超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★あのNibiruがオリオン座に姿を表した?

あの10番惑星ニビル:Nibiruがついに姿を太陽系に向かい表した?オリオン座3星ベルトの左下側の位置(その位置は、「5h53m27s-6 10'58」)にあると言う。NASAやJAXAは当然?沈黙ですが・・・
★北極圏の成層圏上に発生する「夜光雲?」が米国や欧州で観測・・・
北極圏の高空で観察されるべき「夜光雲」が低緯度の欧州や米国で観測されていると言う
この神秘的な光を発する雲は日没後もその高度:成層圏上故に太陽の光をあびて夜空に輝く。
Wired Scienceによると:以下
年明けにこのミステリアスな雲が観測され始め、話題を呼んでいるが・・温暖化?Co2?増加で?地表や中高度の大気温度が上昇し、逆に成層圏や更に高空の温度が低下、した事によるシアン化合物やエアロゾルなどの大気汚染物質が原因ではないか?と言う。が・・真相は不明。最初に観測されwたのが1885年、産業革命の頃だそうで、それ以前には記録がない。一部では、年始、世界各地での野鳥や魚の大量死や異常気象との因果関係が疑われたり、ここ数年、不可解な何かを成層圏に散布”するケムトレイル”Chemtrailsと言う何者?かによる「意図的大気汚染?」・・更には、局軸が年に65Kmもロシア・シベリアへ移動?している事や2012終末予言?などとの関連も取りざたされて、諸説が交わされている。
そのうち、日本でも北海道でこの雲が観測されるかもしれない・・日暮れ、日没後の西の夜空に要”注意です。

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★以下、YouTubeでシャトルから観測されたこの雲の映像が見られる。
 
☆ペルーで1月4日撮影された巨大UFO
1月4日ペルーのバリオスアルトスでUFOが撮影された。約30分間の未確認飛行物体の上下揺動運動しながらの移動映像が下記YouTubeで確認できる。 映像は昨年、中国杭州の空港で撮影されたUFOにも似ているようだが・・今年も”UFO”が世界中で話題を呼びそうですね。

▲世界で相次ぐ・・野鳥や魚の大量突然死が頻発する謎。
★今世界で頻発する生物界からの異常:警告サインと異常気象!セットで総合的に真実を分析すべきだろう。


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①2010年大晦日の深夜から元旦にかけて米国南部のアーカンソー州、ビービーではヨーロッパムクドリが5,000羽以上も飛行中?に「原因不明の何か?」により地上に落下死骸を一面に晒し、この異常な事態に地元では大騒ぎとなっている。
また、この小さな町から200キロほど東の川では、特定の魚(Drum Fishという名の魚で、淡水のバスやスズキに似た魚と思われる)が10万匹も死んで浮かんでいるのが発見されている。
鳥が何千羽も突然小さな町に空から降ってきた理由を明らかにすることを期待して、国立研究所に死んだ鳥の箱を急送した、調査員は・・
"ヒッチコックの恐怖映画のように、これは大変怖かった"...空から落ちてくる鳥を目撃した人々は多数いたようだが、大晦日の夜だったので、詳しくは現在、判らない"
研究所のある、生物学者は、いくつかの個体で物理的な損傷を(雹や雷に打たれたような痕跡)を見つけたが、鳥の死亡数の大きさのから、これが原因とは考えられない・・昨夜、雹が一帯に降ったと言う記録もない・・。考えられる理由の中で、新年祝福の花火によるショック死?と言う事もあるかもしれない・・と述べているが、昨年や過去の大晦日には花火で大量に死んだムクドリはいないと言う。
謎を更に深めるのは125マイルしか離れていないアーカンソー川の川岸に同じ種類の(Drum Fishという名の魚)魚が10万匹も打ち上げられて死んでいた事。これ等には何か共通する因果関係がありそうだ。

*以上;CNN・Phantoms&MonstersBlog他ニュース

②また、1月4日北部ニュージーランドのコールマンデル海岸の浜にフエフキダイなど数百匹が死んで打ち上げられ、地元漁師も過去30年間このような事は見たことも無いと述べている。

③スエーデンでも4日、数百羽のカラスが街に墜落死したと言うニュースが流れている。

*以上;EarthFiles・Com

★これらの原因は相次ぐ異常気象なのか?それとも・・旧約聖書やその他予言書にある終末警告なのか、陰謀論者の推理するように、アラスカにある「HAARP:高周波数アクティブオーロラ研究」プログラムの影響による、電離層撹乱への影響なのだろうか?
人間のエゴからの意図的?短絡的な効率優先の環境、生命・生物への人為操作、が自然の持つコンティンジェンシー:均衡を根底から破壊し、その逆襲が始っているのかもしれない・・「狂牛病や蜜蜂の集団失踪」も同様ではないか。
今こそ、冷静に事態を直視しなければならないだろう。国民愚弄のマスコミには報道されない背景がそこにある。





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