超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ギョ!東京湾にアナコンダ?世界の生物巨大化の謎。
**いったい、この地球で今、何が起きているのだろうか!!"
NibiruだEleninだ、太陽フレア爆発異常だ、UFOの多発だと空や宇宙の上の方ばかり見ていたら・・・足元の東京湾に巨大生物が出現!のTVワイドショーを見た。今、夜の東京湾に"体長1・5m~2.0m/重さ4kg~6kg"もある巨大『クロアナゴ?』が群れをなして東京湾の生物を食い荒らしているらしい。この巨大お化けアナゴ?貪欲凶暴な性格から魚網まで食い破るその大きさとパワーで・・南米アマゾン大蛇の「アナコンダ」と呼ばれているらしい。巨大魚釣りの趣味がある人は良いのでしょうが、夜中の海でこの巨体は不気味・・・東京湾から江戸前の寿司ネタ・魚が全て食い尽くされると漁協は心配している。
更にNetを探すと既に報道されていますが・・米国ではジヨージア・アラバマ・ミズリー州などやその周辺各州で巨大化した『イノシシ』が野生化して繁殖中。その名は『パイニー・ウッズ・ルーター』と言うらしい、針葉樹森の支配者?と言うところでしょうか?
その大きさは4m~5m?体重1tになるというあの「宮崎駿の:もののけ姫」に出てくる森の王者イノシシのようです・・。その他、巨大カタツムリ・巨大コウモリ・・・etc何がこの巨大生物を出現させているのだろうか?以下の写真をご覧ください。★巨大クロアナゴ記事はこちらリンク参照:巨大イノシシなどの内容リンクは・・IN Deepさんと元記事:★before its newsを参照ください・・いや驚き。お化けアナゴは『お魚くん』なら何と解説してくれるのかな~Wwwww。
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★太陽の異常と9/27日天変地異説
★太陽の異常活動(フレア・黒点・磁気嵐)とともに遂にNibiru?Elenin?か(金星?かも)近傍にその姿が捉えられた。更に、9月末に向けて異常現象の可能性が世界で噂?されている。
いろいろ心配です。(以下)

①9/27(火)は軌道計算から、太陽⇒地球⇒エレニンが直線に整列し、金星が接近する日で、前回の整列が3/11日だったそうだ・・。:ChemBlogさん参照(エレニンは既に消滅?という説もある)
②更に真相は定かではないが、NASAによれば人工衛星UARSがこの27日を前後して地球へ落下?する可能性があると言う。
③究めつけはもう2年~半年?も前から騒がれている惑星?Nibiru"?ではないかと言われる天体が太陽の近傍に最近姿を現し?NASA観測衛星Shohoやアマチュア天文家などのによって捕らえられているのだが・・ついに英国の北ウエールズで観光客のビデオカメラにも太陽に隣接する物体が撮影された。(Thetruth behind the scenes)
以下のYoutubeご確認ください。


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◎緊急:中国人民解放軍がUFOと戦闘?
真偽の程は不明だが・・中国人民網(9月13日):
以下ロケットニュースさん転載

★最近の中国UFO関連ニュースの頻発は何かが起こっている兆候サインかもしれません。
9月13日、中国の北京市と内モンゴル自治区フフホト市の空港で国内線が相次いで大規模な遅延もしくはフライトキャンセルしていたことが判明した。

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北京首都空港では「悪天候のため」、フフホト空港では「軍による規制のため」と説明していたが、その場に居合わせた市民によると空港のスタッフから「未確認飛行物体がいる」という話が出たそうだ。しかもその証拠とされる写真がネット上に流出、物議をかもしている。
北京首都空港でフライトの遅延が始まったのは9月13日10時頃。その後、遅れは16時過ぎまで続いた。また、午前からのフライトが夕方にずれ込んだ影響を受け、夕方以降の便はほとんどキャンセルになったそうだ。
北京首都空港で飛行機を待っていたという市民によると、「最初は『悪天候のため遅れている』と説明を受けた。離陸の目処がたったので一度飛行機に乗ったが、『未確認飛行物体が確認されたので離陸を見合わせる』旨を説明されて、飛行機を下ろされた」とのことである。
また別の市民も「空港のグランドスタッフが『フフホト空港でUFOが出た』と言っていた」と証言している。それら話はフライト待ちの他の乗客にあっという間に広まったそうだ。
同時刻、フフホト空港でも大規模なフライトの遅延が出ていた。フフホト空港側は理由を「軍による規制のため」としている。その後、ネット上に当日フフホトに出現したとされるUFOの写真が公開された。また、ほぼ同じ時間帯に大規模遅延が起こった2つの空港での情報から「フフホト市に現れたUFOと人民解放軍が戦闘をしたのでは」との憶測が飛び交っている。

この写真の真偽はさだかではない。北京市UFO研究会によると当日中国でUFOの出現は報告されていないそうだ。
では空港スタッフの説明は何だったのか。また、軍事演習なら事前にわかっているはず。突然軍が規制をするとは何かが起こったのか……。軍の規制の件は現在、特に具体的な説明はなされていない。真相は闇の中である。
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Ps;Searchinaでは、飛行機の遅延は「天候のため」とこのUFO説をデマと否定している
★土星衛星タイタンの巨大UFOと月面構造物
土星最大の衛星をフライバイしたカッシーが、2005年に高度11マイルから撮影した画像に奇妙な構造物?UFO?のようなものが写っている!・・・どう見ても、人間センス"のデザインではない、のりもの?宇宙船?母船?・・メカニックな蟹のようにも見えるではないか。タイタンは太陽系で唯一、完全に発展し惑星のような大気を持っている衛星でもある。
何だろうか?紹介のサイト(joe ZOSTAK)には既に良く?知られた月面の奇妙な構造物の数々やその他惑星での異常な物体(NASAではもちろんこれを公式否定しているが・・アポロやルナオービター撮影の奇妙な構造物写真は修正?される前に世界へ流出している)などが、写っている・・つい最近NASAが打ち上げた双子の月面探査衛星「グレイル」でも、何か驚くべき発見、報告があるかもしれません。続報注目です。
*ChemBlogさんの紹介:
<下記写真の上3点は土星衛星タイタンの軌道フライバイで撮影した飛行物体?最下段は月面の構造物?>

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★101サーバー不調?FC2ブログ管理画面にログイン不能のエラー
11日pmからFC2管理画面にログイン出来ない状況が今日も続いている。
今、朝から・・ようやくログインできた。
IEでは表示できません・・のメッセージ後、そまま、URLに出ている
https://secure.id.fc2.com/index.php?mode=login&done=blog&switch_language=ja
のログイン情報非認証・・画面に移行するか(そこで再ログイン;IDでなく登録メルアドで)・・
同じくIEで表示・・画面で
http://fc2.com/login.phpまたは、http://fc2.com/へ移行してみると管理画面へ行ける時がある?
でもいい加減に嫌になる・・FC2メンテナンスさん頑張ってください。
これも常断?超常現象ですかねWwwww。
◎NASA双子の月面探査機「グレイル」を発射
NASAはいったい何年ぶり・・の月面探査?公式にはアポロ以降初めて??43年ぶりか。
それは在り得ない。でもこの長い空白が実に奇妙で疑惑。日本の「かぐや」中国の常蛾の探査もその後の詳細があまり報道されない。火星や太陽系ボイジャー・・などより月面探査が技術的にもコストからも成果があると思われるのですが・・・未だに月面の「裏」ダークサイドには?何があるのか。映画『3Dトランスフォーマー』ではありませんが。
以下:参照・・今後のNASAレポート注目です。(ps:ULAって会社何?でしょうね)

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米航空宇宙局(NASA)とユナイテッド・ローンチ・アライアンス社(ULA)はアメリカ東部夏時間9月10日9時8分(日本時間22時8分)、双子の月探査機「グレイル」を載せたデルタロケット(デルタII)を、フロリダ州のケープカナベラル空軍基地から打ち上げた。
打ち上げられたロケットは順調に飛行し、打ち上げから約79分後に「グレイルA」、約88分後に「グレイルB」をそれぞれ所定に軌道に投入し、打ち上げが成功した。
「打ち上げ成功おめでとうございます。ULAはNASAのグレイル・ミッションの一部として参加できたことに誇りに思っています」
今回の打ち上げ成功を受け、ULA社のジム・スポンニック(Jim Sponnick)副社長はこのように述べた。
「グレイル」は2機の探査機「グレイルA」と「グレイルB」から成る月探査ミッションで、2011年大晦日と2012年正月にそれぞれ月周回軌道に投入された後、約半年にわたって月の重力場を正確に測定し、月の内部構造の特定や、月がどのようになっているか調査すると言う。

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■太陽の異常と彗星エレニンの行方。
世界のお騒がわせ彗星「エレニン」が・・9月24~28日に地球へ再接近し、大災害?などを予言するニュースが報じられていましたが・・・急にこのところ事態が進展しています。
①つい先日、太陽近日点を通過した後、エレニンが内部崩壊?消滅した?と言う報道がありました。
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だが、その一方で
②エレニンには何か人工的な?シールドがあり、USCの電波観測で人工を思わせる電波が捉えられた(以下Youtube)の報道も。


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③更に、太陽をネガフィルムで観測撮影したところ太陽の近傍に衛星?のような巨大物体が写っていた?との報道もあり、太陽の背後から接近中のエレニンではないか?とのニュースなど情報が錯綜している。
このニュースの確認のため太陽観測衛星SHOHOの昨日の画像を確認すると!驚き!!そこに何か巨大物体が写っている。直接確認ください。これは何か?
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④また、宇宙航空研究開発機構の太陽観測衛星「ひので」が、太陽の北極域で磁場が反転し始めた様子を観測することに成功したと言う。
 太陽の北極、南極の磁場は約11年周期で反転することが知られているが、今回は予想時期より2年も早いうえ、南極域では反転が見られないなど異例の様相を呈している。地球の環境変動につながる恐れもあるという。
 ひのでは7月31日、マイナス磁場(S極)だった太陽の北極域で、プラス磁場(N極)が増えていることを発見した。数か月で反転が完了する。磁場の反転は太陽表面の爆発など活動が活発になる極大期の2年後に予想されていた。
 磁場の反転と、太陽の黒点数増減の周期は、通常約11年で一致していたが、2009年初頭まで続いた黒点の周期は12・6年に延びた。活動周期が延びる時期は、地球が寒冷化することが知られている。研究チームの常田佐久(つねたさく)・国立天文台教授は「観測されたことのない事態だ。地球環境との関係を調べるため、太陽活動を継続的に監視していく必要がある」と話す。
⑤また、フィンランドにオウル大学という先端科学技術で名高い大学によると、現在は、第24太陽活動周期(サイクル24)の太陽活動最大期に向かっているまっただ中であるわけで、このことは何度かふれていますが、2012年あたりに向けて、「現在太陽活動はどんどんと増大している時期」ですので、本来なら、宇宙線量は減っていくはずなのです。ところが宇宙線の量が増えている。これも過去のデータからは全く逆の異常現象だという。
(これは、地球温暖化の影響はCo2ではなく、宇宙線の量だと丸山東工大大学院教授が著書「地球温暖化Co2犯人説はウソ」で述べているいる)
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宇宙線量の時系列変化



★何か・・かって無い現象が太陽・地球・各彗星・惑星に起きている!のかもしれない。(エレニン?ニビル?)

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