超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
高尾山UFO?
スポーツ新聞で騒がれている・・高尾山UFO?
先日の5月15日、好天に恵まれ、やや視界が悪かったが登山した。
UFOが写るのか?などと思いつつ買ったデジカメ望遠で撮影。
目撃視認して・・撮影した訳ではないのに・・家のPC画面で拡大して驚き。
ナンじゃ?こりゃ?・・・UFOかいな。否・カラス?鳥?かもしれませんが・・お笑い。
ひょっとすると虫?無視できない?カリフォルニアの例のメガネトンボ:ドローン?
のようなのも写ってました。以下ご覧ください。

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中国四川省大地震:救援レスキュー派遣は自衛隊と重機を!
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■レスキュー隊派遣は姿勢としては良いが、現地の悲惨な現場に・どこまで有効か?派遣されるレスキューのプロを活かすためにもハイテク部隊と医療チーム・機械化重機部隊をセットで派遣するのが常識ではないか。この国の政府幹部?は現場への具体的な想像力が欠損したゾンビばかりなのか、派遣されるレスキューのプロが悲痛な現場で、竹槍と素手で貢献出来るわけが無いのはこの人材のみの派遣を見てだれでも判るだろう。あの大国米国やロシアも何をしているのでしょう?この国の痴呆症アルツ症マスコミも・・疑問にも思わないのでしょうね(末期・笑藁Wwww!!

■自衛隊のC130輸送機に起重機やブルドーザー・・手動電動レンチ・カッターやリフト・医薬品・食料を満載し成都国際空港へ緊急派遣・・自衛隊へリ・空挺部隊を医療隊とともに派遣し仮設救急テント病院を四川被災地に緊急設置すべきだろう・それが本当の援助ですよね。アメリカに遠慮しながら、憲法無視でイラクへの湾岸戦争協力の陸海空自衛隊派遣をやれるのなら、四川へ自衛隊を派遣しなさい!
国民は拍手喝采で、皆大賛成すると思いますよ!・・そうでしょう、民主党さん!

■このまま人海竹槍・・の彼らプロを単なるシンボル派遣で・・現場で救助できない精神ストレスを
彼等に与えるのは・・禁治産のこの国のリーダーと無能政治家だろう。国民の税金と善意を反映し理解して行動できる正常な政治家や指導者は不在なのだろうか?
本当に愚か者の国になってしまったのか?近未来に国家存亡の天災が襲う場合など・・予測も備えも
ない・・愚か者が戦争準備と無用の戦車や戦闘機・イージス艦に国税を無駄使いしているのだろう。
■今日も・・馬鹿高いガソリンを税金浪費で空中散布しながら・・戦争ごっこの26万人を擁する・・自衛隊のヘリや・・対潜哨戒機??が喧しく・・”自慰飛行”をしているではないか!!”
Hubble宇宙望遠鏡18周年記念・・衝突宇宙映像!公開
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今日は5月1日・・皐月晴れですが、光化学スモッグ?で青空が霞んでいます。
以下はNASAサイトから・・・
ハッブル望遠鏡の宇宙望遠鏡の打ち上げから18年を記念し、州宇宙機関(ESA)と米航空宇宙局(NASA)は1日までに銀河同士が接近し、衝突する姿をとらえた様々な写真を一度に59枚も公開した。
 銀河同士の衝突は、従来考えられていた以上に普通に起きており、星の誕生や死、宇宙の進化に重要な役割を果たしてきたことが分かってきた。
地球がある銀河系(天の川銀河)と近くのアンドロメダ銀河も現在、時速50万キロで接近しつつあり、20億年後に衝突すると予測されている。
20億年???後とは想像すらできませんね、どんな世界なのでしょうか。
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