目撃する事例が各サイト(右の各Link参照)に溢れている。
2001年5月には、日本ではまったくマスコミでとりあげられていないが・
DISCLOSURE RROJECTとして・ワシントンのナショナルプレスクラブで、科学者、軍人など20人が実名でマスコミ記者団の前で証言し、UFOやET・ET TECHNOLOGYについてその存在を公表し、反証を公に求めていたのですね。日本では、公的機関:JAXAや防衛省が・・UFO情報やデータに係わっている様子はまるでないが、8月16日にはJAXAが月周回、探査衛星SELEN・「かぐや」を打ち上げ、08年には中国が月面を目指す・何か?隠しようのない・UFO・ET関連情報が近日中に公開されるような感じを受けるのですが。
★予告!☆明日Pm:首都圏:第一種接近遭遇報告/NO3を当サイトで公開します!
UFO現象考②:『ルアーか疑似餌か』?
strange craft ルアー
fly ウキ

UFOやその写真を見ていて感じるのは、あれは、Fishingの『ルアー』や『Fly』『うき』・・ではないかなあ?ということです。
特に浅川さんのHPで紹介されていた『鮫?鯉のぼり?』のようなUFOを拝見すると・・彼等?はイロイロな、『疑似餌?:ルアーやフライ』で
水面下にいる(大気圏下)魚(人類?)を誘い、関心・・注意を惹こうと各種試みているのですが・・鈍い魚はナカナカHitしてこない!そこで、釣り人?はいらいらして?『君らは魚なんだよ!』・・と思わず、
魚:鮫のルアーまで・・登場させて、人間と彼等の関係?次元の違い?を『メタファー隠喩』で示してみた。それでも未だに反応無?というところですか?
最近、USAではハンマーヘッドシャーク?が空を飛んでいる?のを見た?などと言う記事が出ていますね。
彼等には、馬も魚も提灯も飛行機も大気圏以下の同じ、対象物体、羽があろうが、えら呼吸だろうが理解の範疇外?。区別なしで、擬態、疑似餌化?して遊んでいるみたいですね。猫やライオンが飛んでいても可笑しくありません?(以上お笑い仮説でした)
淺川さんの緊急レポート・必読です。
浅川さんは小生と、興味と関心の世界が一致する、素晴らしい
お方と尊敬しています。私も「罪滅ぼし」?に非力ながら、及びませんが、果敢にこの世界の謎?に挑戦・・やや財力?智力?不足ですか。
でも、すごいですね。
このコメント、「空飛ぶ魚?鮫?の写真」は・・その、奇抜・奇妙度が、人間離れ・『凄い』と思います。
彼等?お得意のミミック:擬態?:カモフラージュ・イタズラ仮装?
バージョン、レベル2:ぐらいですか?・・(^:^/Www
次の次元へのアセッション??かアブダクションか?判りませんが・・
Amatoにも・・面白い?!『UFO写真』が手元に来ています。
近日・・公開します!
確実に言えそうなこと・・それは何かが『空:宇宙で起きている』ということでしょうか、『新世紀への幕開け?フォトンベルト突入で?』、お互い、この現象を冷静に「肩の力を抜いて?」落ち着いて観察、判断しましょう。
また出た!新型?メガネ竹とんぼUFO
5月末に、カリフォルニアで目撃、撮影されたあの奇妙なUFO、その後
Strange Craftの新型?が再び撮影、サイトで公開されている。
UFO-Casebook
では、前回の画像分析でのコメントも掲載しているが・・画像ではFakeでなさそう?
今回の、新型?も初期型から、進化、複雑化、怪奇、奇妙度は増す一方ですね。
造形デザイン、工芸的には『人間離れ』した違和感がにじみ出ています・・まさに、UFOですか?。
☆ps;
前月のChad?さんの撮影場所はSF(サンフランシスコ)の東250Km?の
LakeTahoeですが・今回は直線でLakeTahoeから300Kmも西に離れたSFの南、Big Basin Redwoods State Parkだそうで、東京~名古屋くらい離れた場所での撮影データですね?。
☆当Blog設定、デザインのリセット:更新を行いました。
本日、生半可な知識でFC2BlogさんのカスタマイズOKの旧?Blogテンプレートデザイン編集をCSSタグで遊んでいたところ・・突然?神?の怒りで・・
Freeze:
■IEは正しくCSSの幅・高さを解釈出来ませんのでそのままではレイアウトが崩れます */
/* 正しく解釈出来るようにボックスモデルハックと呼ばれるおまじないを施します *///・・・・
というようなことで、全て、オーバーホール!デザイン仕様もリセットです。
FC2さんからテンプレート、夏向き?のearth_normal(作者gaitamepapaxさん)をお借りして、Blog再開です。
すぐに又・・触りだすかもしれませんが(~;~/
アポロ11号から38年日本も月へ!

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写真NASA

JAXA:日本宇宙開発機構がこの夏、いよいよ、『月/Moon』へ探査機
SELENEを打ち上げる!・また、来年には国際宇宙ステーションISSへ実験棟『きぼう』を打ち上げ建設する!・どこかの緑?万博?○○機構とかいうイカガワシイ?採算優先?独立行政法人と違い、このプロジェクトは、独立法人などにすべきではなく、日本国民の『夢』と青少年の『希望・未来』への国家・総力事業として、是非、次期政権に拡充してもらいたいものです。
1968月面着陸から38年。久しぶりに記録Video「宇宙からの帰還」(監修立花隆・NASA)を見て、本当に感動を新たにした。いまこそ、若者や子供達に『人類500万年、170万年?』の苦節を経て、『母なる地球:子宮から』再び、宇宙へフロンティアーの希望の灯を灯し、全人類が同じ、生物として目標をもち、再度、宇宙から、奇跡のように美しい地球を愛する、守る人類共通のモラルを再確認すべきでしょう。
■人類として月に2度行った男3人のうち、ジーン・サーナン(アポロ10号・17号)は宇宙滞空時間500時間で人類最高記録だが彼は言っている・・
Q;「あなたが宇宙で得たもので何が一番大きかったのか?」
Ans;『神の存在の認識だ。神の名は宗教によってちがう。キリスト教
、イスラム教、仏教、みなちがう名前を神にあてている。しかし、その名前がどうあれ、それが指し示しているある同一の至高の存在がある。それが存在するということだ。宗教はすべて人間が作った。だから神に違う名前がつけられた。名前は違うが対象は同じなのだ。
宇宙から地球を見るとき、そのあまりの美しさにうたれる。
こんなに美しいものが、偶然の産物として生まれるはずがない。
ある日ある時、偶然にぶつかった素粒子と素粒子が結合して、偶然にこのようなものができたなどということは、絶対に信じられない。地球はそれほど、美しい。
何らの目的なしに、何らの意志なしなしに、偶然のみによってこれほど美しいものが形成されるということはありえない』

■遅まきながら?日本人も自らの技術で、「月」を目指す、中国も・・
人類が皆、この地球の夫々の違い、差異にこだわる、紛争や争いの次元から卒業して、今一度、全人類共通の母なる「地球」と同一生物として友愛に目覚めあの宇宙からの映像で心を「洗い直す」時ではないでしょうか?月から見た地球は小さく美しい!何の差異や違いも無い、母なる一つの惑星・・・
■NHKや文部省・国連はJAXAやNASAの画像で、宇宙からの地球を常時TV放映すべきでしょう。美しい日本は地球あってのものなのですからね。
あの巨大猪は農場で飼育された豚。
アラバマ州で11歳の少年が射止めた巨大「猪?」
実は・・・農場で飼育されていた『雄豚』でした。
フェイク・・「ヤラセ」ですね。ガックリ。
Net情報は、第一報:速報で鵜呑みにせずに、1ヶ月は
フォロー確認が条件ですか?
Internet情報の真偽判断は、それを見る、読む人の
自己責任なのですね。
★首都圏:第一種接近遭遇:報告/No2

ufo11 ufo22

ufo33 ufo44



「デジタル写真データ」:@hansong/tokiyo

カメラ:CnonPowerShotS2IS
撮影モード:Auto/F:4.0/1/1000
Zoom:432mm(35mm換算)
記録画素:2048X1536
画像提供:首都圏隣接県在住、友人よりBlog掲載・許可。
     撮影日/06.09.03/時間は画像記載の通り
     撮影場所:首都隣接・某県(友人自宅近隣)
     天候:晴れ、北の風
情況:①バードウオッチング中に、北東の空に物体を視認
②デジカメZoomで確認、撮影(三脚)
③撮影時間は本人談:3分ぐらい(体感)カメラ記録
    では30秒前後?(上記外含め)
④かなり強い北風にゆっくり下降、里山の畑に着陸?
   「スーパーのレジ袋?キティーちゃん」のような
    形に見えたが・・質量を感じた。
⑤視認距離800m~1km /発見時推定高度300m?
⑥推定の大きさ、大型ラジコン機ぐらい(1.5m?)
⑦色:キティーの耳の部分はやや黄色味を帯びる、が
   全体はホワイト?・光沢あり(かって経験のない白)
⑧感想:やはり、正体不明の飛行物体:UFOだと思う。
*:上記は知的?で自己懐疑もある友人よりの提供情報です。
  自然の風に逆らって飛行したのなら、何かの力が働いていた筈で少なくともスーパー
  のレジ袋ではないと思います(^;^)。
  この方の近隣ではUFO目撃の話を他からも聴いたそうです。(某FM局)

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