超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★Press Conference onUFO:NationalPressClub
■今、世界中で人類史に重大な影響を与えそうなUFO関連の事件・現象が発生中・・発生する予感が。日本だけが・・この圏外のようですが・・笑)

9/28:ワシントン・ナショナルプレスクラブで1950年代から、公開されなかった、米国核戦略施設・空軍関係者・専門家によるUFO遭遇とその影響による核ミサイルシステム機能停止事件や数々の驚くべき証言・・が今、報道・公開されている。
On Monday, at the National Press Club in Washington D.C., a distinguished panel of former U.S. Air Force officers involved in UFO incidents at nuclear missile sites near Malmstrom, F.E. Warren, and Walker AFBs, as well as the nuclear weapons depot at RAF Bentwaters held a press conference in which they have asked the US government to clear its stand on UFO phenomena.

I have posted a full video as well as several shorter versions of the press conference.

NOTE: my father was with the 509th Bomber Wing in the early 1950's...which was part of the Strategic Air Command (SAC) at that time. Some of the events related to me by him and others are compelling. I personally have had the opportunity to talk to other former USAF personnel in reference to UFOs and non-terrestrial beings that were witnessed by them. Frankly, the anecdotal evidence on these videos parallels much of the information that I have heard and read over the years...Lon

■コロンビアのモルフィング(変態)UFO
数日前?コロンビアで鮮明なモルフィング(擬態・変態)するUFOが撮影された。
コロンビア・首都ボコダでは先般も、ピラミッド型のUFO出現が話題にされた。
今回はコロンビア・ベリオ市で鮮明なビデオ映像に刻々と変化しながら飛行する変態UFOが報告されている。
9月19~20に撮影?と思われるが、詳細は研究機関へ報告され調査中?という。
中南米はUFOの出現多発地帯だが、コロンビアは近隣にUFOの基地でも存在するのだろうか。
★以下のUFO&Paranormal Newsで確認ください。


colombiamap
★巨大宇宙船?惑星Ⅹが冥王星軌道を越えて接近中!
beforeitsnews.comによると・・以下:

巨大宇宙船?彗星が地球に向かっている?

skymap3


最近になって、SETI ( 地球外知的生命体探査 ) プロジェクトがアメリカ政府によってキャンセルされた理由はこのことによるものかもしれない。どうやら、何か起きているようだ。
地球にものすごいスピードで巨大な物体が近づいていることが判明して、アメリカ政府は非常に動揺しているようなのだ。
 私の持つ情報源によると、政府の黒いプロジェクトの人?々は、地球外知的生命体探査のいくつかのアンテナを引き継ぎ、今は合衆国海軍のための専用の信号として処理しているという。
 これが何かということに関しては、地球を大変動が襲うすぐ前に、ノアの方舟のように何人かの人々を連れて行くものかもしれないという考え方もあるだろうし、あるいは、地球が侵略されるということを考える人もいるかもしれない。そんなことはないかもしれないし、そうかもしれない。将来のことはまだ何もわからないのだ。
 今のところ、その物体は冥王星の軌道の外側にある。物体は、最大部分の直径がおよそ 150マイル(240キロメートル)で、薄い部分は 30~50マイル(48から80キロメートル)あると見積もられる。
 最近、ロシアの火星探測機がこの説明に合う写真を撮影している。この探測機は理由はわからないが、破壊された。その後、アメリカの火星探査機も破壊されている。

★では、その”謎の物体”とは? 
sky-map.orgに行って、位置「19 25 12-89 45 03」の場所を打ち込むと、
skymap2 skymap4 skymap5
★「惑星ニビル」?「第Ⅹ惑星」かもしれません・・NASAやJAXA/スバル/ハッブルの今後の動向NEWSに注意です。
しかし、この拡大映像はどう見ても、宇宙船や惑星・彗星には見えませんね・・何か「異様さ」は感じますが。
■イタリア映画「ZERO」公開!9年目の「NY・9・11」
★今世紀最大の未解決「超常現象?/9・11」
ドキュメント映画・原版(イタリア語)の制作(2007年)以来、ローマ国際映画祭(2007年10月)、ブリュッセルEU議会場(2008年 2月)、ロシア国営放送(2008年9月)で上映された、注目の長編ドキュメンタリーが日本語版で公開された。

ZERO4
★事件から9年後の2010年9月、ついに日本語版が上映決定。今とこれからの世界を、見つめ直したいあなたに贈ります。



★最新9月9日香港で撮影されたUFO?映像
昨日のYouTubeに最新UFO映像がレポートされている。
何か、この数ヶ月UFO情報が世界中で頻発レポートされており、フォローが追いつかない。
世界中でUFO関連の異常事態が発生しているような気がします。

Unknown rotating object passing over Tai Lam, Hong Kong - Thursday, 9th September 2010 around 0:30 am.

★8日~9日地球近傍を通過?するのは「小惑星」?「UFO」?
2asteroids.jpg

hubbul.jpg

NASA-JPL発表によれば・
直径20mから14mの超小型?の「小惑星」が地球から25万キロ・8万キロの月よりも近い至近距離を今日、明日に通過すると言う。
地球直撃コースではないと言うが、直撃すれば水爆数十個?の破壊力で、地球規模の大災害が発生、数十億人が犠牲となるだろう。
だが・・・これは本当に「小惑星」?なのだろうか?NASAのJPLジェット推進研究所はアリゾナの天文台観測発表などと言っているが、
★何故、高性能の「ハッブル軌道望遠鏡」で観測し、映像を公開しないのだろう!ハワイの日本の高性能天体望遠鏡「すばる」でも捉えられないのだろうか?国際宇宙ステーションISSで僅か8万キロの距離を通過する小惑星?の映像を是非撮影して欲しいものだ。ひょっと、すると小惑星ではなくETの宇宙船かもしれないではないか!

以下NASA記事:

【ワシントン=勝田敏彦】大きさ10メートルほど二つの小惑星が8日から9日にかけて、相次いで地球に接近することがわかった。米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所(JPL)の7日の発表によると、いずれも月より近いところを通過するが、地球に衝突はしない。最接近の際はアマチュア天文家の望遠鏡でも観測可能という。

 発表によると、一つは10~20メートルの大きさで、米東部時間8日午前5時51分(日本時間同日午後6時51分)に地球に最も近づき、地球から約25万キロのところを通過する。もう一つは6~14メートルの大きさで、米東部時間8日午後5時12分(日本時間9日午前6時12分)、地球から約8万キロのところを通過する。月は地球から約38万キロの距離にある。

 小惑星は、いずれも今月5日、アリゾナ州の天文台が発見した。JPLによると、10メートル程度の小惑星が、地球の大気圏に入るのは10年に一度程度という。
★中国浙江省海塩県の上空で3時間に及びUFO目撃とTV撮影


観測史上初めての・・連続猛暑列島!異常気象で日本もいつ秋が来るのか・・異変の連続ですがお隣中国では
この数年?UFO騒ぎと天災の連続です。
8月31日また浙江(せっこう)省海塩県の上空にUFOが長時間目撃撮影されました。

Screenshotfromv.youku.com.によると・・・TV録画クリック

  最近UFOの目撃証言が相次いでいる中国で、またも謎の飛行物体が目撃され話題になっている。その物体はまぶしく光を放ち、約3時間にわたって上空を漂っていたという。さらに円形から長方形に突然姿を変えたというのだ。その一部始終を現地のテレビカメラがとらえ、人々を驚かせている。

  飛行物体が目撃されたのは、中国・浙江(せっこう)省海塩県の上空。8月31日の晩に激しく光る謎の物体が目撃され、現地では大騒ぎとなった。この情報を聞きつけた中国の通信社『新華社』は現地に記者を派遣し、カメラに収めることに成功したのだ。

  発見当時、その物体は青白い光を放ちながら、非常にゆっくりとした速度で西へと移動していた。星よりもはるかに明るく、まるでスポットライトのようにまぶしかったという。記者が注意深く見守っていると、円形だった飛行物体は次第に姿を変え、長方形に変形したそうだ。

  浙江省では今年7月にもUFO騒ぎがあり、約20もの未確認物体が長時間にわたって上空に浮遊していた。この騒ぎにより、杭州(こうしゅう)の空港は1時間にわたって閉鎖され、着陸予定だった飛行機は急遽他の空港に着陸先を変更している。目撃された飛行物体の正体は、いまだに判明していない。今回目撃されたものも専門家によって分析される予定だ。果たしてこれはUFOなのだろうか? 謎は深まるばかりだ。

  Screenshotfromv.youku.com.
Thisimageisusedinaccordancewithcopyrightlawnumber32.(情報提供:ロケットニュース24)
●アルゼンチンでETがTV中継に登場


The World's Most Widely Read UFO & Paranormal News Site によると・・以下意訳;

8月8日アルゼンチン・サンタクルスでチャンネル2のTVのライブ放送中にインタビューを受ける人の背後に、遠方の柵から突然ET?と思われる人影が出現!・・・面談されている人の背後へ消えていく姿が撮影され、放映された。
 このサンタクルスエリアはUFO目撃多発エリアだそうで、地元のレストランスタッフも遠方から彼等を観察しているETの姿を写真に撮ったという。解説者によるとこのエリアにUFOの基地が存在するかもしれないと言う。
TVインタビュー中継をしたのはジャーナリスト・マウリシオバリオスさん、撮影カメラマンはセルジオヴェラ氏で、テレビで放映され、当初は誰も気がつかなかったこれが始めての生フィルムだと証言している。

上記フィルムをよく見ると確かに白い柵の右手空間から、ETが突然出現し早足で歩いて来ますね。何故か影が身長に比べて変形で異様ですが・・・これは何でしょう。はっきりしているのはTVカメラを意識した意図的行為に見えますね・・・ETさんもTV大好きなんですかね。
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