超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
May the New Year bring a lots of love and peace!
A Happy New Year!
The 2008 May bring a lots of love and peace!
ufo2008

Celtic Woman/真・善・美の世界
Celtic Woman

09年年の瀬・Xmasに素晴らしい歌声/YouRiseMe-up!:を聴いた・・[CelticWoman]/アイルランドの妖精・ケルトの女性達の・・透明な癒しに満ちた世界・・救われます!生きていて良かったと、感謝です。
YouTubeで/Celtic Woman You raise me upと検索してみてください。
★ジュセリーノ来日!木曜スペシャル番組を視て・の感想
Juselino
私もTBS木曜スペシャル、「ジュセリーノ」を視ました。彼の話題の本「未来からの警告」も発売されて直ぐに読みました。
彼の、予知夢・・予言の内容や、その予言の的中率や、警告内容・・確かにマスコミ受けする「話題性」があり・・予言は予言として、他の予言、ノストラダムス・や聖書の暗号・・などと同様に大変興味がありました。
しかしながら、何よりもTV画面で視たジュセリーノの「顔:表情;視線:全身からの雰囲気?オーラー?気?」から・・彼の純真?な善良な「何か」を感じることができました・・それは、書籍や、マスコミ、NETの諸情報では得られない・・「何か:言語・映像を越えた・暗黙智?に近い直観」のようなものですが・・ある意味でリスク大の危険な感覚でもあるのです。
今、この世界が人類生存の危機、社会、世界にはびこる、虚偽、不正、不義、悪行の数々・・環境自然破壊・・を種々抱え・・ジュセリーノでなくても、人類の多くが、未来に向かってこのあきれるような非現実的な「現実」を前に・・全人類が共通して納得できる「物語:神話:予言」を求めているのは時代の基本メンタルモードでしょう。
だれもが、彼に比べれば短い?レム睡眠の間に・・シータ・ガンマ脳波の波の揺らめきに救済への夢・予知を無自覚に見ており、朝目覚めとともに・・その夢を忘れているだけなのかもしれません。
ジュセリーノの常人とかけ離れた脳波:レム睡眠が・・ある進歩した知性からのパラノーマル(超常)なテクノロジーでTV画像のように・・精神と物質(3次元)のシンクロニシティー・シナリオ操作・歴史台本?を感知し、人類全体の危機意識の高まりへの救済神話をリーディングしているのかも知れませんね。
個人的には・・馬鹿ばかしいレベルの国会UFO論議ではなく?UFO現象は間違いなく、その正体が何であるにせよ・・「何か」が人間の精神・心に関わる次元・領域に深く関与、意図的・・作為的な暗躍をしているのではないか?と直観します。ジュセリーの眼・脳がUFOをどのように解釈しているのか?知りたいところです。
とは言え、司会のミノモンタが・・台本で環境破壊を・・パクパク喋ってその身を当日の夜、大電力・CO2の消費の象徴であるクリスマス電飾の点灯式に・・自慢げに都知事と参加する・・
のが・・この国のマスコミと視聴者の悲しさですね。
科学的とは・・リテラシーとは?まやかし、ごまかしを見極める最低3っのフイルターが必要だそうです。
1)定量的に考える・・多い・少ない・増えた・減った・・予言が当たった外れた?
2)統計や擬似ロジックにだまされない・・相関関係と因果関係は全く別のもの・・という冷静な分析判断。
3)最後の判断・・はそれ”に[真と善と美]があるかどうか?という事・・・
だそうです(福岡伸一さん談:青山学院大学教授)
3番目は・・主観・直観で・・要素還元的・実験実証の科学的手法から、一挙にワープ?しますが(笑・小生もこれは正しいと思いますね、それが、
「善・であり、美しい」・・大切な要点だと思います。

しかしながら・・あまり、考えたくありませんが・・・人類の歴史は夫々の「思い込み」の集積、互いに相容れないメロディを発し不協和音と争いの連続でした・・・やはり・・彼等は我々人類を、自在に操作観察・実験対象にしているのかもしれませんね。
110億光年前の銀河を捉えた「スバル」と文部科学省のUFO見解。
100億光年先の銀河

ハワイ島マウナケア山頂の国立天文台・すばる望遠鏡が口径8.2mの光学赤外線望遠鏡で100億光年前の銀河系を捉え、銀河の骨格・構造解明がさらに一歩前進したそうです。この観測により110億年前の宇宙には円盤銀河に似た銀河が多く、楕円銀河がほとんどなかったことが明らかになりました。
こうした地味な研究探索努力から不確実な仮説・推論が・・解明?確認されていくのですね。
ufo

一方で・・こちら日本政府、文部科学省では、
「UFOは"確認"していないので、研究も調査もしておりません」とのことだそうです!
確認できないものは、研究・調査しない?それでは、科学が進歩しませんよね。
UFOを公式に確認・表明している政府・国家などは未だにありません。でも、科学的な調査。探索の対象・課題として研究分析している国はフランスや他にもあるのです、それは未知
未確認だからこそ、対象になるのですよね。
UFOのUは、”Unidentified”だという事を文部省はわかっていて、確認できないものは研究しない?というのでしょうか・・これでは漫談ですね。
フランスやアメリカが確認してくれれば、文部省も確認するのですかね?
政府のどの機関・誰がどのように情報を収集、分析して公式?見解を述べたのかも不明・非公開です。もともとそのような体制組織・情報収集機能・分析システムもないのではないでしょうか、まるでマトモな課題の論外、冗談扱い、政治・息抜き話題なのでしょうね。

日本語文法もでたらめ?翻訳不能なコメントで非科学的この上ないと思います。これが文部科学省だそうですから・・日本の子供の将来の学力・知力低下もホントに心配になります。

★以下がそのマスコミ報道コピペです
「UFO、存在の確認なし」政府が議員質問書で閣議決定
 未確認飛行物体(UFO)について、政府は18日、「これまで存在を確認していない」とする見解を閣議で決定した。

文部科学省によると、政府がUFOの有無に関して正式な見解をまとめて公表するのは、これが初めて。

山根隆治参議院議員(民主)から提出された質問主意書に対し、答弁書を閣議決定した。それによると、「政府はUFOの存在を確認していない」としたうえで、「特段の情報収集、外国との情報交換、研究などは行っていない」とし、「我が国に飛来した場合の対応についても特段の検討を行っていない」と説明している。

 航空自衛隊は、日本の領空に侵入するおそれのある正体不明の航跡を探知した場合に戦闘機を緊急発進させるが、「鳥など航空機以外の物体を発見することはあるが、UFOを発見した事例は承知していない」と答えた。

(2007年12月18日11時46分 読売新聞)
かぐや「画像ギャラリー」
かぐやロゴ

JAXAのかぐや「画像ギャラリー」が開設されています。
月面の極地から地球が昇るハイビジョン映像は素晴らしいものでした・・
かぐや月面と地球

迫力ある映像が、今後もどんどん公開されると、期待されますね。
日本一のニートさん?Phaさんのサイト!
pha

Phaさんのサイト:Pha;;home
は面白いし、革新的?小生のようなジジイでも「独習PHP」を読んでSCRIPTを活用したオリジナルなコンテンツができるかもしれない・・なんて?希望がでてきますね。「日本一のニート」がんばれ・・です!
以下はその紹介記事。

●憧れのプログラミング──2007年2月に思い立って始める

 「プログラミングにはずっと憧れていました。ある日、よく見ているブログで『文系ブロガーはみんなPHPをやるべき』ということが書かれていて、それで思い立って始めてみたのです」。2007年2月のことだった。『独習PHP』(翔泳社)を買ってきて読み込み、なんとなく全体像をつかんだ。さて、何を作ろうか、と思ったときにちょうどいい題材があることに気が付いた。

 「当時、気に入ったYouTubeのビデオをブログにまとめていました。でも、これってプログラムを使って自動で作れるんじゃないかな、と思いついたのです」。何をどうしたらいいか分からなかったphaさんは、とりあえずGoogleで検索をかけてみた。すると使えそうなサンプルコードがたくさん見つかった。そのコードをコピーして実行させると、すんなりとYouTubeのビデオが表示された。「意外と簡単だな」。phaさんはそう思った。

 悩んだら検索すればサンプルコードが見つかる──そう気づいたphaさんは次々とアイディアを形にしていった。昔から文章が好きだったというphaさん。自身のブログでも小説やエッセイ、詩などを書き綴っていた。「言葉遊びというか、言葉を組み替えてシュールなカオスになったり、うっかり偶然から良い文章が生まれたりするのが好きなのです」:ITmedia Biz.ID
★参考:日本PHPユーザー会

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