超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★同日に米・英国・仏の3カ国で同型UFOが目撃撮影!
10月20日(土)に米国テキサス州ダラス・英国・ノッティングガムシャー・マンスフィールド・仏の上空の3カ国で・・球形オーブ型のUFOが目撃撮影される・・と言う今までにない大量目撃報告が飛び込んできた。先日の米国バージニアのUFOにも、球形UFOと母船と思われる筒型の物体が捕らえられれいるが・・・
★世界中で何かが起っているのだろうか?・・・日本上空にも出現の可能性が高い?・・観測のチャンス。
それにしても軌道上のISSから、は何らかの映像や現象が捕らえられている筈だが。
ISS星出さん・・教えて!





☆バージニア・テネシーで目撃の円柱型UFOとルイジアナの爆発音は彗星?

米国ルイジアナ州北部一帯30マイルで16日、夜11時30分、ミンデン州兵の軍キャンプで発生した?と思われる凄まじい爆発音と衝撃波は周辺の民家や企業のガラス窓を粉々に吹き飛ばすものだった。原因調査中・・だそうだが、軍では地下バンカー爆発などの事実はないとの発表。また、米国地質研究所でもこの一帯での地震やガスプラント爆発なども報告・観測されていないと言う・・一部では現在地球近傍に接近しているハレー彗星群の隕石が落下、上空で爆発?した衝撃波ではないか?との推測も。
一方、テネシー州からケンタッキーの上空で、こちらは日中、良く晴れたかなり高空に円筒型・・蛍光灯のような半透明のUFOが写真撮影されている・・久々に見る円筒型で美しく、鮮明な画像(キャノンデジカメ撮影)撮影者は5人と一緒に30分以上目撃。こちらは併せてビデオも撮影されているらしい。早く見たいものだ。相互に直接因果関係などは無いが・・米国中西部一帯で何か起っているのかもしれない。今後も関連に要注意。
☆情報元⇒NY Daily News


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☆情報元⇒naturalplane.blogspot
円筒の先端が発光して、周辺には小型の白球型も見える。
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◎2m?巨大コウモリ・・
UMAの最新ニュース:ブラジルアマゾン源流とペルーの国境のジャングルでペルー軍が、5フィート7インチ:1.7mの巨大蝙蝠を捕獲したと言う・・・下記の写真。中南米のコスタリカ・ペルー・メキシコなど、各国では”チュパキャブラ”と言う正体不明の怪獣?がヤギや家畜の生き血を吸い取る・・怪奇事件がもう、数十年前から多数報告されているが・・この巨大コウモリがその真犯人かもしれない。・・・それにしてもこの巨大な獣が夜空を飛翔する様は・・まさに怪奇映画そのもの。巨大蝙蝠の目撃は他にもインドネシアの密林などからも報じられている・・例によって?日時詳細な場所など不明?なのが残念。早急な学術調査が必要だろう。
★情報ソース

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