超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★ユダヤ預言者の朝鮮ミサイル予言
TOCANAさんより・・以下

2500年前のエゼキエル予言書の・・ゴクはKorea!だったと言うナチマーニー師。亡くなる1カ月前の演説において、イスラエルの未来の脅威は、ペルシア(イラン)でも、バビロン(イラク)でも、カダフィ(リビア)でもなく、「コリアだ!」とハッキリ述べている。さらに「ソウルがイスラエルにやって来る」と言っているのだ。1994年の北朝鮮は今のような世界的な脅威ではなかった。にもかかわらず、ナチマーニー師はその危険性をズバリ予言していたのだ。

★ついでにKazumoto Iguchiさんのブロッグも、真相直撃か?Www
ペトロザヴォーツク現象とは?

★今から、40年前、ロシアで起きた超常・・集団UFO目撃・怪奇現象事件・・その真相と事の重大さ、意味が・・
以下、地球生命クロニクルサイト記事:
1977年9月20日、ロシア・ペトロザヴォーツクの住民は、自然の珍しい現象を目撃しました。暗い空に空の北部にクラゲの形で巨大な星が点滅し、地面に光のシャフトを送信し始めました。輝くクラゲはソビエト社会に大きな反響を引き起こしました。しかし、それがあったという事実は、科学者たちはまだ知りません。


目撃者によると、未確認飛行物体は、朝の4時についてオネガ湖の上空に浮かびます。UFOの形状は、クラゲに似ています。雲の光と、黄色-黄金色の光を発します。これらの光線は、いくつかの建物の窓ガラスで楕円形の穴を残してきました。神秘的な現象は、10または12分間続きました。
その後根ざし名-ペトロザヴォーツク現象。だから、1977年9月から1978年2月までの期間にロシア北西部で観察された不思議な現象のセットと呼ばれます。ペトロザヴォーツク上空で「クラゲ」を輝くことは、これらの現象の第一号でした。
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★これだけの物的証拠があり、化学的調査の対象としうて充分価値がある・・のだが?・・何故、放置されたのでしょうね?
★The Connected Universe
ナッシムハラメイン博士のThe Connected Universe・・早く見たいね。
以下予告編。

★87歳インドの行者70年以上断食の驚異!
★以下、大紀元からの記事・・事実?なんでしょうね。人間には未だ隠れた能力が存在するのですね・・
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人間は一生飲まず食わずで生きていけるのでしょうか? 87歳のインド苦行者プララド・ジャニ(Prahlad Jani)さんは70年以上、食べ物も飲み物も一切口にしていませんが、健康な状態を保っています。

 ジャニさんの話を検証するため、医師たちは彼に、アフマダーバード市(Ahmedabad)のスターリン病院(Sterling Hospital)に入院してもらいました。24時間体制の監視の下で、医師たちはジャニさんを観察。驚いたことに、15日間まったく飲食を摂らなかったジャニさんは脱水症状になっていないばかりか、健康状態はいたって良好だったのです。
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 さらに医師たちを驚かせたのは、ジャニさんが入院中に一度も排泄をしていなかったこと。医師たちはジャニさんの膀胱内の尿容量を朝晩に測定しましたが、彼は体内で尿を吸収しているようでした。ジャニさんの養生の秘訣は、瞑想、ヨガ、チャクラ脳活性健康法ですが、なぜ絶食しても生存できるのかについては、科学的に分かっていません。

 神経科医のスディール・シャー氏(Sudhir Shah)は記者会見で、「生物学の科学的視点からは、奇跡を目撃したと言えます」と話しました。

 一方、インド国防局生理学学会(Defence Institute of Physiology)の イラバジャガン博士(G. Ilavazhagan) は、ジャニさんのケースを研究すれば、自然災害などの食料不足の時に生存率を上げるだろうと話しています。
★狂い始めた・・世界異常気象!
何度も異常気象のレポしていますが・・世界中で記録的な異常気象が頻発増加の一途である・・。
過去50年100年での事例を見ない異常気象で、予報予測の及ばない地球規模でカオス状況の異常気象が発生している。
これは大自然から大災害への警告だろう・・、人類は馬鹿な縄張り争いや核ミサイル・・
エゴ利権追求の愚劣を即刻中止して、一致協力で対処すべき緊急事態だろう。


桁外れの雹嵐で被害に遭ったのは、メキシコ中部にあるグアダラハラという街で、ここはメキシコシティについで人口の多い(421万人)メキシコ第2の大都市
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7月28非フランスのシャモニーでは大雪が降り、イタリアの真夏の海岸リゾートグロッタンマーレでは雹雪で海岸が真っ白に。
一方酷暑も中東アフリカ・・などでは連日、40度を越す記録更新の熱波に襲われている
・・動物や昆虫の世界でも異常現象の報告が続出している・・。
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