超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
巨大エチゼンクラゲとM/サークル
A jellyfish1 A jellyfish2 A jellyfish3 A jellyfish4
本日の朝日新聞には、今年は例年夏から大発生、日本海漁業に大被害を与えるエチゼンクラゲについて、05年大発生の年と同様な大発生可能性を予告、警告の記事が掲載されている。
個体の重さは200Kgにも及び直径は2m触手には毒があり・・ジェリーフィッシュなどと呼ばれる優雅な小型のものに比較すれば・・化け物だ。
ここ数年、夏から冬にかけて日本海側に大量出現し、漁業に深刻な被害を与えてきたエチゼンクラゲが、08年はほとんど確認されていない。
研究者の間では「中国沿岸の環境変化説」「食害説」などが浮上しているが、いずれも決め手を欠き、謎は深まるばかり。
コラーゲン成分の有効利用の一環として商品化に取り組む企業などもその対処に振り回されそうだ。
 エチゼンクラゲは中国の周辺海域が発生源とされ、海流に運ばれて、日本海沿岸で目撃されている。水産総合研究センター日本海区水産研究所(新潟市)によると、平成12年以降はほぼ毎年、大量出現が確認され、漁網を破るなどの被害が相次いでいる。

■何故か???・・永年関心を持って注意している英国の「ミステリーサークル」にも・・この数ヶ月
クラゲそのものや電子顕微鏡で観察したウイルス?のような巨大サークルが出現。
情報や現象のシンクロパターンを感知するのですが・・皆さんは?
大西洋や地中海にはエチゼン巨大クラゲは発生していない?のでしょうか。
それとも・・更に巨大なものが・・これから出現するのでしょうか。まさか?こいつが空中には出現
しないでしょうね。









宇宙人は既に地球に存在している?

crop c
☆このミステリーサークル!・・人類センスのデザインではナイ!?と直観しているのですが・・英国のミステr-・サークル専門サイトで実感してみてください。/ここのLinkをクリックください。
少々・・古い記事ですが、ヒョットすると、既にこの惑星には我々の感知できる範囲外に何か別種の知性?・・ETが存在しているのかもしれません。
以下、米国アリゾナ州大学で宇宙生命を研究しているポール・デービス教授の仮説です。

『宇宙人はすでに地球上に生存している』

 【大紀元日本2月25日】イギリス「タイムズ」の報道によると、米国の科学者は、「科学者達がずっと探している地球外生命は、すでに地球上に生存している可能性があり、ただこれらの生命はミクロの状態で存在しているため、人類の現在の科学技術ではこれらの生命を観測することができない」と指摘している。

 2007年7月に、米国国家科学院に属する全国研究委員会が公表した「惑星に存在する有機生命の局限性」と題する報告書の中に、地球外生命の形態は完全に地球生命と異なる可能性があると指摘している。

 今まで地球外生命を探求する際、すべて一つの仮説に基点を置いている。つまり、すべての生命は水、炭素とデオキシリボ核酸(DNA)の三大要素が必要だと考えられている。しかしこの報告の中には、地球外の生命は完全に水、炭素、DNAを必要としない「異なった種類の生命」かもしれないと指摘した。 さらに、研究者たちは、地球外生命を構成する基本元素は炭素ではなく、ケイ素かも知れず、それらの生命の「遺伝子」は燐元素を必要とせず、主にヒ素により構成されるものかも知れないと大胆に推測した。

 米国アリゾナ州大学で宇宙生命を研究しているポール・デービス教授は、地球上に人類が知らないある種の特殊な有機体により構成された生命体系が存在しているかも知れないと指摘し、この種の神秘的な生命は地球上にすでに知られている主に炭素、水素、酸素、窒素と燐により構成された生命と違い、ヒ素から構成されているかもしれず、現在の科学者達の掌握した生物を研究する技術で、この種の神秘的な生命を識別することができないと推測した。


(翻訳編集・文子)



(09/02/25 00:47)
バージニアのテーマパーク上空のリングUFO
Ringed UFO

EarthFilesサイトによると・・
この6月13日バージニア州 King's Dominionのテーマパーク上空に、リング型のUFOが出現。
10分間にわたり、鮮明なビデオで撮影された映像が公開されている。
1957年の9月にもフォートベルヴォア(バージニア)でこのリングUFOとそっくりのものが撮影されている(写真参照)。
コダックブローニーのカメラで撮影した設計エンジニアと15人の目撃者達は、「これは私たちがこれまでに見た最も奇妙で怪しい飛行物体だった」と語り、リングの直径はおよそ60フィート・厚さが5~6フィート位に見えたと言っている。
ビデオ映像の右側にあるテーマパークの落下スライディングシュート乗り物?が上に昇り、やがて落下、足をブラブラさせている乗客には・・すぐ上空のUFOリングは見えなかったのでしょうね。
リングUFOを出現させた方には・・チョットお気の毒ですが・・笑)
喫煙者は減少の一途だそうですが・・タバコの煙でこんな『輪』が、確かにできますよね。
ただ60フィート(18m)の煙ワッカ?は巨人でないと出来ませんね。

怪奇!?空から「オタマジャクシ」が降ってきた!
drop



この6月4日、6日に石川県で空から・・「おたまじゃくし」が約100匹降ってきた?と言う奇怪?なニュースが新聞報道されている(以下参照)
空から・・気象現象以外の奇妙・奇怪なものが降ってくると言う話・事件は過去にも多々報告されているようですね。古くは・・旧約聖書の出エジプト記の食料ならぬ・・パン?「マナ」や「魚」・・今回はオタマだが親の「蛙」・・など様々。気象現象で解釈すると、近隣や遠隔での「竜巻」により、上空に吸い上げられた魚や蛙がやがて・・万有引力により、地上へ落下、という事ですが、「マナ」やその他落下物には竜巻の下にいつもそれが在ったとは思えないものも在りますね、パン屋が竜巻の下で被害にあうとは思えません。笑)
冗談ですが・・日銀、大蔵省印刷局や米国ドル印刷局?が・・この竜巻に逢うと・・世界中に紙幣の雨が降り注ぐコトになるのでしょうね!・・それをインフレ・金降れ!と呼ぶのでしょうか?大笑)
そういえば、我が家の近所の水田にも水が引かれ、早苗が元気良く育っていますが、今年はどういう訳か、天候気温の関係でしょうか・・何時もなら夜間の蛙たちの大合唱、鳴き声するのですが、
あまり聞こえません。ちょっと変で・・気になりますね。

★以前このBlogで紹介したポーランドの「空からイルカ」のNEWSと福井県で撮影された空中を飛ぶ
鮫?の報道(淺川嘉富さんサイト「真相究明・不思議発見探索の旅」より)も関連?ありそうです?・・参照ください。




2009.6.8 05:05:以下/Sスポーツ新聞の記事
 この「超常現象」が発生したのは今月4日と6日。4日は午後4時半ごろ、石川県七尾市中島町の「中島市民センター」周辺の約300平方メートルにわたって体長2-3センチのオタマジャクシ約100匹が突然降ってきた(オタマ確率100%!?)。

 6日は同県白山市徳丸町で午前7時すぎ、駐車中の車のボンネットや路上でつぶれているのを住民らが見つけた。「近所の人に言われて外に出てみると自宅の車のボンネットに5-6匹がつぶれてくっついていた」同町に住む石川信子さん(75)。

 さらに周辺の民家や駐車場などでも計約30匹が確認され、大きさは七尾市と同様2-3センチ。5日の午後8時ごろ、石川さんの家族が帰宅した際には変わった様子はなかった。つぶれた形状からいたずらで投げつけられたとは考えられないという。2件とも付近に田んぼが点在するが、オタマジャクシがどこから来たのかは不明だ。

 実は世界各地で魚やカエル、クラゲなどが降ってきたという記録が残っているが、一般的に竜巻が原因とされる。竜巻が水上を移動するときにルートにある物を巻き上げ、その後雨と一緒に落ちてくるのだ。

 ところが、金沢地方気象台に確認すると、石川県内は4日夕も、5日夜から6日朝にかけても「大気の状態は安定していて竜巻が発生する状況ではなかった」。石川さんが「夜中にドカンという音がしたと家族はいっていたが、雨や風などはなかった」と話していることなどから、気象台が観測できない小規模な竜巻が発生した可能性も低い。同気象台職員も「過去に同様な例は聞いたことがない。原因も分からないですね」と首をかしげるばかり。
「英国のミステリーサークル」は、超常現象だ!
June 2, 2009 - 7-Sided Geometry Reported Today
EarthFailsに紹介されているが、この6月2日に英国のWiltshire・Milk Hillで発見された、ミステリーサークルの現地レポート、写真を良く見て欲しい。何を感じますか?
すでに解決済みのごとく、一部のマスコミやジャーナリスト・出版社/理科の先生がミステリーサークルはプラズマ現象だとか、狂信的なサークルメーカー?連中による人工的なヤラセで、その実演放映までされる始末だが・・もう数十年以上?・・百年以上?も続いて?いるこの現象、特にこの10年のサークルの幾何学的形状や、それが発見にいたるプロセス・麦畑の植物や土壌分析結果など、・・冷静な科学的アプローチや検証から、何か直観で、超常的な人知を超えた作用が働いていると、やはり判断せざるを得ないのですが・・・。
UFO現象とともに、この先、追求・分析の重要テーマですね。以下がそのレポートサイトです。
日本の麦畑・・水田にも収穫に無関係なサークル・・「日の丸・菊の花」等を出現させてください?笑)
June 2, 2009 - 7-Sided Geometry Reported Today
Below Milk Hill, Near Alton Barnes, Wiltshire.
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