超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
■地震多発エリアに建つ「原発」安全性?
最近1ヶ月の関東甲信越エリア地震Map

上記Mapは東大地震研究所の直近1ヶ月間に発生した関東甲信越エリアの
震源箇所と規模のドットマップです。
地震発生の集中箇所が中越沖と八丈島?東海沖に極端に集中しているのが判ります。・・この傾向は何も、この1ヶ月に発生した現象ではなく、過去数十年?以上もこのエリアでの地殻プレートがマントル対流で地球の核への沈み込みを示していた事を改めて確認できる事実なのですが・・・地震学者、地質学者・・の常識?の地震多発地帯の真上、隣接地に?何故?原子力発電所があるのでしょう?・・立地上、ここしか適地がなかったのでしょうか?・・世界一の発電量を誇る?柏崎原発、
そして・・世界一の大都市東京・名古屋に近い・東海「浜岡原発」の・・耐震設計や安全管理はダイジョウブ?なのでしょうか。国民は柏崎を契機に懸念、心配しています。
この「浜岡原発」への不審に関するHP・サイトに記載された危惧は解消されているのでしょうか?中部電力や国土交通省?政府は立地(地震の巣)のリスクを承知での原発運用なら、その耐震現状と実体を正直に公表し、マスコミも事実を国民に明らかにすべきでしょう。
科学的で前向きな国家規模でのリスク管理は国民と情報共有こそがスタートラインだと思います。
☆NAO/国立天文台の4次元宇宙ビューアー/MITAKAを見たか?
cosmos2 cosmos1

★☆2007年は日本の宇宙進出元年にしましょう!
NAO/国立天文台のサイトに素晴らしい!夢が現実に・・・の、
4次元宇宙ビューアーSOFTがあります!
宇宙図も素晴らしいのですが・・・こちらの「MITAKA」もGood!
です。JAXAの月探査衛星・・「かぐや」も夢と希望が膨らみますね。
是非、MITAKAで、あなたも大宇宙へバーチャルImageを飛翔させてください。
人類の未来は大きく宇宙へ開けています!。

肯定/ポジと否定/ネガ?どちらか一つを選択しろ!と言われたら、躊躇無く私は、「Yes!/肯定・ポジティブ」を選びます。

否定や悲観は最後でも選べますが(Yes but・・は可能ですが)最初から、NO!と否定悲観、ネガティブ選択をすれば(No but・・・は不可でしよう)・・・・・ポジ/YES;チャンスの女神には後ろ髪は、ない?のですから・・・・・・・(笑。
■NAO/国立天文台MITAKAへのアクセス&ダウンロードサイトURLへリンクです、クリックください。
★☆★☆★☆★七夕ですね!
myufodream

★☆★☆★☆★明日は七夕ですね!Good Night!
HP画像:七夕バージョンに変更です。
BC10000万年前?~3000年前の・ネイティブ日本縄文人・がUFOと交信!の
ある晩?をImageしました・・??デジャヴユ(^;^/
北極上空の発光雲?
shiningc2 shiningclouds

写真NASA
■今、NASAのHPに、超高層大気観測・衛星"AIM"がこの5月25日に北極上空北緯70°から撮影した、奇妙??な「夜間発行雲"night-shining" clouds 」の写真を公開している。(写真右)
発光雲は地上からも50マイル上空に見え(写真左)6月6日には消滅したようだ。
雲は高緯度から低緯度へ発達、光度を増しながら成長、移動し消滅するようだが、夏の高層大気が季節変化で、頻繁に変化するPMCsと呼ばれる現象との関連を含め、原因は不明。
温暖化の影響も考慮にこれから更に調査のようです。
上記NASAで原文確認ください。
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