超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
△Billy meier/50年経過後も変わらない『真実』
Billy Meier:あまりにも有名なUFOコンタクティー、彼が1942.6月の5歳の時からプレアディアスのUFOに遭遇し1956年5月にスファートから引き継がれた後継者アスケットに遭ってから・・既に50年以上が経過した。この間に数百回のコンタクトが行われ、1000枚の写真・8巻に及ぶフィルム・テープ録音、未知の分析不能の金属などビームシップUFOと未曾有の証拠物件・証人・・予知予言、科学・哲学的知識?等の資料、事例がありながら未だにその真実が世界で認められていない不思議??これが『真実』である事を認められない人類の性・宿命がそこにあるのだろうか?
☆「常断研究所」ではマイヤーコンタクトは八割方は真実だろうと判断しています。
★以下:Youtubeのこの映画「The Silent Revolution of Truth」をご覧くだささい・・大変良く簡潔にマイヤーの一生や事件が編集されています。

★今年の冬は『暖冬?極寒豪雪?』:太陽活動の異常
このところ太陽活動が不安定で、その異常事態が観測衛星やデータで捉えられている。黒点の状況やフレア、コロナ質量放出と言う(CME)巨大磁気嵐などの影響で?・・先週アメリカ全土で、空が赤くなる現象や、オーロラが観測された。目撃された地域も広く、アラバマ州からテキサス州あたりまでの「米国の大半」の空で見られたと言う。
lll
<写真は10/24ミズリー州インディペンデンスのオーロラ>
また、Blog Indeepさんによれば:NASAは更に巨大な太陽フレアが 2013年に発生し、それが停電と世界的なカオスを引き起こすかもしれないと科学者たちは言う。この100年に1度と言える災害は、電力送電網のクラッシュ、通信システムの崩壊、飛行機の墜落、食料供給へのダメージ、また、インターネットシステムのシャットダウンなどが含まれる。家庭用の冷蔵庫からカーナビまで、何もかも影響を受けるらしい。国防相は、科学者たちに差し迫った災害に対しての戦略を構築するように依頼した。電力インフラ安全保障理事会 ( EIS ) の会議では、太陽活動が危機的な水準に達するのは 2013年だろうとした、・・と言われているらしい。
また、気象庁の長期予報では、今年の10月末~11月上旬は異常に気温が高くなる「警戒情報」が発令されている。場合によっては、27℃の夏日?が11月に発生するかもしれない?

japan

★地球温暖化説の真相は・世間では・・Co2濃度が関連し、温室効果の排出ガス規制が叫ばれているのだが・・実は気温に相関が高いのは日照時間と水蒸気(雲)の関係であり、大気の0.038%のco2は真犯人ではなく、太陽活動で大きく変化する宇宙線とその影響下で増減する雲量水蒸気が温暖化に影響大だとされている。・・東京工大丸山教授、他の学説。
★こちらの、宇宙線量=太陽活動説が・・正しければ今年の冬は『極寒・豪雪?』になる筈なのですが?・・果たしてどちらでしょうか?・・いずれにしても、『太陽活動の変化と宇宙線量・雲量』が明確に測定されれば、後半年で結論が出るかもしれません。

テーマ:地球 - ジャンル:

☆量子浮揚:超伝導永久機関?
以下のYouTube画像と☆解説?をご覧ください。
本当なら・・超伝導実験が成功?して量子浮揚?が可能となり・・永久機関も実現されつつあるのか?
そうなら・・常温核融合(コールドフュージョン)も可能射程だろう。
いずれ、公式学会や科学ニュースに報道されれば、この画像や話しも『フェイクでないと証明』されますが・・www

☆今回のデモンストレーションはテルアビブ大学の超電導グループが、ボルチモアで開かれる「Association of Science」で実演したもの。同テルアビブ大学のBoaz Almog博士が公開している動画も下記に紹介します。
物体と物体の間にある「空間」はそれが真空だったとしても何も無いわけではなく、量子力学的エネルギーのゆらぎで満ちていて、接近した物体の間に引力を発生させることができるんだそうだ。その媒介を変えることで斥力(反発する力: カシミール斥力と言う) を生み、物体を浮遊させたり「量子浮揚」、自在に動かしたりできる「量子トラップ」。摩擦なしに。
この力を利用すれば、UFOのような浮揚する乗り物や、摩擦による減衰のない「永久機関」を僕らの生活に取り入れる未来も近いかもしれない。



テーマ:UFO - ジャンル:

★ストレス解消!に『大変なお笑い薬』だ。
ドイツの人気ニュースTV『お笑い番組』で風刺され、馬鹿にされる東電と福島原発事故の政府対応。
日ごろのストレスの一時的な解消になります。コレ位の風刺番組すら造れない日本のアホ、パカ提灯メディア、TVいらない・・笑)

テーマ:怪奇・超常現象 - ジャンル:

★これは最早・・超常現象ではない?世界中の反格差デモ
富の意図的偏在と不平等操作・格差拡大・・貧困の定着・・etcへの抗議。この流れは止まらない。早急に国連や各国政府・世界中の賢人、学者仲裁による・巨大金融資本・グローバル巨大企業の改善アクション、回答を表明すべきだろう。反格差デモはローマ・マドリッドで数万人、NYでは5000人規模に。南米やメキシコ・ニュージーランド・カナダでも拡大の一途。世界中の市民が金融資本・メガバンクと巨大企業へ抗議。
◎イタリア:チニゼツロバルサモの親子UFO
昨年の9月19日にイタリアのチニゼツロバルサモと言う所で撮影された親子UFO?・・小型母船と思われるアダムスキー型?と供に小型の球形のスカウトシップ?が追随する写真がYoutubeで公開されている。
最近はあまり、お目にかからないアダムスキー型ですが・・球形の方は各地で目撃撮影されていますね。ホワイトオーブなど白く発光するものも、たぶんコレでしょうね・・無人?観測偵察機でしょう。(日本でもこれは大小目撃多数ありますが)

テーマ:UFO - ジャンル:

copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.