超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★UFOを500機以上撮影したオーストラリアの写真家

以下はTOKANA記事・・
南半球のオーストラリアでは、頻繁にUFOが目撃されている。
もともと「空」専門の写真家であったオーストラリア在住のアラン・ファーガソン氏は、雲の撮影中にUFOを目撃し、激写。それからはもっぱらUFO研究家として精力的に活躍しているのだ。すでに500機以上のUFOを目撃してきたという自称“UFOハンター”のファーガソン氏であるが、「Daily Mail」のインタビューで氏は、UFOの特徴やなぜ彼らがそこに現れるのか自身の見解を語った。

オーストラリア北部に位置するノーザン・テリトリーの州都ダーウィンを拠点に、UFO研究家として精力的に活動をするアラン・ファーガソン氏。すでに500機以上のUFOを目撃したという氏は今なおその目撃数を増やし続けているという
★ファーガソン氏のサイト



ノーザン・テリトリーにあるウルル(エアーズロック)では「宇宙人」と思しき壁画も発見されており、
その壁画目的で訪れる観光客も多いという。
文字文化を持たなかった原住民アボリジニ族は口頭伝承で壁画や彫刻を多数残し後世にその文化を伝えてきたが、“天の神”とも“雲の神”ともされる「ウォンジナ」を神と崇め、その肖像を洞窟などの壁に描いてきた歴史がある・・
最後にファーガソン氏はインタビューに「ただ“UFO”というだけで嘲笑する人もいるが、私は真実を知っている。人々の考えが180度変ってしまうかもしれないこの事実を一般の方々に伝えることはできない」と意味深に語っている。

私見独断だが・・アボリジニの洞窟壁画やETイメージは・・あのグラハムハンコックの著作「異次元の刻印」に語られている・・『異次元?』とファーガソン氏の語れない真実が、恐らく、どこかで結びついているような、気:直感がします・・。
★箱根火山活動で地殻が12Cmも膨張・・
これは超常現象ではなく・・観測事実だが、日本の大手メディアの報道姿勢はこれで良いのだろうか?科学的・客観性から・・敢えて危険性について詳細十分な、警告や注意の報道解説をすべきだと思うが・・
箱根大涌谷周辺の火山活動の実態はかなり・・危険な状況のようだが、誰もその報道リスクを負わないように見える。

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大涌谷の地面が5月になって12cmも上昇し、水蒸気噴出量や火山性地震なども急激増加しているという。
富士山周辺のGPSデータによる地形・地殻変動に変化は無いのか・・。芦ノ湖や富士五湖の水位や周辺の地下水などにも異常はないのだろうか??
以下は
ジャパンタイムズの記事
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ダウンロード (1)
『・・・衛星データの解析は、グランドレベルが4月17日と5月15日の間で最大12 CMで上昇したことが判明し、国土地理院は、そのウェブサイト上で発表した。』
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このところの富士伊豆箱根火山帯では何やら不穏な、地殻や電離層の兆候が観測されたとの情報や、太平洋プレート上の火山活動が続く西之島周辺(東京都小笠原村)なども不気味そのもの。
もう御岳山のように突然の水蒸気大爆発、噴火はないように祈る。
一部の火山学者によると地殻や山体の膨張12cmは、火山噴火直前の兆候そのもの?とも言うが・・
大メディアや専門家・学者連はあえて、危険報道リスク・・保身?に沈黙?のようにも見える。
立ち入り禁止、『★警戒レベル2?で・・』大丈夫なのだろうか・・??

☆アルゼンチンで撮影されたトアライアングル?UFO動画

このところ御無沙汰のUFO情報ですが・・久しぶりに白昼、アルゼンチン・コルドバ・バイアビアンカで撮影されたトライアングル型?のUFO動画が0505・2015YouTubeに公開されている。

以下、関連海外サイトの直訳コピペ:『空の神秘的な何かがあります。先週の日曜日と月曜日、二人の男が夜にホバリング別の奇妙な正体不明の飛行物体を記録しました。動画は既にYouTubeにダウンロードされている、と人々はより大きな現実を垣間見るを持って、私たちの存在のより良い理解につながるとのUFOについての真実を追求するために使用されるため、ウイルス行っていました。

それらの間のわずか約24時間の間隔で、これらの男性は、800キロ以上の距離で、都市バイアブランカとコルドバから居住者です。どちらも夕方の空で、そのカメラを目的としたように、奇妙な発光物体が現れ、非定型の方法で移動されています。

正確Puerredón地区の中心にホルヘデビッドLazarteで撮影された、最初のビデオは、その後の爆発であると考えられているものの数秒で退色、3奇妙な球体に分かれ発光体のシリーズを明らかにしています。夕方、夜の間にバイアブランカ先週の月曜日からアレハンドロ·スアレスによって撮影された第二のビデオは、ブエノスアイレスの主要都市の上空でホバリング華麗なオブジェクトです。
ルイス·ブルゴス、有名なUFOの研究者によれば、対象物は、典型的なUFOの動きを持っているように見えます。この文は、ラBrujula 24のウェブサイトで行われました。』
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