超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ロシア隕石の落下爆発にUFOが関与?・・国内便ジェット機がニアミス?

15日ロシア・ウラルのチェビリアンスク州の隕石落下・空中額発?について、18日、新な情報や映像がVRから飛び込んできた。
米航空宇宙局(NASA)は同日、隕石は重さ約1万トン、直径約17メートルで、広島型原爆の約30倍に相当する約500キロトンのエネルギーが放出されたとする最新の分析結果を発表したが、一部にはその大きさは170mで10万トンと更に10倍になるのでは?の説も。
 ★驚きは以下のYouTubeにUPされた映像で、閃光を放って、航跡を引きながら落下する隕石の直ぐ背後から猛スピードで(恐らく音速の数十倍?)隕石の核を直撃?し、それを突き抜けて行くように見える物体の映像だ。対空防衛システムおよび対ミサイル防衛システムのミサイルではなさそうだ(コメント解説の中にはUFOが背後から地上激突前に高空で隕石を爆破・撃墜した映像との説も)・・この直後に確かに隕石は空中で爆発飛散している・・確かに驚きの映像ではある。科学的?な徹底分析を是非期待したい。

この映像の関連?でか・・・ロシア国内線旅客機の副操縦士が隕石にニアミス?で落下直前に機体の目前、右を隕石が横切った?と目撃発表。一部には前記の隕石直撃のように見える映像はこの機体?では?との説もあるが・・推定高度と音速を遥かに超える飛行速度から、航空機とは思えず・・UFO説が有力。
だとすれば、さらに甚大な被害・犠牲(広島原爆の30~300倍のエネルギー)やミサイル誤認の偶発戦争を避けるため?
★ET?によるUFOでの隕石空中破壊・撃墜がなされた可能性も推理される・・「地球は彼等・UFOに監視・保護されている」の・・・・・かも知れない。
☆火星探査機キュリオスティーが捉えた金属部品?

米国の火星探査機キュリオスティーが、その名の通り『好奇心』を誘う奇妙な金属片?・・航空機の操縦桿?を撮影・電送してきた・・イヨイヨ?火星の人工的?ET?痕跡が発見されるつつあるのかもしれない!
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以下YouTube
サイトの自動直訳公開:2013年2月3日

もう一つの奇妙な異常が火星好奇心でキャッチ。これは、それが周囲の景観から目立つが何であれ、奇妙な岩かもしれないが、それは非常にいくつかの種類のクリーチャーか多分遺物、彫像のように見えません。あなたは非常に明確にそれらの下の影を見ることができ、脚や足からよく見れば、これは付属の前にそのような岩を見たことがない、本体から突出していることを示し!一見自分自身を持っている:http://mars.jpl.nasa.gov/msl-raw-imag ..
★南太平洋に巨大軽石の島が浮上!
昨年来、 環太平洋・・地震火山リングに頻繁に発生する巨大地震。この火山リングの南太平洋は、つい先日のパプア・フィジーの大地震発生でも注目エリアですが、この南太平洋で爆発噴出した海底火山がついに・・巨大な『軽石の島』を生み出し、それが漂流中・・と言う。まさに・・巨大「ヒョウタンジマ」。今もこの海底火山からは膨大な量の火山噴出物が海上に流れ出ており、人工衛星からも確認去れる程だという・・今後、どこへ?
 何か、地球規模での地殻や天候異変が確実に発生している証拠ではないだろうか・・相変わらず「オバカマスコミ」はこのような報道を取り上げない???こちらも不思議。以下、VOR/Pri.orgの記事です。

★ニュージーランドのオークランドから約1000キロの太平洋で、漂流する巨大な軽石の島が発見された。
漂流する軽石の面積は約2万6000平方キロメートル。これはベルギーに相当する大きさだ。「漂流島」を形成している軽石は、多孔性の火山砕屑物。軽石は、溶岩が急速に冷やされる際にガスが抜けた結果できたもの。ニュージーランド海軍のティム・オスカー中尉は、最近18年の間に海で見た最も不思議なものだと伝えた。

 専門家たちは、大量の軽石は海底火山の噴火によるものだとの見方を表している。なお専門家たちによると、「軽石の島」が船舶に及ぼす危険性はないという。
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●メキシコ上空にカモメ?擬態のUFO編隊



★YouTubeから;カモメ?編隊飛行のような擬態カモフラージュUFO・・これから、『鳥』も良く確認ですね。

メキシコ上空では一度に8体のUFOが確認された。 ビデオを撮影したミゲル・アギラさんは当初、空にかもめの群れが飛んでいると思ったらしい。
しかしそれらの「鳥たち」は羽ばたいておらず、高い場所でかなりシンクロナイズされた動きを示していた。ミゲルさんはそれぞれの物体から発光のようなものさえ見たという。
インド紙「インターナショナル・ビジネス・タイムズ」が伝えた。
 「UFO Sightings Daily」のスコット・ウォリング専門家によれば、ビデオに写っているのは実際にUFOであり、それは地球で作られた可能性もあるという。ウォリング氏によれば、それは形としては米国の秘密飛行体TR-3Bに似ているということで、それはかなりの速度と巨大な大きさを持つという。この秘密プロジェクトについての情報はすでに長らくUFO学者らの関心を呼んでおり、この技術は宇宙人たちから学んだもので、地球の重力作用を「下げる」ことができるという。
★『ミステリー・サークル』の新展開と分析
2013年、未だに、英国南部で、数世紀に渡り?続発する『ミステリーサークルの謎』は、一部の単細胞?科学還元主義のオバカ学者や識者?の人為説やプラズマ起因の結論?にお構いなく、その多様性と人智や感覚を超越したフォルムと出現の怪奇さを継続する、今世紀のUFO現象とともに、最大の未解決な『超常現象』だろう。
最近、アカデミー賞にもノミネートされたドキュメンタリー映画監督のWilliam Gazecki氏が、英国ミステリーサークルに切り込む挑戦的で意欲的なドキュメンタリーを発表した。(以下YouTube)
人類や地球起源を越える知性・存在の関与仮説はますます・・可能性大となりつつあるのではないか・・・。
何時になったら?”彼等”からのメッセージを受取ることが出来るのだろうか?・・スピンするサークルパターンの無限の豊かなイメージ・・あなたは何を感じますか?
オバカTVや低俗番組から、少しでもこのような話題への日本マスメディアの切り込み、取材を期待したいが、拝金主義最優先のTV局や、ジャーナリスト・記者では無理でしょう・・。

< 以下、このサイト開設者の解説を自動翻訳で一部抜粋します・・>:
★今まで見たことのない映像と一流のミステリーサークル研究者や科学者、作物 "サークルとのインタビューのフル:真理の探究は、ミステリーサークルの起源と性質についての実勢理論の魅力的な、綿密な調査と私達のための関与の可能性あるそして地球。視点をシフトして、変更することが保証された驚異的な経験 ミステリーサークルは、小麦、大麦、ライ麦、トウモロコシ、または菜種油などの作物の平坦化によって作成されたかなりのパターンです。彼らは常に円形の形状ではないため、ミステリーサークルはまた、作物の形成と呼ばれています。文書化された例は、実質的に1970年代から現在の倍に増加している。1991年に、二つのいたずらは、イングランド全体の多くのサークルの原作を主張した 26カ国は、20世紀の最後の3分の1で約10,000人のミステリーサークルを報告した。それらの90%はイングランド南部に位置していた。その領域に現れる岩の多くは、ストーンヘンジなどの古代遺跡の近くに位置している。ある研究によると、2003年に英国で見つかったすべての円のほぼ半分は15キロ(9.3マイル)エーヴベリーの半径内に位置していた。考古学遺跡は、円と正方形の形状で、フィールドにcropmarksを引き起こす可能性がありますが、彼 ​​らは一晩表示されず、それらが同じ場所で常に毎年です。 科学的なコンセンサスは、ミステリーサークルは、おそらくいくつかの原因と人災、主であるということです気象やその他の自然の影響に。


★spninningミステリーサークルの技術がハイのWebBotのクリフ、イゴールとジョージ·ユーアによって開拓された-魅力的なパターンが展開見てミステリーサークルを紡績の素晴らしい展望を。それはあなたの視覚的な感覚でサイケデリックな攻撃である。何も明らかに特定の速度または回転でこれらのミステリーサークルを紡績していますか?私はmerkabahsは少なくともそうに岩から現れ参照してください。と、何度も変更して-いくつかの動きはそれらを一見生活に来させる。

私はすべてのミステリーサークルが含まれているだけでなく、ハイクリフ社のソフトウェアは、あなたがたすべてのために楽しむために "0.3をSwirlies" - これらの神秘的な、そして原因不明の地層の一つの解釈をアンロックのひとつの方法は何ですか?あなたは裁判官である。
航空機から撮影:UFOのワープ
1月30日投稿のYouTube画像・・カナダ西部の上空で夜間撮影されたUFO?の大気圏外へのワープのような映像。
最近・・渦巻状のワープするような光の渦やオーロラのようなものが良く報道されますね。通常の大気圏外へのロケットとは明らかに動き方や軌道が違うようです。・・何でしょう。以下ご確認。


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