超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
ローマ・ミラノに蜜蜂の大群が発生!
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世界中で蜜蜂の集団失踪が発生、農作物果実、花粉の栽培に支障が出て話題となっているが・・今度はその蜜蜂が大都会の
ど真ん中に大量発生!・・分封の時期に独立する女王蜂を中心に大群が発生する光景はよくあると言う・・
昨年も京都や近畿の都会や交差点の信号機に蜜蜂の大群の記事を書きました。今回のニュースもそのイタリア版でしようか。
何か・・を”暗示?している”感じ”がするのですが・・それが判りません。以下共同通信の記事コピペです。
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★イタリア2大都市にハチの大群 専門家も首かしげる
 【ローマ共同】イタリアの首都ローマや第2の都市北部ミラノで26日までに、市街地に大量のミツバチが飛来、地下鉄の出口が一時封鎖されるなどの騒ぎとなった。同国紙コリエレ・デラ・セラなどが伝えた。

 同国でも日本と同様、農家が農作物の受粉を仲介するミツバチ不足に悩んでおり、ハチが大量に姿を消す「群れ崩壊症候群(CCD)」が原因とされているが、今回の飛来との関連は不明。専門家は女王バチとその連れのハチが移動してきた可能性も指摘するが、なぜ市街地に来たかは分からないという。

 ミラノでは24日、市中心の大聖堂にも近いサンバビラ広場にハチが現れ、市民らが逃げ回ったほか、地下鉄の出口の一つが閉鎖された。夜になり、養蜂業者が呼ばれ巣箱を置いたところ、ハチは巣箱に入ったという。

 ローマでも26日までに、市随一の繁華街コルソ通りなどにハチが出現。消防隊などが通りを封鎖し、捕獲する騒ぎとなった。

2010/05/26 08:52 【共同通信】
★共和国大統領、「宇宙人と遭遇」=ロシア
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共和国大統領、「宇宙人と遭遇」=ロシア

いよいよ・・ET&UFOの存在公表をせざるを得ない時が迫っているのでしょうか。日本でも「私もETに遭った・・」などと言い出す有名人が選挙前に続出したりして・・・・・これは、冗談・失礼)


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 【大紀元日本5月10日】ロシアのカルムイク共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領は最近、国営テレビのトークショーで、宇宙人に遭遇したと発言したことが話題になっている。

 

 1997年、モスクワにある自宅マンションのベランダに半透明チューブのような宇宙船が着地し、中に入ると黄色の宇宙服を着た宇宙人がいたと、同大統領は証言。人間と容貌の似た宇宙人たちに宇宙船の中を案内され、「UFOの存在を人類に示したい」とも話した。近くに運転手など3人の目撃者もいたという。

 

 イリュムジーノフ大統領の発言について、連邦議員のアンドレイ・レベデフ氏はロシア連邦のドミートリー・メドベージェフ大統領宛に、イリュムジーノフ氏が宇宙人に国家機密を漏洩したのではないかとの懸念を示す書簡を送り、氏に対する調査を要請したと『モスクワ・タイムズ』紙が伝えた。

 イリュムジーノフ大統領は「世界有数の大富豪」で「国際チェス連盟」の会長でもあり、日本語にも堪能という。2001年にも、宇宙船に乗せてもらったと発言したことで知られている。

 
(翻訳編集・心明)
ヨーガ達人70年間断食!

ヨガの達人、70年間断食=インド


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★これは、超常未知の世界の奥深さを象徴するNEWSですね。もっと謙虚に柔軟に・・でしょう。
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 【大紀元日本5月6日】AFP通信が伝えたところによると、インドに住む83歳のヨガの達人のプララド・ジャニ(Prahlad Jani)さんは、70年前から飲食をせずその特殊な体の構造を解明するために、インドの軍医チームは様々な身体検査を行なう予定だという。

 ジャニさんは4月22日から、インド西部 のアーメダバード(Ahmedabad)病院に留め置かれ30人の医師により24時間態勢で観察されている。
29日の時点で観察開始以降、ジャニさんは一切の飲食をしていない、またトイレにも行っていないことが確認されている。

 痩せこけてはいるがとても元気そうに見えるジャニさんは、8歳の時女神の祝福を受け飲食をしなくでも生存することができる力をもらったと語る。

 彼は「口蓋に開いている穴から僅かな液体が流れ出しているので70年間飲食なしで生きることができた」と語った。

 インド国防研究開発機構(DRDO)の研究ディレクターのG. Ilavazahagan博士は、ジャニさんが瞑想によりエネルギーを得てい ると語っている点に触れ「兵士たちは瞑想ができないかもしれないが、ジャニさんに備わっている特殊な生存能力を解明できれば、将来兵士にも参考になる」と述べた。自然災害や極限のストレス状況下、宇宙空間などで生存するための応用も視野に入れて期待を寄せている。通常、人間の体は食べ物なしでは数週間、水なしでは3~4日しか生きられないという。

 ジャニさんの生命の秘密を明らかにするために、これから2カ月の継続した観察と研究が続けられるという。


(翻訳編集・柳小明)


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