超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ペルー首都リマ、建設現場の上空に出現したUFO

相変わらず・・南米はUFO目撃や超常現象の宝庫、今年もまた・・・、です。
画像の具合が良いので、ドローンや凧には見えませんね。

以下は、トカナ転載記事;
複数の海外メディアが報じたところによると、紫色のUFOは今月10日、首都リマの建設現場上空に突如として姿を現した。その様子を鮮明な映像で捉えることに成功したのは、偶然にも付近の高級住宅地で犯罪追跡番組の撮影を行っていた番組制作会社のクルーたちだ。インタビュー中、番組ナビゲーターの背後に謎の飛行物体を見つけ、すぐさまカメラをそちらに向けたのだという。紫色のUFOは約2時間、雲ひとつない青空を漂い続けていた模様。
 彼ら以外にも多数の目撃者が存在したようで、現在SNS上には写真と動画が出回り、さまざまな憶測を呼んでいる。「地球外からやって来たのだ」と信じて疑わない者や、「ドローンや凧」、はたまた「単なるビニール袋だ」という声まで、さまざまな意見が入り乱れているが、真相は謎のままである。

シベリア・クズネツク炭田から古代のUFO型物体が発掘された

相変わらず、今年もロシア・シベリア・東欧バルト海沿岸・・はUFOや超常世界の宝庫で何が飛び出すかハラハラですね。
★以下、TOKANA記事コピペ・・
シベリアのクズネツク炭田から奇妙な円盤型の物体が発見されたと今月6日、英「Mirror」紙が掲載した。その内容によるとクズネツク炭田で働く炭鉱労働者が掘削作業中、地下40mから発掘したもので、数万年前宇宙から落下しそのまま地中深く埋まっていたのでは? と話題になっている。受け皿状に形成され明らかに人工物であるこの謎の物体の正体はいったい何なのか? 現在考古学者たちが調査中である。



シベリア・クズネツク炭鉱で働く作業員が地下40mの深さから円盤型の物体を掘り出した。この奇妙な物体は直径1.2mで重さは約200キロもあり、作業員は「こんなに大きくて奇妙な形のものは見たことがない」と話している。またこの円盤型の物体は他にも1つ発見されていたが、掘削機で土をすくう際に壊してしまったということだ。UFOのような奇妙な物体の存在に気付いた作業員たちはその後慎重に取り出したところ円盤型の物体が出てきた、という。
また諸説あるがマンモスは約400万年前から1万年前ごろまで生息していたと考えられており、この円盤型の物体がマンモスの骨よりも深い場所から発掘されたとなると、それよりも古い時代ということになる。この地域には宇宙に由来する何かがあるのかもしれない。
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