超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎受精の瞬間、生命は光り輝く。
米国ノースウエスタン大学・医学フェインバーグスクールの発表:
以下自動翻訳・・
精子が卵子を満たしている場合に、火花が飛ぶ - 文字通り。
(人の受精の瞬間に・卵内のカルシウム上昇に呼応して、卵子表面で亜鉛スパークが飛ぶ)
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発表された研究によると、科学レポート卵子が精子酵素によって活性化されると、亜鉛花火の爆発が発生します。スパークの強度は、科学者たちは言う、健康的な胚に開発するための卵の可能性を示しています。
人間の研究を制限する法律のために、研究中の卵は、実際の精子で受精しませんでした。その代わりに、精子の酵素は、ヒトの精子と卵子が出会う発生反応を模倣するために使用されました。
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プレスリリースには、現象の背後にある科学を説明します。「亜鉛は卵から解放されると、それは蛍光顕微鏡実験で光を発する小分子プローブに結合するこのように、迅速な亜鉛放出は、光のフラッシュとして追跡することができます火花のように表示されます。」:(以上InDeepさん:サイエンスレポートよりのネタです
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★ホントに神秘そのもの!・・まるで・・太陽表面のフレアや巨大CMEコロナ放出の瞬間のようですね!
★電気的宇宙論

99%は仮説・・と言うが、やはり既成のビッグバン宇宙論や相対性宇宙論は仮説のひとつのようですね。
ビッグバンで138億年前?に発生した宇宙を重力・電磁力・強い力・弱い力の4っが支配し、極微から極大までの力の統一理論
が巨大なLHCやカミオカンデの素粒子・ニュートリノからハッブル望遠鏡・電波天文台の宇宙論で探られていますが・・未だ重力の謎や統一理論の構築には程遠い感が・・です。宇宙が11次元の超ヒモ理論や超対称性理論で語られても素人には・・?ですね。

その点、このElectric Univers:電気的宇宙論はシンプルで美しい仮説です。・・すべてが極微の素粒子レベルから極大宇宙規模まで、電荷を帯びた電気的な一体の繋がりであり、電離したプラズマ状態のフィラメントを通じて、電気的な場で瞬時に相互作用しているという・・・ここには多次元もブラックホールも・・ダークマターやダークエネルギー仮説も不要なシンプルさがある・・ある意味美しい。ひょっとするとシンプルイズBest!で一番真実に近いのかもしれないません。
地球磁場や異常気象・太陽活動の巨大CMEやフレア・黒点・水素核融合論・・更に人間の脳活動や細胞・DNAなどの生体電気的な再発見・・なども、根底からこの電気的宇宙論との関連で書き換えられ可能性が有りそうです。
相変わらずこの国の知識?人有識?界では話題にもなっていませんが・・・・Ww。
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