超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ルーマニアで発見されたUFO壁画と、日本の「虚ろ船」

真偽のほどはNet2次情報の常で各自の判断となりますが・・14世紀?の教会壁画に、こんな空飛ぶホットケーキのような絵が描かれていたのがルーマニアで発見された・・のですね。
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以下OpenmindsTv、直訳コピペ参考に・・

イスラエルでのUFO研究機関がUFOを描くことがルーマニアの14世紀の教会の壁画に関するレポートを送ってくれています。それは、絵画や4世紀から17世紀に至るまでの硬貨で見られたオブジェクトに似ています。一つのUFOの研究者は、画像内のオブジェクトをよりダウンして地球にある説明を有することができることに感じる。
GILLIシェクターとイスラエルの地球外生命体阪南SabatさんとのUFO研究機構(EURAが)、彼らはカタリナBortaから絵画の写真を受け取ったと言う。Biserica Manastirii、またはドミニコ会修道院の教会を訪問している間Bortaはシギショアラの町で、写真を撮りました。シギショアラはヴラドドラキュラの伝説のためのインスピレーションの発祥の地と考えられている。
17世紀のフランスの硬貨にも何やらUFOのような円盤が刻まれていた・・と:
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以下直訳コピペ参考:
同じような丸い物体と17世紀のフランスの硬貨もあります。一部の研究者は、これらがエゼキエルの車輪の描写であると信じる。しかし、マーク·Dantonio、相互UFOネットワーク(チーフ写真/ビデオアナMUFONは)、別の説明があります。彼は、これらの画像中の盾形の物体がまさにそれ、軍事盾であると言います。
Dantonioは1600年代後期にフランスを研究することによって、この結論に達しました。彼は、その期間の盾がちょうど硬貨に描かれた画像のように表示されたのを発見した。さらに、フランスの内戦は領土貴族はルイ14世の絶対君主で置換された、1680年にあった。彼は、シールドは国王ルイ '強さを示すために、硬貨
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そう言えば、日本の今の大洗・茨城県、日立の太平洋岸に「虚ろ船」なる奇妙な形の円盤が流れ着き?・・中から異形の人?が現れた・・との伝説も良く知られているようです。

『1803年2月22日、日立の国の漁師が海岸のすぐそばに浮かんでいる変わった形の船を見つけた。気になったのでその「船」に登ってみた。高さ約330センチ、幅約540センチ、香炉のような形だった。
上の部分は赤い漆でピカピカしていて紫檀からできているようだった。下には石から守るかのように銅のお皿みたいな物がついていた。上の方には小さい窓があり、ガラスかクリスタルからできていた。透明だったので中を覗くことができた。中には知らない言語の文字がたくさん書かれていた。
恐れずに「虚ろ舟」の中へ入るとシーツ2枚、3.6リットルの水、ケーキ数個、肉のペーストの缶詰。
そしてその船の持ち主もいた。18歳くらいの美しい髪の毛の赤い女の子だった。髪の毛は白い糸で長くされていた。珍しくてとてもきれいな生地の長い服を着ていた・・。』・・出展:『兎園小説』「うつろ舟の蛮女」曲亭馬琴,1825年
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いずれにしても、人類史に、太古から?現在まで・・コンタクトしている『何者か?』が世界の各地に存在し、記録され、未だそれが解明されていない事は確かです。
一体、何でしょうね・・・・7不思議・謎が、どんどん増えて行くようで・・・・ワクワク。
Openminds・Tv






★何か、地球上の雲量(水蒸気)が急激に増加のように見えるけど?
たまたま・・NASAのWORLD VIEWの7/12日画像:下記を見たら『何か、直感だけど、世界中、凄まじい雲の量!雲が地球表面をこんなに覆っているのか・・?と改めて驚きます・・気象庁や学者は不思議?じゃないのでしょうか。
『地球温暖化とCO2の関係』で、声高にエアゾルや産業廃棄ガスの規制が叫ばれ・・石油石炭から、原発?クリーンンエネなどが言われていますが・・・真実はどうやら、灰色で、CO2などの排出量と温暖化の相関は怪しいようです。
★世界中の学者の多数が・・相関のありそうなのは、むしろ、太陽活動と宇宙線放射量ではないか・・との説も。(太陽活動⇒宇宙線量の増加⇒水蒸気量⇒雲量⇒日照⇒気温)
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今年は未だエルニーニョ現象は発生していないようですが・・7末にはどうやら発生で、「寒い夏:冷夏」になる?との予想もでているそうです。
極端な猛烈熱波や寒波、竜巻旱魃・水害などの異常気象が世界で発生・・・単純な温暖化などで説明不能な予感がします。
それにしても、気象衛星や太陽観測衛星など・・多数の観測衛星を運用し、データを豊富に所有している筈のJAXAや気象庁・文科省など、例によって情報公開も仮説・論文も闇の中で斬新な視点からの、話題は乏しいまま。
NASAに『遠慮』で?相変わらず縦割り組織の南京玉簾ですね・・馬鹿じゃないの?と言いたくなりますね。
★謎のオーパ『北極の孤島に石球群・・』

石球のオーパーツと言えば、コスタリカの石球が有名ですが・・以下
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同じ?石球でもこちらは、ロシア北極海の孤島で、驚きの石球群が・・続々発見されて『話題』に・・以下自動翻訳
『この島はロシアの最も遠い隅に属しフランツヨーゼフランドの北極諸島にある多くの島の一つであり、実用的に研究されていない。この島の敷地には、(375平方キロメートル)は比較的小さく、魅力的で絵のようであり、文明とは無縁である。北極の風景が、かなり印象的な大きさと、これらの無人島土地に、その外観についての数々の推測を引き起こし完全に丸い形の神秘的な石のボール』。

★これは?・・・何か地質学的な岩盤や地層の急激な変化や圧力でできるのだろうか?・・真円に近い様々な球体群。
人間に理解できない「不思議」が未だ無限に、この地球には眠っているんですね。

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