超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎南ロシア・グラスノダールで発生した変形巨大Mサークル?
5月22日南ロシア・グラスノダールで国道沿いの麦畑一面に変形ミステリーサークルが発生。英国ウイルトシャー他の典型ミステリーサークルに比べると円形幾何学ではなく、不定形のデタラメ模様に見える。この前夜にはUFOと思われる光が撮影されている。サークル現象も新たな段階に突入したのだろうか?今年は何か大変事が世界中で発生する予感がします。以下:YouTubeご覧ください。



★土星リングを周回するUFO巨大母船?

NASAの探査衛星ボイジヤー1号・2号が捉えた土星リングや衛星カーシーニの映像に巨大UFOの母船?と思われるような知性体によってコントロールされる物体が確認されている。
このニュースは既に数年前から一部報道されているが、明瞭な写真画像で今回、Dr Norman Bergrunから公表された。
1972/05のカリフォルニア・モントレー湾でのP3-Cの失踪?や2002年のヘリとの遭遇で目撃された母船フライングロッド?・・その巨大類似物体が土星リング軌道に?この物体はプラズマ磁気効果?でのリングメーカーなのかも?
・・太陽観測衛星SOHOで捉えられた周辺に飛び交う巨大飛行物体?UFO映像と供に何やらわが太陽系も騒がしくなりそうな気配ですね。

★米国ミズリー州ジョプリンで竜巻死者116人

ミシシピー川の氾濫洪水・中西部南部での連続竜巻による被害
・・米国でも自然災害の被害が続発している。
ミズリーでは竜巻によるり原発が3基も停止したそうだが・・日本の福島のような事態は避けられたようだ。
中国揚子江流域の大旱魃・・世界中の気象・自然の変調に要注意だ。
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★米国:ホワイトハウスが指摘;エレ-ニン彗星9月26日に地球衝突・接近?の危険!
■Before its newsによると接近中のエレーニン彗星が今年9月26日には地球と太陽の間を通過する軌道を通り・・場合によっては衝突の危険もあると言う。3/11の東日本大震災もこの彗星の引力が影響している?と言う??
米国ホワイトハウスの科学技術長官が下記コメントをした?
今後要注意の天体現象・・ニュースだろう。
ホワイトハウスが文書を発表「エレーニン彗星衝突の危険あり 」  2011年5月16日 16:00 
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ホワイトハウス、エレーニン彗星対策はじめる
エレーニン彗星(Elenin彗星、Comet Elenin) が現在太陽系の中心に接近してきているという。この情報に伴いホワイトハウスは対策をはじめる模様。
ホワイトハウス科学技術政策局長官John Holdren氏は「現在地球に接近している小天体から地球をまもる計画(protecting the United States from a near-Earth object that is expected to collide with Earth) 」を発表した。
Comet C / 2010 X1(Elenin彗星、Comet Elenin) は2010年12月10日にLeonid Eleninによって発見された。
2011年3月11日におきた東日本大震災を引き起こした原因はエレーニン彗星の引力だといわれる。この日エレーニン彗星と地球と太陽は一直線上に並んだ。
現在のエレーニン彗星の位置はまだ地球から離れている。しかし刻一刻接近しており、今年9月26日ごろエレーニン彗星は地球と太陽の間を通ると予測されている。
この時もエレーニン彗星と地球と太陽はもう一度一直線上に並ぶ。しかしこの時は3つの天体の距離は小さく地球が受ける引力の影響は東日本大震災の比ではないという。

★5月5日月面周辺で撮影されたオレンジ色の物体
今月5日、アリゾナ州ツーソンでアマチュア天体フアンにより撮影された月写真の2枚に
(FUJI-Fine pixs1000sdで露出6秒で撮影)に下記のような奇妙なオレンジ色の物体が写っていた。

月面周回軌道上にあるように見える。1枚の写真では2機の物体が光っている。
軌道上のハッブルやハワイ島の「すばる望遠鏡」で撮影されている可能性もある。
望遠デジカメで露出6秒?でこれからも撮影が可能!でしょう。
・・・何やら地球・月周辺にイヨイヨ?彼等?が姿を現しはじめたのかも知れません。今後も要注意です。
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テーマ:UFO - ジャンル:

■米国各地で発生している「怪音」や異常現象は何か。

★5月10日、午後7:30分ごろヴァージニア州サフォーク、ノーフォーク、ポーツマス、チェサピークとヴァージニアビーチ(メディアと呼ばれている)で家を揺るがす程大きな、大砲音や爆発音が報告された。
★同じような怪音はニューハンプシャー・オハイオ・ブリティッシュコロンビア・・オクラホマ・コロラド・カンザサス・・など北米各地から報告され、原因調査の米国気象庁も竜巻や落雷、地震なども無くその原因に頭を悩ませている。また各州や軍の報告からもロケットやミサイルの発射も無いとの事。

★同様なミステリアスな報告にテキサス州フォートワースで発生した発電所周辺での連続爆発?の映像が報告されているこれも、落雷や放電・竜巻でも無く原因が不明?とか。(以下youtube画像確認ください)
北米で何か、異常・自然現象?が発生している・・・地震の発生しない北米大陸東側で地殻の崩壊や変化が起きているのかもしれない。
怪音や怪光が、地電流やイオン異常によるもので、巨大地震の発生の予兆でなければ良いのですが・・。


★世界各地や原発周囲に出現する白球型UFO・・東京にも
5月8日15:00新宿上空に出現した白球型UFO編隊。すでに世界各地に出現・撮影されているお馴染み?のもの。
原発周囲でも撮影報告されている。偵察目的?か目撃反応測定?か・・・・典型的なUFOに比べ出現報告は2000頃?からと新型のようです?
下記各ビデオで各国目撃を確認できます。





★今、公開されたロズウエルUFOの生存ET映像?

★年代モノ?の白黒フィルムを見ると、眼をパチパチさせる可愛いグレータイプのETから、確かに高度の「知性」を
感じ取る事が出来るのだが・・本物の確率50%以上か。
180分の映像すべての公開を望む。

場面解説の意訳:
60年以上前ニューメキシコで起こったロズウェルUFO事故の生存「グレー」タイプETの映像がインターネット上へリリースされた。 伝えられるところでは、白黒のクリップは、年1942と1969の間で最高機密のUFOと外国の問題に取り組んでいる政府職員によって撮影された180分におよぶ場面の非常により多数のコレクションの一部でした。

☆★やはり、常温核融合は可能だ?☆★
22年前、世界中の科学界の話題を呼んだ『常温核融合:cold Fusion』はその実験検証の再現性が確認できず?公にはその可能性を否定されたままだったが・・・今、再び脚光をあびつつある!
太陽のような超高温、超高圧の環境で起きる水素の核融合を、試験管の中で実現するという「常温核融合(Cold Fusion=CF)」に研究者人生を捧げ続けている科学者が日本や世界中にいる。
そして、最近、その実験による核効果?常温核融合が検証・再現されつつあるという。再び世界の注目が集まっている。以下の動画・他を確認願いたい。

22年前にこの現象を発表したフライシュマン・ポンズの両教授は「常温核融合」と言う言葉を使用せず、「異常核反応」や「核変換」と命名していれば、彼等の発見にノーベル物理学賞が与えられていたかもしれないと言われている。
日本でも山口栄一(現同志社大学教授)や北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)や大阪大学名誉教授の荒田吉明博士など常温核融合の可能性を独自の実験検証で証明しつつあり・・今、世界中で制御不能となりつつある放射性廃棄物とセットの原発問題への根本的解決策として復活しようとしている。

1989年にイギリス・サウサンプトン大学のマーティン・フライシュマン教授とアメリカ・ユタ大学のスタンレー・ポンズ教授が、この現象を発見したと発表した[1]。この発表においてマーティン・フライシュマン教授とスタンレー・ポンズ教授は、重水を満たした試験管(ガラス容器)に、パラジウムとプラチナの電極を入れ暫らく放置、電流を流したところ、電解熱以上の発熱(電極の金属が一部溶解したとも伝えられた)が得られ、核融合の際に生じたと思われるトリチウム、中性子、ガンマ線を検出したとしている。
★常温核融合の真のメカニズムが解れば、放射性廃棄物も生まず、酸素も消費しない。しかも、無尽蔵に海水からエネルギー源を取り出せ貴重なヘリウムガスを廃棄物として生み出す。
★太陽は水素4個がヘリウム-4になるという高温核融合でエネルギーを発生していると誰もが考えている。しかし、二つの疑問がある・・一つは太陽の中心温度が低すぎるのだ。もう一つは発生するニュートリノの数が少なすぎるのだ。もし、太陽の中心で「常温核融合」による熱の発生も共存しているとすると・謎も解ける。
★木星は太陽から受けるエネルギーの二倍のエネルギーを出している。木星の温度からすると内部で高温核融合が起きている確立はとても少ない。このエネルギー発生が「常温核融合」によるものだとするとつじつまがあう。
★地球の内部は融けた金属でできている。そしてその熱がマントル対流を引き起こし大地を揺るがしている。その数千度におよぶ熱がどうやって発生しているのか誰も知らない。「常温核融合」によるものか。
★しかし、もし、固体物質内である未知のメカニズムによる静かな核融合が起き得るなら、生体内核融合も荒唐無稽なことではなくなる。生物・生命は人知を超える化学反応をごく自然になしとげている。

 この宇宙のすべての物質は量子力学に支配されている。すべての事象は確率的にしか解らない。電子の運動量・位置・・観測した瞬間に確率が収束して電子の実在があらわれる。シュレディンガーの猫の生死はその波動関数の重ね合わせで・・覗くまで実在しない?
1989・7・4・pm6:22分重水素を吸収させたバラジウム板に電圧をかけると・・「奇跡」は起きた!シュレディンガーの猫?常温核融合??・・・確かに何か起こった!
常温核融合?・・・このメカニズム・現象は何らかの現代物理学・・量子力学・・LHCや人間の意識・5次元などに係わっている可能性がありそうです。真実は以外とオカルトなどと呼ばれている事象の隣にあるのかもしれません。

★印:「試験管の中の太陽」山口栄一著より引用
★★今日・常温核融合こそ全世界が叡智と財源を結集して、再度・緊急に取り組むべき価値ある課題だろう!★★

cbsドキュメント;常温核融合/核効果 投稿者 MixedVitamin
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