超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★=希望のISON彗星は、まだ生きている!
NASAゴダードセンターは29日太陽を周回直後、分裂して消滅したと報道されたISON彗星が周回近日点を通過後に軌道上に未だ存在し、光度も増しつつあるように見えると発表した。
★ISONは生き残っていた!!のですね。☆人類も未来への希望も生き残れる・・かもしれません。良かった!



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★=ISON彗星が爆発・消滅?かも。
ISON彗星は11月28日、太陽から110万キロ地点で近日点へ軌道を進んできているが、NASAから驚くニュースと画像が27日発表された・・それによると、NASA観測中の画像では彗星が一時的に光度を上げ尾を長く引き、再接近すると天体ショー観測に期待されていたが、21から25日突然光度が減衰し、その核が露出?崩壊しているのでは?・・という。下記映像はNASA公表の画像をイメージしたもの。

世界中が観測・注目の最中だが・・崩壊し彗星分解飛散?などという事態になるのだろうか?真相は相変わらず不明だが日本の天文学会やハワイのすばるやISSからの科学的報道は出ないし・・遅いね。なんでだろう!もう、『秘密指定』にする程のことかいな。Www
★世界6カ国で火山が噴火の一致。


今、小笠原諸島の西ノ島海底火山が爆発して、海面40mの高さに溶岩島が出現中ですが・・この数週間に世界6ケ国で火山の大噴火が続発しています。メキシコのコリマ火山・中米グアテマラのファイアマウンテン・バヌツアのヤスル火山・イタリア・エトナ火山(上記動画)・インドネシアのシナブン山・メラピ山など。
噴火中の世界の多数の活火山も活動が活発になっている・・地球のマグマ・・火山地殻マントルが何やら激動の模様。排出された火山ガスや噴煙は、いずれも6000m以上の大気圏へ拡散しており
高層大気や気象に気温低下の甚大な影響をあたえるのではと懸念が広がっている。Co2温暖化などと、言っている最中に・・太陽活動の黒点異常などと併せてこれからの地球規模で温暖化と逆の寒冷化・小氷河期が来るのかもしれません。富士山は大丈夫でしょうか?
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