超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★中国空軍がUFO追跡?・・

★このところグーグルアースやGグルマップでのUFOニュースが多発だが・・以下2件コピペ。
2014-05-28_181300 (1)

①香港メディア・東網は28日、「グーグルマップで驚きの発見、中国の戦闘機がUFOを追跡」と題した記事を掲載した。
中国本土メディアによると、グーグルアースの衛星画像が、中国河南省駐馬店市の上空で航空機2機が謎の飛行物体を追跡しているように見えるとして、ネット上で話題を呼んでいる。
この衛星画像は同市正陽県東金荘地域を撮影したもので、上空を3つの飛行物体が飛んでいるのが確認できる。うち2つは航空機であることがはっきり分かるが、残りの1つはぼんやりとした丸い形の物体。2機の航空機がこの謎の飛行物体を追跡しているように見える。
記事はこれに対し、「外観から見て、この2機は中国機ではなく、典型的な民間旅客機。形のはっきりしない飛行物体も民間旅客機の可能性が高い。異なる時間帯に撮影された物体が同時に1つの画像に現れたという可能性も。撮影高度が異なるため、飛行物体の解析度に差が生じたとみられる。この地域は民間旅客機の航路になっているのだろう」と分析している。(編集翻訳 小豆沢紀子)
②同じNewsソースだろうが・・以下はロケットニュース24:
・河南省で人民解放軍とUFOが戦闘?
未確認飛行物体を追っていると見られる飛行機が撮影されたというのは、河南省駐馬店市(ちゅうばてんし)の上空である。話題となっている画像を見てみると、たしかに白い球状と見られる何かが写し出されている。2本の飛行機雲のようなものを棚引いており、それなりにスピードが出ていそうだ。
この謎の物体の後方を見ると、さらに飛行機が2機! ちょうど謎の物体を追っているように飛んでいるのである。ネット上では球体のものがUFO、そして2機の飛行機が人民解放軍の戦闘機? 解放軍がUFOを追撃していたのではないかと噂されているのである!
検索してみた → たしかにGoogleマップに写っている!!
以前、人民解放軍がUFOと戦った、という噂は流れたことはあるが、話題の画像はあまりにもクッキリ・ハッキリだ。「誰かがGoogleマップの画像加工をして面白がっているだけでは?」という声も出ているくらいである。
★UFOの海底基地入り口か?
グーグルアースにより、カリフォルニア州・海岸近くの海底で奇妙な形状の構造物が発見され話題となっている。
詳細な場所・座標軸が公開されていないのだが・・場所は
calif


マリブ、カリフォルニア州沖で発見されたと言う・・・GoogleEarthでは他にも奇妙な映像や物体が多々発見されて話題になりますが・・これも自分でGoogleEarthの確認をしてみましょう。
<以下・サイト自動翻訳一部修正>
支柱に支えられた6.66マイルの広さの海底の扁平な構造物は、入り口が2745フィート、幅630フィート、600フィートの高い支柱にさせられた2.45マイルX1.35マイルの楕円形で、天井は500フィートの厚さで、核爆弾の衝撃にも耐える厚さ。マックスウェル、デール·ロメロとジミー教会によって、2014年5月12日、に発見され、翌日のFacebook、Twitterや教会のラジオ番組で発表された。水中ベースは、写真と...多くのUFO / USO目撃の何百もの多くの年の謎でした...しかし、ベースの入り口は今のところ詳細不明。入り口は、サイズの原子力潜水艦や巨大なUFO / USOの活動を支援し、このようなモハベ砂漠やホーソーン海軍潜水艦戦センターの真ん中にある海軍基地として、ラスベガスとリノの間ネバダ州や米国内にある海軍基地などにアクセス可能な場所。写真では、構造体自体...規模が巨大であると一致しないように海岸線、ロサンゼルスとその自然環境との関係を見ることができます。入り口の支柱は600フィートの高さを超えている。マリブ、カリフォルニア州は、その景色の美しさと豊かな、有名なの遊び場として世界中に知られている。
<YouTube画像はこの場所で撮影された?水中へ飛び込むUFO?>
1950年代後半に、私の隣人と彼の友人の何人かは、太平洋上で夕日を見ていたように、彼らは3明るいUFOが出飛ぶ前にサンタモニカ山脈の数分間ホバリングし、偉大な速度で水を越え飛ぶ目撃視力の。私の家族は私達が私達の裏庭のための山で私たちの前の庭でズマビーチの完璧なビューを持っていた。周りに1962年に移動し、夜は、私たち以上のスターに満ちた空を。1960年代に、人々は頻繁にマリブの周りを飛ぶUFOのを見ていたが、多くの人々があまりにも当時の幻覚物質を服用していた。しかし、1970年代初めで、全体の家族は常に水面下に沈むだろう色とりどりのUFOを見て、夜にポイ​​ントDumeのビーチまで行っていた。注:上記の画像はGoogleEarthから。
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