超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★何故公式情報が無い!「Nibiruと太陽周辺の異常」
あの第10番惑星?Nibiruが冥王星・天王星の軌道、摂動に影響を及ぼしながら?太陽系に進入し始めたようだ・・
NASAの公式発表は相変わらず不明だが・・NetにはNasa職員?からのリーク記事や先のNASAから全職員へ流されたと言う緊急時対応メール等から、Nibiru接近との関連する記事や話題が急激に増えている。木星の4倍の大きさを持つ巨大赤色矮星?惑星ニビル?は4衛星を従えて太陽系へ超楕円軌道により侵入しつつあると言う。

また、このニビルと直接関係があるのか否か不明だが(これもNASA発表なし・)先に当ブログでも以前に紹介した記事以下:
★将来のエレーニンの配置:
2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる
2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く
2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。
2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近づく
2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。
2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。
の影響?も懸念?されるが・・・更に太陽周辺で観測衛星SOHOなどで数年前から奇妙な巨大物体:ufoが映像に捉えられているニュースは頻繁に報告されている。

また、以下、NASAのIBX衛星が捉えた・・太陽が太陽系に進入しつつある「巨大リボン?」に太陽が影響を受けている・・?と言うものもある。この”リボン”がNibiruなのか?エレニンなのか?不明です。

更に!以下Youtubeでは太陽周辺の巨大物体が太陽をゆさぶって?いると言う・・ご確認願う。


★だが、最大の疑問は何故?「国際宇宙ステーションISS」や「すばる」「軌道望遠鏡ハッブル」の活躍する現在にNASAや世界各国がこうした疑問や不確かな宇宙情報、噂を否定する公式見解や情報を公開しないのか?と言う事でしょう。
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★ポールシフト?で異常頻発:地殻大変動の兆候か。
熱波に旱魃、山火事、砂嵐、洪水に異常寒波・・世界中で異常気象や災害ニュースが流れていますが、ある日突然、地震でもないのに、地面に巨大な亀裂や大穴が開いたりする地殻の異常ニュースも数多く報告されています。
下記の写真は一例ですが・・ネットで検索し、ご覧いただくと中国・南米ベネゼーラ・ペルー・米国各地などで原因が良く判らない地面陥没・巨大な穴が開く?ニュースが多数ヒットします。何か・・この地球で今までにない事態でも起きている?のでしょうか。・・そう思ってネットを更に検索すると・・更に、地軸の移動:ポールシフトが出ています。
★米国大気局:NOAAの観測データでは、最近の100年間で1,100kmも極移動しているデータが示されています。
悲観?楽観?・・どちらの視点で検索しても2次情報のネットはヒットします。結局、自己責任で判断するしかありませんね。両極端は視野の拡大、相対化の恩恵・・と私は割り切っています。
北極圏のイヌイット達も太陽の昇る位置がオカシイ?と言っているそうです・・
ブログInDeepさんに詳細が紹介されていますのでご確認ください。

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☆日本の希望①ベルシオン飛行艇と風力発電
[株グローバルエナジー]と言う会社で風力発電の新技術を開発している鈴木氏は、現代の航空力学の原点「ベルヌーイの定理」に新説を唱えるかのような全く新しい風力発電用のプロペラを作り出した。常識にとらわれず、自然界をよく眺めることから生まれた「ベルシオン式プロペラ」と風車。その秘密は、風をつかまえることにあった。さらにこの理論を実証するために主翼のない飛行艇も開発され、空中にふわりと浮かびほぼ停止状態を保つ様子は、さながらUFO。風を捕える翼技術の発見から空を駆け巡る、夢の航空機。常識を覆す新技術を開発した、アイデアと日本技術のすばらしさ。
半世紀も前の米国開発の原発、GEとWHSの技術をそのままコピーして54基も地震大国日本に建設。危険運転でついに破壊的な大惨事を引き起こした福島第一原子力発電所。
国家を挙げて取り組むべき・・脱原発・再生エネルギー:クリーン発電への希望が日本オリジナルの、この企業にある!・・これこそ、国民の、世界の未来への希望だと思います。







ワンクリックThank-you!


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★奇妙な台風6号:Ma-onの動き
台風6号が列島縦断?の動きで19日夕刻から20日にかけて四国上陸の予想だが・・気象庁の台風進路予想を見ると19日夜から20日にかけて紀伊半島あたりで急激に90度東へ進路を変更?そのまま東へ・・のコース。偏西風で東へ変更はよくあるが、過去はほぼ北北東~北東が普通。よほど上空ジェット気流の蛇行があるか?大陸高気圧が邪魔するか・・でもない限り、過去のコースでは常識外。今後の台風の動きに注意。東北被災地:福島第一原発事故現場も心配です。
ブログ「つながっているこころ2」さんのサイトには・下記の記事。
★何と!6号の中心部で雪”「降雪?」があると言う・・。以下ご確認を。




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★彗星エレーニンは絶滅規模の天災を招く?
昨年からNet他で騒がれている、エレーニン彗星?が太陽・地球に接近しているが・・どうやらこの彗星の動き配置・・が地球への壊滅的?影響を与える?という予測?記事が出ている。NASAが全職員へ災害への備え?の警告を出した・・とか、各地でシェルターを準備の動きとかまで報道されています。
日本の「国立天文台」やハワイの「すばる」JAXAなどは全くこの関連ニュース、記事取材がありません!メディアの「科学担当記者」は存在するのでしょうか?怠慢で無関心です
かって、100年ほど前にハレー彗星騒ぎが世界中であり「生き残り」の大騒動が歴史に残されているそうですが・・当時とは科学技術・知識が圧倒的な今日、エレーニンへの懸念は絵空ごとではなく、かなり深刻??
もし・・この予測が正しくとも?人類には「どうにもならない」のですが。
これが予測ハズレになる事を祈って生きぬきましょう!

★Elenin彗星 (Comet Elenin、C/2010 X1)の発見は2010年12月10日。発見地はロシア。今月10日で発見から半年が経ったがこの間彗星についての専門家の考えは大きく変わったという。
発見当初、Elenin彗星はCCDカメラ搭載の望遠鏡でしか発見出来ない彗星で、彗星の軌道については大した問題にはならなかったが現在米国では大きな話題になっている。
専門家の予測では、現在彗星は太陽に向かって軌道を進んでおり、いずれ肉眼でも見えるようになるだろうという。 Elenin彗星の推定公転周期は約15000年。6月27日、Elenin彗星は火星の軌道を通過すると予測されている。ちなみに地球の軌道を通過するのは8月2日から3日にかけて。

★以下:ChemBlogさんのサイト記事の転載:
主張:エレーニンは絶滅規模の事象となる
NBワールドワイド
2011年7月10日(日)

最近では、「エレーニン」と地球を襲うであろう近付きつつある災害に関して多くが語られている。むちゃくちゃな天候は言うまでもなく今我々が経験している地震、洪水や火山噴火は始まりに過ぎない。以下に、差し迫った世界規模のメルトダウンと世界の終わりに関する、幾つかの否定できない証拠を含めようと思っている。エレーニンに関する情報を読む前に、別の投稿を読んで頂きたい。以下のリンクの全てが、このエレーニンの説につながっており、同様に「何か」が間もなく起きることを示唆している。
★配置が地震の原因となる。
エレーニン・地球・太陽  2010年 2月27日 アルゼンチン   6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 台湾       6.3
エレーニン・地球・水星  2010年 3月04日 バヌアツ     6.5
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 チリ       6.6
エレーニン・地球・水星  2010年 3月05日 インドネシア   6.3
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月05日 インドネシア   6.6
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月06日 チリ       6.2
エレーニン・地球・水星  2010年 3月08日 トルコ      6.1
エレーニン・地球・海王星 2010年 3月09日 インドネシア   7.2
エレーニン・地球・海王星 2010年 5月14日 アルジェリア   5.2
エレーニン・地球・木星  2010年 1月03日 チリ       7.0
エレーニン・地球・太陽  2010年 3月11日本:9.0「地球の軸がはねとばされた」
★将来のエレーニンの配置:
2011年8月31日 エレーニン彗星が裸眼でも見えるようになる

2011年9月10日 エレーニン彗星が太陽に最接近する
水星・太陽・エレーニン 2011年9月25日
2011年 9月26日 エレーニンと太陽との最小角度が1.9度となる
2011年10月08日 エレーニンと45P/ホンダ彗星は夜空で最も近い軌跡を描く
2011年10月11日 エレーニンは地球から0.246auの距離に到達する。これは太陽との距離の1/4に相当する。
2011年10月17日 エレーニンは地球と0.232auの距離に近付く。
2011年10月20日 エレーニンは地球軌道に進入し、我々は引力を体験する。

2011年11月02日 地球がエレーニンの尾に入る。

金星・地球・エレーニン・水星 2011年11月11日
太陽・水星・地球・エレーニン 2011年12月04日
火星・エレーニン・木星 2011年12月25日★最後の配置
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エレーニン・地球・太陽 2012年12月21日

ensur Omerbashichによる科学論文がある。実際にC/2010 X1(エレーニン)を研究しているのは、彼だけなのだ。私が興味を持った箇所を強調している。それが本当なら、ただ待つのみだと思っている。これまでのところ、それは正しい。この、地震の増加にかんする記事を読んで頂きたい。以下は、彼の研究の要約だ。

地球質量の共鳴の干満が誘発する拡大が、地震活動の原因となるという経験により実証できる、私のジオレゾネーター(Georesonator)の概念をここに明示する。そのため、2010年に発生した太陽系内での地球の長期(3日以上)に渡る天体配置の間に発生した、全ての強い地震(M6+)を示す。2000年代の10年の期間に発生した非常に強い地震(M8+)の全てに当てはまることを、その後に示す。最終的に、前世紀に発生した最大の地震(M8.6+)が、地球の長期に渡る複合配置の期間に発生した事を示しているが、最大の地震(M9+)の半数は満月の期間に発生している。2007年から(1965年以来、最大の地震活動という点に関して)の非常に強い地震活動に関して粗暴性を加味する時、私は彗星C/2010 X1(エレーニン)を利用している。エレーニンは、地球の非常に強力な地震活動を2011年8月~10月まで、激化させ続けるだろう。私の発見に基づく凡その地震予知は可能だ。このデモンストレーションで、私のハイパーレゾネーターの概念を証明し、ジオレゾネーター概念の可能で、最も一般的な拡張への数学的物理的解決法に、より早く到達する。
Elenin Planetary Alignment and Earthquakes
エレーニンの惑星間配置と地震
ここに別な「科学データ」の断片がある:これはエレーニンの予想進路を描いた線図で、データが改竄されているのがはっきりと分かる。何故私がこの結論に至ったのかをここに示す:まず、どれでも良いのでNASAのウェブサイトにある他の軌道線図を確認する;そこには、彗星が実際よりも遙か遠くに位置していると思わせるような、はっきりとした方向は描かれていない。ところで、地球に衝突する何らかに関する情報を「極秘」とする法案が、2009年に可決された事を知っているだろうか。エレーニンは、衝突するか或いは非常に近くに接近するのではないかと考えている。
6,200万年毎の大量絶滅
カリフォルニア大学バークレー校によるこの図は、これまでに分かっている絶滅の歴史を示しており、そこからは6,200万年毎にそれが発生しているように見てとれる。




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★世界各地を襲う「熱波2」
昨日このブログで報告した日本・米国の熱波だが・・東ヨーロッパのブルガリアやボスニア、イタリアなどでも昨日摂氏45℃の猛暑を記録・・し死者まで出る事態となっている。
米国全土の猛暑も終末から週明けにかけて第二波が予想されており、南西部から熱波は北上?の予測も・先月からの大旱魃や山火事の発生、竜巻などが心配されている。
日本も台風6号(Ma-on)の巨大化発達?縦断の恐れがあるが猛烈熱波は週明けまで続きそう。
気象庁は警告も出さないが・・災害非常事態に備え、政府はボンヤリせず、予測し、警告、自衛隊、各消防、自治体へ[準備態勢の指示]を全国と被災地にすべきだろう。何か異常・・・・。
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△火山噴火と巨大化の台風6号災害懸念
イタリア・シチリア島にあるエトナ火山3、329mが12日噴火し噴煙が12kmに達し空港は閉鎖中との事。一部の報道では噴火の影響か?パソコンやデジタル時計の時間が15分も進んだり?狂いだしたとも・・以下ご確認。

台湾「連合新聞網」によると、イタリアのシチリア島エトナ火山が現地時間9日午後に噴火、溶岩はすぐに東南の坂に噴出し、火山灰は風向きによってカターニア空港を覆い、一時的に空港は閉鎖された。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。
不思議なことに現地の多くの電子時計とパソコンの時計が突然15分進んだ。火山の噴火で時間が急に変えられたと主張する人や、発生した電磁波により異常が出たと主張する人もいるが、一部で宇宙人のしわざだと主張する人もいるようだ。英「デーリー・メール」によると、多くの人が急に通常出勤時間より10分早めに到着し、家の電子時計やパソコンの時計が変わっていた事に気づいたという。

専門家はこの現象についてしばらく科学的な釈明することができないという。火山噴出により異常な現象が出たのは初めてではなく、フランスのある雑誌の報道によると、数年前、エトナ火山が爆発したときも周辺地域の電子設備が突然自動的に炎上した。今回の火山噴出は今年の5回目で、持続時間は短いが、威力は強かった。(編集担当:米原裕子)



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また、現在、太平洋を北上中の台風6号。15日現在は940hpaだが・・・今後、猛烈に発達、(900hpa?前後)猛暑で海水温の高い日本列島へ週明けに接近本州を縦断する可能性が高い
・・巨大台風はマゴーン(Ma-on)と呼ばれ、既に米国ワシントンポストには:巨大台風被害の警告が掲載されている。ハワイにある米軍合同台風警報センター ( JTWC ) によると、7月13日現在、台風マーゴンは急速に発達しているという。現在のこの台風の勢力は、米国でのカテゴリー1(ハリケーンの米国基準でもっとも低い)に相当するものだが、今後、フィリピン北部の海上の高い海面温度により勢力を保ったまま発達し、土曜日(7月16日)の午前までには、カテゴリー3(米国基準で上から3番目)の台風に発達すると見込まれている。
日本の7月15日気象庁台風情報(上)と米国(下)の比較下記をみてください・・・情け無いですね、日本の予想図
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★世界、最速演算コンピュータをシュミレートすれば、かなり、正確な予報・警告が可能な日本。気象庁は何のためにあるのでしょう?不思議な国です。
★ただごとでは無い「超異常気象」
6月29日に山梨県・甲府市で38・4℃の過去最高気温(平年28・4℃)を記録した猛暑スタート。梅雨明け宣言をあわてした気象庁ですが・・今年は前線停滞による梅雨の降雨もないまま、太平洋岸、東日本は”梅雨明け”??と思っていたら、関東全域も連日33℃を超える猛暑日が、水不足も原発事故での電力不足も心配ですが、この異常気象、世界中で発生の様子。気象台の「お天気お兄さん:オネエサン」が毎日この異常に笑顔で平気?な天気解説のTVですが・・その内「顔がコワバッテ」青くなる日が目前ではないかと怖くなります。

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米国では・・・CNNなどによると、米国 7月11日の予想最高気温
オクラホマシティ 38℃
ニューオリンズ 35℃
ダラス 39℃
メンフィス 38℃
ラスベガス 37℃
ワシントン 35℃・・・カンザス州・ウイチター46℃
更に・・40度をはるかに越える地域が続出しています今回、カンサス州のウィチータという場所で記録された華氏 115度というのは、46度もある超熱波・・外で呼吸困難。
熱波でノースカロライナ州で約50,000羽の鶏、カンザス州では4300羽の七面鳥が死んだそうです。
ロシア・ヤクーツクでは連日30℃を超える気温に永久凍土が溶け出し大騒ぎ、逆に東南アジアでは異常低温で海水浴もできない地域も・・この異常気象・・何か今までと違い異様な不気味さを感じます。一部ネット上には・・「惑星ニビル接近」「地球の地軸ポールシフト」「彗星エレニン」「太陽活動異常」・・など原因になる諸説が氾濫していますが・・極端な「悲観」も「楽観」も抜きに、超異常気象が起きていることは事実です。キーワードで自己責任検索、確認ください。
公的?マスメディアが・・青くなって報道の時は原発事故とおなじで、終わりです。

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◎7/9日月面を飛行するUFO映像!
YouTubeに月面をかすめる白いUFOが、アマチュアによってビデオ撮影、投稿されている。巨額の税金を使い、どういう訳かまったく、この手の超常現象?異常を報道しない、NASAやその下請けのようなJAXA・国立天文台などは、意図的に超常現象の隠蔽・管理をしているのか。HUBBLEや「すばる」でもこの事実を間違いなく把握している筈です・・・・。
こうなれば、もう、アマチュアやWebでの情報を確認する事が前提の状況ですね。最後のミッションのシャトルでもUFOが確認されているようです。ISSなどでは毎日UFOが目撃、調査されているはずですが?
その内、地球や月面で隠している連中の目の前に、"隠しようのない巨大UFO"が出現するでしょう!笑



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★☆頻発する”超常現象”
何やら「超常?異常現象」が世界中で頻発しているようですね。「宇宙」「UFO」「自然環境」そして人間社会まで・・・。
二次情報の紹介で真偽はオリジナルに接する以外ありませんが・・①~④一挙にご紹介:以下ご覧ください。
①アメリカのアリゾナ州、デイビス・モンサン空軍基地近くで、今月8日に撮影された映像、飛行機らしき物体に追随するかのようにジグザグ飛行をする未確認飛行物体。
飛行機の周りを飛んでいた未確認飛行物体が一瞬のうちに飛行機を飲み込んで合体?飛行機ミューツレーション?



②7月7日カリフォルニア北部海岸で撮影された怪奇現象?光景・・・蜃気楼?にしては変、正体不明。

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③ハワイ・マウナケア4200m山頂の国際天文台:CFHTの動画カメラが捉えたNibiru?とその衛星の姿?・・日没から日の出美しい。日本のハワイ「すばる」は世界一の光学式反射鏡ですが・・情報発信?JAXAと同様、相変わらず少ないですね。何故でしょうか?





④こちらは超常?ではないかもしれません。過去?最大の土星「大白斑」出現:
土星では、地球上にある望遠鏡から観測できるほど巨大な嵐が、約30年に1回の頻度で発生する。木星の嵐が大赤斑(日本語版記事)と呼ばれるのに合わせて、大白斑と呼ばれている。

今回の大白斑は、2010年12月初めにアマチュア天文家によって初めて観測されたもので、今まで詳細に観測されてきた大白斑の中でも、最も大きくかつ強力なものだ。発生初日には幅2,500kmだったものが、3週間後には幅17,000kmにまで急激に成長し、尾のように伸びた嵐は土星を一周するほどになった。[2010年12月から現在まで、7カ月にわたって嵐は続いている。なお、地球直径は約12,700km]

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★「ABC-TV砂嵐PhoenixのUFO」は航空機だった!

UFO?-plane
先日このブログで紹介した7/5日の米国アリゾナ州フェニックスの砂嵐、ABCTV画像でにUFO出現と報じられ、話題となったが・・画像を精査したら?2機とも砂嵐から脱出する空港からのジェット旅客機だった。
人間思い込みはとんでもない勘違い、誤認を生みますね。反省。THE TRUTH BEHIND THE SCEでご確認を。
☆7/5-6米国アリゾナ・フェニックスで砂嵐にUFO出現
7月5日から6日にかけて米国アリゾナ州一帯で大砂嵐が発生した。以下のCNNニュース画像を見ると砂嵐の凄まじい規模が良くわかるが、まるでモンゴルか中国大陸の西域の嵐のようだ。驚くべきは下記Youtube画像の中に嵐の中、UFOらしき物体が鮮明にとらえられており、セスナからの画像では2機のUFOの飛翔の様子が明瞭に映されている。
今後?UFOがより鮮明に長時間・・我々の前に姿を見せるような気がします。直視・観察し、近いうちに?UFOがその名を変える事になるかもしれません。今年は日本でもUFO目撃・撮影映像の報告が増加しそうです。



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★接近Nibiru?太陽観測衛星撮影の巨大物体とエレーニン彗星?
BeforeI'tsNewsによると太陽観測衛星SOHOが撮影した6月30日の画像に巨大な物体が撮影されており、太陽フレアに逆らってそれは微動もせず存在を明示している。何だろうか?以前から太陽周辺での未確認巨大物体が数多く撮影されている・・多くは彗星?などと判断されているが明らかに太陽引力に逆らう動きや曲線航跡を示すものなど、謎は尽きない。
また、この9月26日に地球に再接近すると言うエレニン彗星?についても、NASAによると、エレーニン彗星は全く「普通」の彗星だというが。何故、彼ら自身が公開しているデータでは、過去レビー彗星は4年半以上もの期間にわずか324回しか観測されていないのに対し、エレーニン彗星の「観測」回数は7ヶ月未満の間に2,181回も行われた事を示しているのだろうか?事実上、NASAが観測し結果対象としなかった他の地球近傍天体(Near Earth Object)は、その大きさを与えらていないエレーニンの観測回数ほども認められていない。エレーニンが「普通」の彗星だと言うなら、NASAは何に対してそれほどの関心を持っているのだろうか?加えて、NASAがエレーニンの大きさに関する正確な情報を、未だ我々に提供していないのは何故なのか?NASAはエレーニンの監視に必死になっている!
 噂ではあの10番惑星ニビルではないかとか・・・・?
UFO艦隊を伴うET惑星ではないかとか?異常気象・地殻変動の原因ではないか?とか・・・何やら地球から太陽系全体までが騒がしくなり始めましたね。眼がはなせません。



nasa

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★6/24ロンドン・ウエストエンドでのUFO&母船
6月24日ロンドン・ウエストエンドの「BBC Radio1」のビル周辺で、UFOとその母船と思える・・機体が多くの市民から目撃、動画も撮影された。何か、撮影されていることを意識した雲からの動き出入りに見えますが:笑)
先般の西新宿上空やNYマンハッタンで撮影されたものと同型の白球型に見えるが・・・どうやら、各国都市に出現はこのタイプになるようです。そういえば、原発周辺も白球型が多いのですね。


☆6/22荒川大橋上空の鮮明UFO?ビデオ映像
Youtubeに掲載のNEWS:
2011年6月22日20時ごろ川口荒川大橋を渡ろうとしたら車道の左車線に駐車中車の行列ができ、さらに歩道上にも人がいっぱい立っていた!よく見ると真上の夜空にUF­Oみたいな飛行物が空を舞でいる!カメラを持っていたので、左車線に駐車し撮ることになった。この飛行体物の動きではタコみたいな動き方をして、地面に落ちそうになったり­、また再び空に上がったりしている!いったい何物!?最後まで撮るつもりだったが、交通整理の警察官に排除された。
★かなり鮮明な画像ですね・アーチ型の半円形はあまり過去例がない・・と思いますが、綺麗ですね。
デモ??ひょっとすると大陸からの在日の人達?が夏場によくやる”電飾凧”かもしれません・・

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カナダ・ケベックのフライングヒューマノイド?
6月5日カナダ・モントリオール・ケベックでヒューマノイド型?のUFOが目撃撮影された。人型?と言うが・・見ようによっては・・虫?ハエのようにも見える。UFOは球形から円盤型・葉巻・プラズマ渦巻き型まで多種多様だが、このヒューマノイド型は地球上の生物や物体への「擬態:イミテーション」類に入るか・・最近はヘリやジェット旅客機に擬態するものも良く見られる。そういえば・・原発周辺には銀球型が多いようですが。
フライング・ヒューマノイドはこちらサイトで再確認を。

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