超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
天空の異変
 ■天空の異変・・何の兆候なのだろうか?
天空異変?
天空異変2?
「大紀元日本」・中国Nowによれば、この11月20日以来、内陸部の湖北省、四川省、安徽省などの各地で写真のような奇妙,怪奇な雲が空を覆い、その明暗半面の異常さが民衆の間で緊張感や噂、国家や自然界に対する何かの予兆・前兆ではないかと不安がられているそうだ。以下その記事。
 中国各地の報道及びネット利用者の書き込みによると、11月21日夕方5時ごろ、安徽省合肥市西部の空に突然黒い雲が現れ、整然とした形で空の半分を黒に、半分を白に割り、「陰陽の空」の奇妙な光景となった。この光景は夜まで数時間も続いた。
これとまったく同じような光景は、安徽省のほか、11月20日 に、湖北省の武漢市周辺多くの地域でも現われた。また、四川省の成都市も23日に現われた。
 このような光景は、各地の住民によると、今まではなかったという。しかし、気象専門家が、現地ではまれにしか見えないが、世界中ではよくあるとしている。
各地の目撃者が、当時の光景を驚かせるほど不思議で、まるで映画「インデペンデンス・デイ」の中、エイリアンが侵入してきたシーンのようだと話した。
 インターネット上、この話題について多くの討論が行われ、「60年にもなるので、もうそろそろ時期がくるでしょう」、「明崇禎4年(明王朝が滅亡する前の頃)北京も同じような天象があった」、「楚国(古代の武漢周辺)は3戸しかないが、秦を滅亡させたのは楚からだ」などの、共産党政権が崩壊すると暗示する「変天説」が最も流行っている。
 ■日本でも関東はこの12月・18度を超える最高気温の暖気に覆われたと思った翌日には、一挙に10度も最高気温が低下し8度となり、北陸山陰、北海道は大荒れ、激しく寒暖上下の異常気象が頻発している・・・中国大陸でも12月上旬から・・記録的な大雪、寒波に襲われているようだ。
温暖化??Co2対策も・寒冷化も・人類はこれから陰陽・明暗・寒暖の両極で振り回されるのだろうか?
寒波
山東省
いよいよ、UFOがIFOになるのでしょうか?
UFO200806
トルコのイスタンブールでかなりリアルなUFOがビデオ撮影されNet上のYouTubeで公開されている!同じ撮影者が2007年にも良く似たUFOを
撮影しており、こちらもリアル・・どうも本物に見える。
★UFO専門情報サイト・エルエルで確認ください。いよいよ・・・未確認が確認される??ET/IFOの時代の幕開けになるのでしょうか。
何か世界大激変の予感がしませんか?
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