超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
☆宇宙空間で553日も生存可能なバクテリア!
■宇宙空間で553日間も生存したバクテリア!
8/25日の「earthfiles.com」によると・・大気圏外・宇宙空間で553日間も無酸素生存の可能なバクテリアが確認されたと言う・・・やはり生命の源は宇宙空間・・ETは必ず宇宙・地球にいますね!、UFOも彼等の乗り物です。
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以下、記事の翻訳です;

英国の小さな漁村の崖の岩から採取された「Gloeocapsa」と呼ばれるバクテリアがISSの外側の酸素のない宇宙空間で553日間も生存したと報告されている。
この、バクテリア(OU-20として知られている)は、Gloeocapsaと呼ばれているシアノバクテリアに似ており、コネティカットカレッジによってコントラスト光学イメージで処理され写真のように、粒子状の細胞核を確認できる。

 英国の放送大学(OU)PlanetaryとSpace Sciences研究所(この実験の実施機関)のチャールズCockwell教授は、国際宇宙ステーションの外側で酸素なしでとても長く耐えぬかれるOU-20微生物、バクテリアの研究報告をしています。「バクテリアは、核の細胞を保護するmulti-celledされた領域を作ります。バクテリア自身、彼らが生き残るのを援助することができた厚い細胞壁を持っています。」、この種は南極大陸と砂漠で生き残る地球のシアノバクテリアに関連があるので、そのDNA修理プロセスは大変強力です。宇宙の厳しい条件を生き残ることができるバクテリアは、鉱物を岩から抽出することができる「バイオ鉱夫」として、将来の月と火星基地建設を助けるかもしれません。また、この研究は、生命と細菌の種がどのように隕石と彗星により、地球に来ることができたかについて物語っています。
▲「スーパー火山の大噴火」が迫っている?
2012世界の「スーパー火山」が大噴火?
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今年の世界各地での「異常気象や災害」はここ数年の傾向から、更に何か暗示的な「異常さ」を感じさせる。
中国・大陸での地震や旱魃・水害・・猛暑で泥炭自然発火のロシア・・・他にもインド・パキスタン・ハイチ・インドネシア・南半球の異常寒波・・など枚挙に事欠かない。更に追い討ちのように・・世界中の巨大火山が噴火の危機を抱えている?と言う。
この3月アイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル氷河近くの火山が大爆発を起こし、欧州全体の航空機路線が迂回や運行中止となる事態が発生したが・・これは未だ序の口?さらに巨大なマグマを抱える巨大火山・・米国のイエローストーンが今年から数年の間に噴火するかもしれないと言う。
富士山や浅間・阿蘇・桜島・大島も・・大丈夫なのか心配です。
以下、「大紀元日本記事」参照

【大紀元日本8月23日】地震、そして土石流、洪水による災害、異常な高温、ハリケーン、UFOなど、最近さまざまな災害と異常現象が世界各地で相次いで発生している。昨年11月に公開されたディザスター・ムービー『2012』の中で、地球を壊滅に至らせた大災害の前兆を、イエローストーン国立公園(Yellow stone National Park)で主人公らは目撃した。ワシントンDCの街が次々に谷底へ飲み込まれていくシーンを鮮明に覚えている人も多いと思うが、最近の調査によると、確かにこの公園の地中に活火山が存在し、すでに噴火周期に入っていると科学者たちは予測した。

 イエローストーン国立公園は、1872年につくられた世界ではじめての国立公園だ。イエローストーン公園は米国中西部のワイオミング州の北西部に位置していて、西北方向ではアイダホ州とモンタナ州まで達しており、面積は7988平方キロメートル、1978年に世界自然遺産に登録された。

 スーパー火山は噴火周期に

 科学者の分析によると、イエローストーン公園のある場所では、過去に何回も地震がおきており、大規模な火山は3回発生した。一部の探査資料によれば、最後に起きた噴火により噴出した溶岩は約9000平方キロメートルを覆い、その厚さは1500メートルにおよんだ。海抜2000メートルまで届いた溶岩は、現在公園の位置する溶岩高原を形成した。科学者はこのイエローストーン公園の地中にある「スーパー火山」は約60万年周期で噴火しているが、不幸なことに上で述べた一番最近の噴火は約64万年前に発生している。この火山は現在、すでに噴火活躍周期に入っている」という。

 イエローストーン公園の地中にある火山は世界を十分壊滅させうるエネルギーを持っている。一旦噴火すると、噴出した溶岩だけで米国本土の半分以上を覆う。噴火後に降る火山灰も地球全体に影響をおよぼし、植物は酸性雨などの被害を受けてほとんどが姿を消す。このような状況下で人類は壊滅に向かう。

 イギリスの科学者がコンピュータでシミュレーションを行ったところ、もしイエローストーン公園のスーパー火山が噴火したら、3、4日内に大量の火山灰がヨーロッパ大陸に着き、米国の75%の土地の環境が変わり、火山から1000キロ以内に住む9割の人がその災難から逃れることができず、吸い込んだ火山灰が肺で固まるため、窒息死するという。しかも、火山灰が空中に漂うことで地球の年平均気温は10度下がり、北極は12度下がる。このような寒冷気候は6年から10年間続く。

 すでに発生している異常現象

 イエローストーン公園の異常状況は数年前にすでに発生している。2009年7月23日、米国政府は突然、イエローストーン公園内の一部の区域を封鎖すると発表した。公園の地中の熱エネルギーに異常がおき、予知できない物質が噴出されて、観光客への影響を懸念したためだ。米国地質監査局のある内部レポートでは、科学者はすでにイエローストーン公園内に地震観測ネットワークを敷き、地中の溶岩の温度を測定する温度計などを設置し、厳重な警戒態勢に入っている。また地方紙デンバーポストは、米国地質監査局のリーズ地質科学者が、イエローストーン公園内の湖の底で高さ30メートル以上、直径600メートル以上の巨大な隆起を発見したと伝えている。

 スーパー火山が噴火しても、人類には対策がない

 中国の科学情報・ニュースサイト、kexue.comの資料によると、過去200万年の間に、カリフォルニア州のロングバレー、インドネシアのスマトラ島、ニュージーランドのタウポでも、イエローストーン公園レベルの火山が噴火したことがある。これらの火山は噴火するたびに少なくとも750立方キロメートルの物質を噴出し、今日の活火山と比べられない大規模なものだった。

 アイスランドで噴火した火山が世界にもたらした影響からわかるように、たとえ火山が噴火しても、人類は適当な対策をとれない。2010年3月に起きたアイスランドのエイヤフィヤトラヨークトル氷河近くの火山の噴火では、死者は出なかったものの、気流と天気などの原因で、噴出された火山灰が空中を漂い回り、それによってヨーロッパ地区の空の交通が数日間麻痺した。またあらゆる分野の産業界と正常な社会生活に大きな影響をもたらした。

 東京大学地震研究所は、アイスランドの火山噴火は事前に噴火の徴候があったと説明している。同研究所は、日本陸地観測技術衛星の「大地」号が撮影した火山口周辺の衛星写真を分析した。それによると、地中の高温熔岩が集まって蓄えられたため周辺地区の地表は噴火前におよそ20センチメートルくらい隆起しており、更に大規模に隆起していた火山口の東北地区は隆起の高さが70センチメートルだったという。これらの情報と、デンバーポストが報じたイエローストーン公園の30メートル以上を見れば、米国イエローストーン公園地中のスーパー火山噴火がもたらす影響は想像に難くない。


★メキシコ・南米で頻発出現!の「タコ足変化UFO」
今年の4月に撮影されて、話題となった?着陸?UFOビデオ(下記参照)
が公開されている。メキシコのUFOメガホットスポット、「タマウリパス州」で撮影。
地上に着陸したように見える、タコ足に突起変形しながら回転するUFO映像は、「タコUFO」と名付けられているが・・出所不明の全く同じ?型のUFO映像がYouTubeに既に1年以上前?に目撃報告されている。(下段YouTube映像;後半にUFOより多数の足?突起が出現)
 アップロードはロシア語が記されているが、映像から中南米での撮影映像のように見える。
南米ブラジルのUFO情報の「政令」での公開宣言をはじめ、メキシコや、中南米諸国でいよいよ?UFO問題が世界へ公表・開示され新しい段階がスタートしつつありそうですね。





◎ブラジル政府はUFO情報を常時公開に「政令」で決定
ブラジル政府が「政令」でUFO情報をデータベースを含め、民間・メディアに常時公開することを決めた。
どこか極東のUFO後進国とは大違い!「真面目に科学的」にUFO問題に取り組んでいる。目撃報告などは国の航空宇宙防衛司令部へ報告され、データ化・公開されるそうだ。
中国政府も最近何か本格的に、頻発するUFO事件現象への取り組みを始めそうな気配ですね。
・・「UFO」がお笑いのアホタレントのネタで馬鹿TV番組にしか登場しないこの国は・・どうなってるの???

以下:YouTubeとAFPで



【8月12日 AFP】ブラジル政府は10日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報を軍に報告することを要請する9日付の政令を発令した。政令は、「UFOを目撃した軍用機と民間機のパイロットおよび航空管制官は、写真や動画などの証拠物件とともに、ブラジリア(Brasilia)の航空宇宙防衛司令部へ報告すること」とある。
 証拠物件は、リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)州にある空軍の歴史文書保管施設に保管され、地球外生物の研究者や興味のある一般人が自由に閲覧できるようにするという。
 軍のある航空管制官は、地元の新聞「O Dia」に対し、「過去には、大臣や大統領からの目撃談も寄せられている」と語った。
(c)AFP
★NASAは1962年にX-15のテストフライトでUFOに遭遇を把握。

Disclose.tv - X-15 Rocket Plane UFO Encounters The Edge Of Space Video

Disclose.TVによると、今頃になって、今更の感もしますが・・1962年4月から7月の間、NASAによるX-15の大気圏外での高高度挑戦、超音速テスト飛行の際、パイロットのホワイト少佐がX-15に追随して飛行する円盤状の未確認飛行物体を何回も目撃し、これを報告していたが、やはり証言通り、X-15後部に面した「翼と尾翼」ストップモーション16mmカメラからのフィルムで、ホワイト少佐の目撃の報告にマッチするようなUFOの映像フィルムが公開された。(Video後半に映像あり)
ちなみに1962年はUFO遭遇多発の年だった・・
当時のNEWSでは、高度・速度記録の更新レコードが話題となっているが、例によってUFOの話題はオフリミット?
48年も経過した2010年に映像が公開された事は、いよいよ?アポロの月でのUFO遭遇映像?の公開、UFO公認ももうすぐなのかも知れませんね。期待しましょう・・。










★コロンビア数百人から目撃されたUFO/ビデオ映像



7月中旬、ダイヤモンド型のUFOがコロンビア・ククタ市で、1時間以上も数百人の住民から目撃され
ビデオに撮影された。現在ビデオや目撃情報を専門家が分析中という。
これまでもコロンビアではUFO目撃が頻繁に発生、コロンビアをターゲットにしたこれ等の目撃は南米
の豊富な植物資源などについて、彼等が興味を持っているからではないか、との推測もある。
☆しかし・・このダイアモンド型UFO以前にもどこかのレポートで見たことがありますね!同一機体かもね。

★マイケルコーエンm.cohenは@ allnewsweb.com :以下Amazing footage of UFO seen by hundreds in Colombia

Michael Cohen m.cohen@allnewsweb.com

Residents of the city of Cucuta in the South American nation of Colombia believe that they might have witnessed a UFO or craft of extraterrestrial origin which appeared in the skies above their homes around two weeks ago in July.
The diamond shaped craft hovered overhead in the night sky for around an hour before disappearing. A number of residents managed to get footage of the UFO (see video below): which is now being examined by experts.
This latest in a string of many recent UFO sightings in Colombia received extensive media coverage.
It is unknown why aliens seem to be targeting Colombia. Some scientists have speculated that visitors from other worlds might take an interest in South America's varied plant life.
Humans in the area who have had close encounters often alleged that the aliens they witnessed were in the process collecting flora, possibly for scientific reasons.


8月4日北の空にオーロラが見えるかも?
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★NASAの太陽観測衛星SDOが1日に観測した太陽の爆発フレアから、地球に今夜大量の荷電粒子が降り注ぐかもしれない
と言う・・場合によっては日本でもオーロラが観測可能??とも、今夜は花火ではなく、北の夜空にオーロラを期待
してみましょう!
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アラスカのHAARP/GAKONAデータでは、強烈な太陽風・フレアによる変化が顕著に出現!今夜は何かあるかも?

以下:朝日新聞NEWSです。
【ワシントン=勝田敏彦】太陽の表面で起きた爆発(フレア)から噴き出した大量の荷電粒子が地球に向かっており、4日ごろ、日本でもオーロラが見られるかもしれない。米航空宇宙局(NASA)が発表した。

 フレアはNASAの太陽観測衛星SDOが1日に観測した。規模はそれほど大きくはなかったが、今回はたまたま、荷電粒子がちょうど地球に向かう位置にある黒点の付近で起きた。

 荷電粒子は3~4日で地球付近に到達し、地球の磁気圏を乱してオーロラや磁気嵐を起こす可能性がある。

 荷電粒子の到達は数時間にわたる見通しだが、オーロラが起きる正確な時刻や方向、場所などは予測できない。昼間だと観測はできないが、NASAは「北の空に注目を」と呼びかけている。磁気嵐が起きると無線通信などが乱れる可能性もある。

 名古屋大太陽地球環境研究所によると、日本でオーロラを肉眼で観測できたのは、これまで北海道に限られるが、高感度カメラを使えば、長野や滋賀でも観測例があるという。
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