超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
ロシアウラル隕石撃墜?はUFO

2013/02/15にロシアウラル・チャビリンスクに落下した隕石?は大変話題となりましたが、その後、ロシアのブロッグでは矢張り、この時の映像やその分析から・・隕石がUFOによって撃墜?されていた。映像分析の結果が、再び話題になっている。

以下★はTheVoiceofRussiaの記事コピペ・・
 ★これは視覚効果によるものでもなければ、モンタージュでもなく、隕石とUFOの衝突が隕石の空中爆発の原因となった可能性がある。もしも隕石が地表に達していた場合、その被害はかなり甚大だったことが予想される。
 専門家らは、隕石を「貫通した」のが何物であるのか調べている。対空防衛システムおよび対ミサイル防衛システムのミサイルではなさそうだ。UFOだろうか。この問題を解く鍵となる新たな映像が見つかる可能性もある。



話題は変わるが、明後日の5月31日に小惑星 1998 QE2(直径2.7km) が、地球から約 570万キロメートル(月までの15倍)の距離を地球に沿うように通過する。この小惑星は彗星の名残だと考えられているが、その大きさが約 2.7キロメートルあり、仮に地球に衝突するような場合には、「全地球的な災害」を引き起こす全滅サイズの小惑星だ:
宇宙天気ニュース
万一もっと接近するような場合はUFOさんにコース変更か、破壊をお願いしなければなりません・・・。

 
◎驚愕!太陽がレザー光線でフレア爆発!
この映像には驚愕する。このところ頻発している太陽とその周辺での「超常現象?異常」は只事ではない。
以下は5月3日NASAの公式サイトでも確認できる未確認物体?からのレーザー光線?の当たった太陽表面が
巨大フレア爆発を引き起こした瞬間の映像である1。科学的な説明は当然?だが無い。日本の宇宙・太陽科学・学会はこの数年・・沈黙で脳死のまま?・・勿論この異常現象、日本のメディアも黙殺?。日本人の科学者はオーツキさんと同じく「解らない事には触れない・・科学は判った事だけを対象にする」伝統がありますから(笑
天体物理・宇宙空間・太陽専門の科学者の・・人類の人智を超えた「超常現象」が太陽系で進行中と言う事だろう。


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