超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★月面を飛行する三角形UFO。
TheVoice of Russiaの記事によると:以下
今週、 YouTubeには月の周りを飛ぶ不審な飛行物体を写した動画が現れた。撮影者によると飛行物体は地上200-400マイルの高度を飛んでいる。


動画撮影に使われたのはニコンCrrow777。このカメラはすでに数回、月をバックとしたUFOを撮影してきた。だがそのほとんどのケースでUFOは黒い表面としか写っておらず、専門家らはUFOと思われたのは人工衛星に過ぎなかったのではないかとの見方を示してきた。

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ところが今回の映像ではニコンは物体の輪郭だけでなく、なんらかのディテールも捉えている。
物体は三角形でその上には3台のエンジンに類似したものがあり、どのエンジンをかけるかによって、スピードを調節している様子がわかる。
МИРТЕСЕН
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_13/279995206/
★月面の『謎』は・・アポロの着陸そのものの事実への懐疑と、あれから、半世紀の沈黙も含めて・・・その不可解さは増加するばかりですね。
シャトルやハッブル望遠鏡・日本の月探査衛星「かぐや」など・・・NASAを含めた機関が情報を隠蔽している可能性は極めて大です。アマチュアがそのうちに、更に明確な事実を発見公表するのは確実でしょう。
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