超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
☆Google moonにUFOが写っていた
Google EarthやMoonには時々このような物体:UFOが写っている話題が出ますね。
このG-moonに写っているUFOは、数年前から良く世界中で目撃、撮影されている
ブラーメン型?や巨大三角形型のUFOにも見えます。
月面の影に入る限界・何故かギリギリ?の座標のクレーター上空?で発見されたと言うのも憎い!Www.
以下ご確認を。

★謎の物体は、160m×130m。その表面に光る7つの点が。どうも自然にできたクレーターには見えないと話題になり、ネット上では「宇宙人の基地?」などさまざまな憶測が飛び出している。
物体があるのはG Moon、22042'38.46N 、142034'44.52Eの位置。
★停止中のHAARPは世界のマインドコントロールに使われている?

一昨年から地磁気やオゾン高層・オーロラ観測・・太陽・気象観測などに利用されてきたHAARPが理由不明のまま、公開中止で地震とオゾン電離層プラズマなどの相関データ分析や観測が不能になっていますが、世界中の人間の脳に影響可能な周波数帯域を意図的操作で何やらコントロールしているのでは?との疑いの記事が下記のサイトで報道されています。・・年始から、世界中の寒暖激変の異常気象やイルカ鯨などの海洋生物の大量突然死、政治経済不安・・米中のデフォルト危機説。ウクライナ・昨年からのエジプト・シリア・タイバンコク等、世界中が既存秩序や階層に根源レベルで問題提起のデモや反体制騒然の騒ぎとなっています・・何か人類文明の根源レベルで起こっているのではないでしょうか?・・次元が違うかもしれませんが、亡命スノーデンが告白曝露?のETと米政府の協働陰謀?
やUFO現象の世界中での頻発など・・このHAARPテクノロジーの何者かによる意図的操作?に関係しているのかも知れません。こんな使い方にニコラ・テスラもいい迷惑でしょうが・・
以下:サイトの自動翻訳;ご確認
『ちょうどが発表し、この魅力的な映像Ekim Rracはニコラ·テスラの作品が特徴で、HAARPはちょうど天候を変更したり、地震を作成するよりも、より多くの理由のために使用することができ、HAARPはまた、人間の心を制御するために使用することができることを絶対的な証拠を提供する必要があります。HAARPは、435 MHzまでの無線周波数を生成する機能を持っていることをここで学んで、我々はまた、その範囲は、一般的に私たちの潜在意識の背景周波数であるため、400〜450 MHzの実行頻度が人間の意識にウィンドウを開くことを学ぶ。HAARPによって、この範囲内で生成される周波数は、我々の「現実」であると認識するものを変更するために使用することができます。』
人類とET&UFO接触公認が近い?
昨年から?否、一昨年ごろからUFOやETと人類の接触に関する、古代から・・直近に至るすべての時間軸で
否定しようのないコンタクトの状況証拠や、説得力のある新たな推論・分析・遺物などの物理痕跡の公開などの発表・発見が相次いでいる。否定派やオカルト一笑・SF妄想論など顎が外れて沈黙、脳死の事実が世界で公認され、人類覚醒?の新な時代の幕開けの2014年となるかもしれません。
以下、その例。ご自身で確認ください。
①:亡命元CIAスノーデン氏⇒米政府のETによる協働管理?曝露がイアラン政府からリークFOXNEWS
何と、ET地底人?がマグマ火山から出入りして、米政府とコンタクト?協働だと。

②一昨年、2012/03に、当ブログでも記事掲載したメキシコでの古代マヤ時代の遺物・工芸品に刻まれたET・UFOと思われる線画彫刻が・・ついにメキシコ政府が公認?公開の情報



以下はコロンビアで発見されたものだが・・4000年前に人間の出産誕生に関わる分子生物学レベルの知見や出産補助の道具など驚愕の世界だ。


この1984年にエクアドルの地下かから発見された岩に刻まれたクオーツラインの示す正確な南極や世界地図・・アトランティス大陸はどのようにして刻まれたのか?暗闇でも光る星座の位置を顕すピラミッド型の置物?何の儀式に?謎は尽きない。

★上記をご覧になっても・・未だあの先生はETやUFOを科学的?に否定するのでしょうね!大笑いです。
★ルネサンスの巨人ダビンチの謎
この数年、世界は米国デフォルト経済危機や覇権国やその周辺国との外交軍事問題・貧富格差・地球規模での異常気象・自然災害・人口食糧危機などが一層、顕著になってきています。
そんな表世界?の一方では、かってない超常現象やUFO・宇宙・科学・考古学人類史関連の領域で画期的な事件が生起するような2014年になる?予感がします。

人類500万年?と言われますが・有史以前の2万年~bc2千年ほど前?地球外生命体:宇宙人・ETが多岐に渡り人類や地球全体・生命に関わってきた(いる)と言う
『★宇宙人が人類に関与・ETが人類の神』という仮説を皆さんもご存知ですよね・・どうやら一昔前ならオカルト・SF話で一笑された仮説が、今、本当になりそうな事態が起っているのです!。
この仮説を唱えるの、はセガリヤシッチンやE/フォンデニケン/最近ではG・ハンコックやアランFアルフォードなどをはじめ、の海外研究者・学者・作家、日本でもコンノケンイチ・矢追純一・並木一郎・南山宏・浅川嘉富・各氏などの有名研究者、著作者など数多く存在します。
そんなET介在支持の状況証拠?を、更に補完しそうな15世紀イタリア中世ルネサンスの『レヲナルド・ダビンチの謎』に関する・・・・ヒストリーチャンネルTV:Youtubeを見つけたので以下、ご覧いただきたい。
ダビンチの作業部屋にあった?彼の手稿メモ書きや絵にえがかれた頭が長いグロテスクな人物は、近年、南米ペルーやメキシコ・東欧・エジプトなどの古代の墓で発見された頭蓋骨に良く似ている。同じ実在の異人類?ETが生存していてダビンチが彼等を見た・・逢ったのだろうか?
ただ、この番組は何時?何処でダビンチの怪奇なデッサンが発見され、それは今、どこにあるのか?公開されているのか?詳細を語っていない、情報そのもに疑問も感じるが・・フェイクの可能性もある

独学であの偉大な知性や技術を身につけ、画家として有名になる寸前の1476年ごろから2年間ダビンチは行方不明となったと言われる。どこか山中の巨大洞窟を発見し、何か凄まじい体験をしたという。そこでダビンチはどんな超常体験をしたのだろう。何故かその後、絵画以外にも解剖医学や化学・建築・彫刻などあらゆる分野で驚くべき創造性・発明の記述記録やアイデア手稿が出現する・・・他にも、ルネサンス15世紀各地の記述絵画には、UFOのような奇妙なものが良く背景の空に描かれている・・これは事実だ。
日本でも、時代は遡るが793年四国の山中で求聞持法による仏法修行中、洞窟で空から明星が口へ飛び込んできた?・・という弘法大師空海の超常体験伝承とその後の唐留学からの密教の伝授、真言宗創設や全国での多くの奇跡・偉業など、その経験プロセスが似ているのも不思議です。
ダビンチの遺した奇妙なデッサン・・これが本物だとしたらこの怪奇な顔の人物は何なのだろうか。
images (13) 054e0d5e.jpg
長頭蓋骨
2014y01m08d_200334796.jpg
長い頭の人物デッサン
2014y01m08d_200325953.jpg
2014y01m08d_200252750.jpg
怪奇な顔

2014y01m08d_200450359.jpg
2014y01m08d_200451625.jpg
下の顔の上部=頭が異様に長い・・上下で同じ絵の人物です!
2014y01m08d_200509171.jpg


今年2014年は、更にUFO問題やサイキック・超常現象まで隠してきたものが一挙に噴出し・・恐らく世界のトップクラスの常識学会?や政府・メディアがETが今も、人類関与している問題を取り上げざるを得なくなる事態の予感がする。
ETが、ホモエレクトウス・ホモサピエンス・ネアンダールの猿人/旧人類時代から、クロマニヨン人への現世新人類への生物学的・考古学的な文化文明進化にDNA分子生物学・脳神経科学・遺伝生殖レベルで大きな操作関与をしていたのではないか・・そして今も。と言う仮説や考古学的な実証調査・状況証拠仮説が世界中の研究者・学者によって語られている・・。対局のET否定派・オカルト分類主義者の独断で一纏めにされていたUFO現象やその他の超常現象との相関も一挙に、相互因果関係へ結びつくかもしれないのです。まさに『事実は小説より奇なり!』の大変面白い?興味の尽きない時代になりました。
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.