超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
■空から・・魚の・奇妙な相関一致!!!
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■EARTHFILESでは・・片やポーランドで・・空から海豚が降ってきた
★片や・・日本の福井県上空で・・空飛ぶ魚?サメが!淺川さんサイトでご確認を>何故か奇妙な相関です・・シンクロですなコリャ。いよいよアレが・・デスカね。
そう思いませんか・・彼等は地上を監視・・観察していますね・・ルアー疑似餌を利用して:笑い)
★以下の奇妙奇天烈翻訳・・笑)
言語明瞭意味不明の日本語は「EARTHFILES」エキサイト自動翻訳のコピペ・デス御免なさい。
どこかの国の総理大臣コメントと同様で理解不能です・・・・原文参照自己責任でご確認を!

ポートランド、ドーセット(イギリス)の居住者マイク・エリオットと彼の仲間(ゲーリー・ハーヴ
ェイ)が海からの1マイルあたり1つの急な坂半分で生活するというSunレポートです。 しかし、2008年7月
18日に、金曜日の朝、マイクは目覚めて、彼の庭でイルカが死んでいるのを見ました。 「警察は、その領
域で戸別の問い合せをしましたが、犯罪が全く犯されていなかったと決めました。」と、太陽は述べまし
た。 「だれもそれがどうそこに到着したかを解決できませんでした。」 地方自治体権威で、イルカの身
体を取り除きました。 イメージとコピー。 日曜日までに2008
「それは、非常に奇妙であって、非常に奇妙です。」 「私は、鮫がそこでどの
ように終わったかを想像さえできません。」
- テリー・ベッカー、グリフィン(ジョージア)の居住者
英国警察ヘリコプター、UFOに空中遭遇?
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■大紀元配信のNEWS・・から以下です。

英国警察ヘリコプター、UFOに空中遭遇

英国防省が謎の飛行物体UFOの目撃情報の内部記録を先月公表したのに続き、今月始めにも、英軍基地でUFOが警察ヘリコプターに迫ってくる事件が発生したという。その後、同警察機がこの円盤状の謎の飛行物体を追跡したが、相手のスピードがあまりにも速い上、燃料も足りなかったため、追跡を諦めたという。

 英国のサン紙とデーリー・テレグラフ紙の6月20日付報道によると、6月7日夜、公務を終えた警官3人がヘリコプターでカーディフ地区のStathan空軍基地に帰還する際に、約150メートル空中で、下から奇妙な飛行物体が猛スピードで迫ってきた。気づいた機長が慌てて飛行方向を変えたため、衝突は回避できた。その物体は円盤状で、機体には光がついていて、UFOのようなものだという。

 このUFOらしき物体が襲撃したのはこの一度だけで、その直後、猛烈な勢いで海の方に向かって去った。警官らのヘリコプターは追跡したが、相手のスピードが速すぎる上、警察機の燃料も足りなくなったため、途中で断念したという。

 情報によると、このヘリコプターにはハイテクの撮影機と監視設備を設けている。3人の警官全員が肉眼でUFOが見えたが、監視用の撮影機は当時の映像を捕らえられなかった。もっと不思議なのは、当時、肉眼でこの物体が見えていた3人の警官は暗闇でもものがみえる赤外線スコープを着用したら、見えなくなったという。

 サウスウェールズ警察当局のスポークスマンは、「我々が実証できるのは、空中支援部門が尋常ではない飛行物体を発見したこと、すでに関連の機構にこの件を報告し、調査を委ねた。警官3人は自分たちが見たのはUFOであると堅く信じている。少し摩訶不思議だが、彼らは自分の目を確信している」と述べた。

 今年5月14日、英国防省は初めて『Xファイル』というUFOの目撃情報の内部記録を公開した。

 1983年8月始め、同国の78歳の男性が野外で釣りをしていた際に、UFOに乗る宇宙人に出会ったという。身長は約4フィート(約1・2メートル)、緑色のつなぎを着ており、頭にはヘルメット、顔色は黒っぽい。この男性はUFOの内部を一回り案内された後、「あなたは年寄りだから、私たちの要求に合わない。行っていいよ」と帰されたという。

 
(翻訳・編集/叶子)

(08/06/22 17:45)



NASAシャトル後継機に日本の無人宇宙輸送機!
★日本の宇宙輸送機HTVがISSへ
本格的な宇宙時代へ日本進出!・・2015年までに月をめざしてGo!・


HTV

2010年に米スペースシャトルを退役させることを決めた米航空宇宙局(NASA)が、シャトルの後継宇宙輸送機として、日本が開発中の無人宇宙輸送機「HTV」を購入する検討を始め、宇宙航空研究開発機構に打診していることが19日、明らかになった。

 シャトル退役で、国際宇宙ステーション(ISS)に送る水や食糧、実験機器などの必要物資のうち、米国が責任を負う物資を輸送できない恐れが出てきたためと見られる。

 世界最大の宇宙機関が日本の技術力を高く評価した形だが、HTVは1機約140億円で、これほど大型の国産宇宙機器を海外に販売した例はない。売買契約が締結されれば、50年にわたる日本の宇宙開発史上初の超大型取引となる。

 宇宙飛行士が長期滞在しているISSには、日米欧露が分担して必要物資を輸送している。現在稼働中の輸送機は、有人宇宙船のシャトルとロシア「ソユーズ」、無人輸送機のロシア「プログレス」と欧州「ATV」の計4機。HTVは来年秋に初号機の打ち上げが成功すれば、年1機のペースで打ち上げられる予定だ。

 NASAがシャトルを10年に退役させるのは、高コストで安全性にも問題が残るためだ。しかし後継の物資輸送機の運用が始まるのは早くても18年になる見込みで、NASAは、空白期をHTVで埋め合わせる検討を始めた模様だ。

 宇宙機構によると、NASAから今年2月以降に打診があり、非公式の折衝を続けている。文部科学省宇宙利用推進室は「国内では(HTV購入の)可能性に期待感があることは承知している」と話している。

 ◆HTV=宇宙航空研究開発機構と三菱重工業、三菱電機などが開発している。長さ10メートル、直径4・4メートルの円筒形で、最大6トンの荷物を積み込める。HTV用に開発中の大型ロケット「H2B」に搭載。

(2008年7月20日03時01分 読売新聞)
視点の相対化?大紀元(ユニーク情報メディア)
ロズエルUFOのミステリーか?捏造か?
crop
rock


☆サークルの出来る前に発見のほうが・・真実性が高いかも?。
★以下、EARTHFILESの記事です。
■左:
およそ40グラムの重さがある神秘的な2インチの直径岩石は2004年9月に、50歳のビジネスマンロバートRidgeによって、コロナとロズエルの間にある、1947年7月のUFO墜落地点から17マイルはなれた、Cedarヒル(ニューメキシコ)での鹿狩旅行の折に見つけられたとされています。
■右:
小麦畑のクロップサークル:
スウィンドン、オックスフォードシャー(イギリス)の近くのChisledonのLiddington Castle丘のとりでの下で長さ120フィート、1996年8月2日に報告されています。 空間像とコピー。 スティーブ・アレクサンダーによる1996。

Left: Mysterious two-inch-diameter rock weighing about 40 grams was allegedly found by Roswell businessman Robert Ridge, 50, during his September 2004, deer hunting trip in Cedar Hill, New Mexico,17 miles from the July 1947 UFO crash site between Corona and Roswell.
Right: Wheat formation,
120 feet long, reported August 2, 1996, below the Liddington Castle hill fort in Chisledon, near Swindon, Oxfordshire, England. Aerial image © 1996 by Steve Alexander.
Also see: Cropcircleconnector.com.
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