超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★衝撃!ドイツで撮影UFO着陸ET映像
2013もあと4日だが6日にUFO衝撃の着陸ビデオ映像が公開された。
これは、100%、これまでで最高のUFO + Alien目撃です!
自分自身で見てください!
ドイツのバーデン・のヴェルテンヴェルグの都市ロイトリンゲンで郊外の丘陵に着陸している鮮明なUFO映像をカメラが捕らえた。
★場所は Reutlingen「Ohmenhausen」、バーデン-Wuerttemberg、ドイツ。
撮影者は息を殺して撮影・・するとそれは快音を発し瞬時に垂直離陸で消え去って行った・・
撮影画像を拡大し詳細分析すると、UFOの左側に白く背の高い、ET?ヒューマノイドらしい手の長い人影が2体、手を上下して動めいている・・やがて撮影者に気が付いたのかそれは機体へ吸い込まれるように消えた。
この映像はかなりリアリティーがある。小生の判断では事実映像と思われる。
★いよいよ・・隠しようの無いUFO・ET問題が2014は世界中を席捲し、
『人類の新しい時代』が始まる予感がする映像です。

★月面は「茶色!」だった。中国探査機「玉兎」の映像
1969/7/20にアポロ11号が、人類始めて月面着陸に成功してから1972年のアポロ17号でアポロ計画・月面探査が終了。その後41年間、半世紀近くも、何故か人類は月面へ降り立っていない。だが、この41年の間、スペースシャトルの飛行、国際宇宙ステーションISSの衛星軌道での活動や、火星探査機キュリオスティ・木星・土星など近傍惑星へのボイジヤーなど探査衛星の飛行や探査などにより、鮮明なカラー映像やデータがNASA宇宙探査情報として世界中で見れる程になった。
★だが、肝心の?地球に一番近い月の探査や映像情報・月面着陸探査機ローバーなどのカラー映像は存在せず?何故か?火星探査機キュリオスティーのような生々しい中継画像や精密地上写真などに比べ著しく少い。これは常識的にも不可解極まりない。意図的な隠蔽、情報管理が米国・NASAによりなされているのでは?との疑いも「アポロは本当に月に行ったのか?」の噂が消えない原因となっている。
先般の日本JAXAによる月面周回探査衛星「かぐや」のハイビジョン高密度画像も・・何故かごく一部の公開だけで全貌は明かされて居ない。この情況に「風穴」を開けてくれる可能性があるのが中国の月面探査・衛星「嫦娥3号」探査ローバー「玉兎」からの映像・探査情報の公開ではないか。
sinusiridium_s.jpg

★下記のYouTube動画での中国月面探査機「玉兎」の・・走行探査開始の画像が・・さっそく!その月面カラー色がブラウン褐色の大地を映し出していて、話題騒然!まるで地球の肥沃な畑のような色彩ではないか。あのシルバーカラーのアポロ月面や、「かぐや」ハイビジョンの銀色の月面は何だったのか??太陽光線の具合からなのか?何か別の原因か?月面着陸12名のアポロ飛行士からのコメントにも月の大地が茶色だった?などの報告はない。
(ただし、一部で月面はカラフル!で色彩豊富との情報も既にある)
更なる中国ローバー「玉兎」の情報・映像公開に期待したい!
★テレポーテーションの実在?
★瞬間物体移動?テレポーテーション。
物体どころか、人も物も一緒に瞬間移動のビデオが昨年YotubeにUpされて話題だった?のですね。
中国のどこかの交差点監視ビデオカメラ、夜間、交差点へライトを点け高速直進してくるトラック
の直前を横断する荷車を引いた二輪車!・・激突する寸前にそれは?
独断ですが・・どうもこのような現場情況を記録した動画類(UFO現象含む)は何れも何か、記録装置や無意識の第三者のカメラ・ビデオなどが動いている環境に(を)選んで出現?発生するような・・気がしますね。まるで、我々にこの現象を見せるために、事前セットされたごとくです。(フェイクと疑われるのもその為?)
この現象やUFOなど、人類の3D次元や時空間を越えた『何か』が発生している事実は否定できません。それにしても、道路の反対の安全な側へテレポートされた二輪車の人の傍に立つフード?を被った彼を救助した人間?は誰なのでしょう?。立ち去るその姿も両手をポケットに入れ若者風にも見えますが・・



★隠し切れない、UFOとET存在が世界中へ
★2013年・・今年もあと20日あまりとなりました。
既に数年前から、カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー氏による国際的な公聴会や、米国での講演会での、ETと米政府の接触・UFOとそのテクノロジー、人類とETとの数千年に及ぶ交渉や地球文明レベルでの接触、人類への警告などが話題となっていました。それが彼の発言を裏付ける米空軍退役の信用ある証人の出現、詳細なET・UFO情報公表によって再び世界中で話題となりそうです。一時はメディアから、冷笑されていたのですが・・

 前国防大臣の話しの重要裏づけ証言として米空軍退役のチャールズ・ホール博士による公開の場でのUFO・ETとの接触・研究成果などの告白・公開文書の内容が衝撃的です。証言者達の社会的信用性や関連情報などからも最早UFO・ET存在の無視が本当に困難で馬鹿げた事になる・・ようやく、目隠し近代文明の夜明けが近いと感じます。とりわけ、米政府の内部中枢で人類と関与協働するトールホワイトと呼ばれるETの存在や、ネバダ砂漠のUFOとの共同基地の存在・・大型・小型UFO、超・光速超重力テクノロジーなどの存在は、ロズエルUFO墜落報道以降、エリア51関連など予測されていたいたものとは言え、改めて背後に隠されたその世界の存在に衝撃を感じます。
★それにつけても動物園の檻の中?「日本の学者さん⇒オー教授達」はいつ眼を覚ますのでしよう?
★そのUFO・ETの現実を・以下のYoutubeビデオやサイトで直接ご確認ください





★従来から、各界、世界の研究者の指摘、EデニケンやSシッチン・Gハンコック・・など仮説が多数ありますが、今や古代文明の痕跡や、無視できない形状全体・細部の相似・相関分析からETの人類への古代からの関与は否定できない現実として更に浮き彫りにされています。
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.