超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
☆年末年始の世界で荒れ狂う異常気象
2010年も終わり、2011年が明日からスタートするが・・世界は有史以来?の記録破り異常気象で災害が頻発し続けている。
スマトラ沖地震、津波、シナブン火山の400年ぶりの大爆発災害、ハイチ地震・ヨーロッパを覆う異常大寒波・・etc。
そして今日、オーストラリア、クイーンズランドから北東部一帯を襲った大洪水のニュースだ。
一帯では20万人以上の被災者が救出を待っていると言うが、冠水洪水のエリアはドイツとフランスを合わせたより広大な地域に広がり水が引くのに10日以上はかかると予想されている。だが天候次第で・・再びサイクロンが1日から北上降雨の気配だそうだ。
日本列島も31日から北極からの寒気の南下で日本海側は大荒れの豪雪、米国北東部の大雪と同様、交通機関、空の便も大混乱が予想される。
温暖化:Co2対策・・などと言うが、今、豪州では南半球、夏にも係わらずニューサウスウエールズ州やビクトリア州では真夏の雪に見舞われており、 なんと、シドニー市からそう遠くない山間部では、約 30センチもの大雪となっているようである。大洪水に真夏の降雪・・これは、温暖化などのただ事ではないだろう。大気組成の僅か0.038%のCo2が、これほどの異常気象をもたらす科学的な因果関係は存在しないと言う・・この異常さに科学者もコメントすらできないのが現状ではないか!安易な温暖化結論に騙されないよう、事実を直視しなければならない。
「何か?」が起こっているのは間違いないのだが・・



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NASA'の未公開 UFO 映像
What is This!!
★このYouTube画像を見てください。何故・・これが公表されないのでしょうか。



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★その後の月探査「嫦娥2号」と「かぐや2号」「かぐや3号」は?
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中国の月探査衛星「嫦娥2号」は中国の国慶節にあたる10月1日に打ち上げられ、軌道投入に成功した・・?
と言うニュースが流れたが、その後、音沙汰なし。
南西部の四川省にある西昌衛星発射センターの発射台から2.5キロ以内に住む住民は、嫦娥2号万一の場合に備えて避難させられたというが、ニュースでは巨大な補助ロケットのカバーが近隣に落下したそうだ。
 嫦娥2号は、2013年に月面着陸を目指す「嫦娥3号」の着陸技術の試験を行い、着陸地点の高精細画像や3D画像を撮影、送信、提供すると言われたがこれも怪しい。打ち上げから3ヶ月どこへ行ったのでしょうか。
日本の金星探査衛星「あかつき」もエンジントラブル?で逆噴射減速ができず、金星周回軌道投入に失敗、超楕円の彼方へ迷走だそうですが・・金星や火星より、ずっと近くにある地球の衛星?「月」の探査「かぐや2号・かぐや3号」を何故、JAXAは優先しないのでしょう。不思議。
月面探査から意図的??とも思われる回避?を続け、火星を探査するNASAやロシアにも・・大きな疑問が・・そして何よりも鮮明でかなりリアルな画像撮影が軌道から可能な「ハッブル天体望遠鏡」からも「月」の話題が無いのは異常です。
そろそろ全てを公表すべきでしょう、それとも、UFOと同様ウイキリークス曝露待ちでしょうか。
▲イスラエル空軍がネゲブ砂漠の原子力発電所、領空でUFO?撃墜
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未だ未確認の情報だが、12月17日のニュースによるとイスラエルネゲブ砂漠の原発プラント領空で、レーダー補足され進入したUFOをイスラエル空軍が撃墜?したと言う。
一部情報によるとそれは無人気球だと言うが、動力飛行するUFOであったとも・・ただ、撃墜された物体の残骸は操作中だというがこれも未発見。
各国のUFO目撃報告には・・原発周辺の目撃が多く、このBlogでも2009/08にバージニア州原発でのUFOビデオ撮影の映像ニュース(YouTube)を紹介した。バージニア原発のUFOは白球型で南米や日本でも良く目撃、撮影され、気球に誤認され易いが・・明らかに飛翔行動が異なる。
原発やプラント周辺は今後もUFO要注意エリアですね。
■UFOs Nasa's Big Secret Unveiled Great Footage Compilation
NASAが43年前月面着陸アポロからの過去から公開せず、秘匿していた?UFO実在の証拠映像や公開されても、ソレ”と気が付かず後日発見された疑惑映像など多数の「驚愕」UFO映像がここに集約されている。
月面探査・シャトルからの地球近傍空間・火星・もはやこの映像の示す証拠を否定できない情況になっているのではないだろうか。
この間の新生命体発見の発表肩透かしニュース以前に、この映像に正式コメントをして欲しいものですね。



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◎太陽の巨大黒点と磁気フレアが今週地球に影響か?
JAXAの金星観測衛星「あかつき」は通信機能の障害で軌道投入に失敗が懸念されているが・・
太陽観測衛星SDOSOHOによれば、今週、現活動期サイクル24(サイクル24 は、2012年から 2013年にかけて最大のピークを迎えることになっている)の中で最大の太陽黒点1131と磁気フィラメントフレアーが太陽自転により今週、正面から地球に大きな影響を磁場や電離層に及ぼす可能性があると言う。「あかつき」もこの影響下にあるかもしれない。
InDeepさんブログに紹介されているModern Suruvival Blogによれば10月の終わりに、太陽では長さが 400,000キロメートルに及ぶ巨大な磁気フィラメントが観測された。その磁気フィラメントは、普通では考えられないような巨大なリングを太陽の表面に形成した。太陽には現在、その時よりも巨大な磁気フィラメントが出現している。その距離は、何と 460,000キロメートル!つまり、太陽の直径の3分の1の長さ、地球の100倍以上という巨大なものだと言う。
今、話題の「渦」も先般打ち上げてから何も情報の無い中国月探査衛星「嫦娥(じょうが)2号」も、この太陽磁気フレアなどに影響されているのかもしれないですね。

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▲イランで何か起きている?アデン湾の渦にも関連か
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NASAの発表は・・やはり、肩透かしのガッカリもんでした。
中東エリア・・アデン湾の「渦」騒動?も話題になってから
数年ですが・・同じ中東のイランでも何やら「キナ」臭い?情報がNetに飛び交っています。
InDeepさんのブログによれば・・以下
イランでは12月3日現在、銀行や公共機関・医療・教育機関などすべてが閉鎖?大気環境汚染が原因??だと言うが・・?本当だろうか。
★AP通信記事要CKですね。
またロストワールドSeason2.3さんによれば、以下;
やはりアデン湾海底では、海賊ゲリラではなく?新次元のゲートが開き?2012を待たずに「何か超常現象」が起きているのかも知れません
・・尖閣・沖縄・・日本海松江市・・NZランド沖?渦・・Eddy? StarGate???異常気象・宇宙天文・UFOを継続で今後も当分の間、要注意でしょうね。
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