超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★再度、元カナダ国防大臣が語る,UFOとET。
既に数千年も前からUFOやETの地球訪問、遭遇の情報が・・事実検証やニュースになっているが・・近眼ワカランチンにはやっぱり、無価値なんだね。
もういいかげんに中東や極東で類人猿並みの人間同士が更に、戦争画策なんて・・数世紀遅れの錯誤。止めて欲しいね。
ET・UFOの現実に眼が覚めんのかね・・世界中で国家権力者やメディアまでもが率先して嘘を付き始めたね・・・。
擬態やウソ付きは本来非力な生物、昆虫などの最低限の生存手段だったのが・・いよいよ、ガン細胞のごとく蔓延世界中で平気で暴走増殖をはじめたのか。
我利、我利の「嘘付のヒトモドキ生物・・」は一刻も早く、地球から消えて欲しいよ・・
この再度カナダ元国防大臣ポール・ヘリヤー氏(90)の話、良く聞いてみましょう!Www
★ナスカで3本指長頭のミイラが複数発見される!!

以下、Tocanaさんよりのレポコピペ:
南米ペルーのナスカで巨大な3本指を持つ不可解なミイラが複数体発見されたとのニュースが舞い込んできた。その異様な姿から、地球外からやって来た古代の宇宙人ではないかとも噂され、UFOコミュニティで大きな話題となっている。

問題のミイラはUFO探求サイト「gaia.com」の宇宙人探索チームが発見、今月20日にその模様を記録したドキュメンタリー映像が公開された。捜索チームには、メキシコ人の有名UFO研究家ハイメ・マウサン氏をはじめ、外科医で放射線技師のエドソン・サラサール医師、法医学の専門家ホセ・デ・ヘスス・サルセ・ベネニテス医師、生物学者ホセ・デ・ラ・クルス・リオス氏、サンペテルブルク大学学長のコンスタンティン・コロトコフ医師など、多くの科学者も参加。現在のところ無料で視聴できるのは最初のエピソードのみだが、メンバー限定の動画ではミイラのDNA検査の結果まで公開されているという。




★今年はいよいよ、ETもUFOもその真実の姿や真相が明らかになるのかもしれませんね!楽しみです。W
★南極で、とんでもない異常現象が起きている?


大戦直後の南極で米軍対UFO戦争?があったの噂などオカルト話題が豊富だが・・この数年前から、南極で、超古代?の遺跡のようなピラミッド状の構造物「や墜落UFOのような物体が溶けた氷床から」GooglEarthなどで発見され、話題になっている。
あいかわらず・・真相や詳細探査の情報はその後、まったく無い。MIMIC wave anomaly Antarctica


だが、最近、これら一連の情報との関連がありそうな”トンデモ”情報がyoutubeに報道されている・・・なんと、南極を発信源とする強イクロ波が発信され、南極近海では高波が普通のニュージーランド近海では常識を超える20mの高波が観測されていると言う。
以下・・何か南極で隠しようのない事態が姿を表しつつあるのかもしれない。
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