超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★綺麗な・・UFO ベストコレクション!


嘘付人種:ナリスマシ・・・・が汚染しまくる日本。
ヒトモドキ消滅をこの美しい!映像に祈願!・・Www

★ミュー粒子観測クフ・ピラミッドに巨大空間の発見

この話題は日本よりも、常に海外で話題となっている、『ピラミッド』の謎。
以下★2件の例。W大学の某、考古学教授は何故かこの辺の話題には背を向けて・・いつも、後ろ姿WWW
先端情報や社会・科学問題・・に何故こうも保守?的・・と言うか・・・これぞオカルト。
(この国は隠しようのない真実でも、汚染賭博マネーがメディア政治財界宗教教育文化芸能スポーツ・・全領域を占拠。
裏社会・ヒトモドキ族が認めないものは事実にならない?)
★名古屋大学高等研究院の森島邦博特任助教らは宇宙線を使い、エジプトにあるクフ王のピラミッド内に長さ30メートル以上の未知の空洞を発見した

ギザの高原にあるカフレ渓谷寺院は、地球上で最も魅力的な古代建築の一つです。それは、重量が150トンを超える超大規模な石のブロックを特徴とし、ペルーで見られる巨石遺跡に奇妙に似ているデザインを備えています。
それに加えて、石組み内部の信じられないほどの「曲がった」巨石は、専門家や観光客の間で混乱と驚愕を引き起こした。

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髭の先生、何かコメントないですか?
★三振前の・・・バブル
★25年前のあのバブル崩壊は日本が完全にヒトモドキに占領されるキッカケになったと言われる。
今も、賭博巨額マネーとヒトモドキが・・優秀な日本伝統企業やメディア・文化・政財界を次々と汚染、跳梁跋扈中・・。
2度目?悪夢、バブル崩壊は五輪どころか、グローバルで世界破綻となるだろう・・?の予言も。
極東北朝や・・中東シリア内戦など・・の核戦争危機、EU難民問題や米国中国の財政破綻、人種問題・・なども懸念拡大の一途。市場経済や生活の実態現実から遊離した「幻・悪夢」か?
平気で嘘を付き、自社、市場を支える社員や国民をエゴに眩んだ近視眼から削減の対象、コストとしか見えないヒトモドキ族。
この連中の価値観は何者かによる作為なのか?、超常現象なのだろうか・・?
人類すべてが覚醒し愚劣なエゴ、煩悩から解脱、破綻回避への選択をする最後のチャンスが迫っている。
<以下、日経BP>
7日の東京株式市場では日経平均株価が389円高の2万2937円と、1996年6月に付けたバブル崩壊後の高値2万2666円を上回り、92年1月9日の2万3113円以来、約25年10カ月ぶりの水準まで上げた。
企業の好業績に加え、最近の原油価格の上昇も株式相場を支えている。上昇ピッチの速さに対する警戒感も強いが、日経平均は89年末に付けた最高値からの下げ幅に対する半値戻しまでと一歩に迫り、一段高を予想する声も。
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★何故か8年も経ってから、月面に地下空洞が・・

JAXAが10月18日発表した月面地下空洞発見のニュースは8年前に打ち上げた月面周回衛星「かぐや」のカメラデータとレーダ
反射電波解析から判明したそうだが・・何故8年間もかかるのかね?NASAの下請けで完全管理されているJAXAに自由は不在
だという自己証明してるようだね?Www
そのうちUFOの基地も発見されていたなんて・・発表があるかもね。
どういう訳か・・日米が2025年までに月面人類再探査・基地建設を開始・・とかも宣言?したようだし・・月面都市建設の基地に最適だねこれ。
★アホでくだらんパチンコミサイルなんか止めて、人類共同プロジェクト推進すべきだよね!トランプちゃん!キンちゃん!

以下:JAXA記事
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10月18日、月の地下に巨大な空洞があることが、国際共同研究チームの調査で分かったと発表した。月周回衛星「かぐや」で得したデータを解析して判明した。空洞の幅は数十メートルから150メートル、長さは約50キロにわたるとみており、巨大な基地建設などに活用できる可能性があるとしている。
2009年、日本の月周回衛星「かぐや」に搭載されていた地形カメラの画像データによって、マリウス丘に、通常のクレータとは異なる直径深さ共に50mの直径の縦孔が発見されました(当初80~90mの深さと計測されたがその後約50mの深さと再評価)。これは、地下空が開いたものであろうという仮説が立てられました。(この縦孔付近の動画)さらに、米国によって2009年に打ち上げられたルナー・リコネサンス・オービターのカメラによる斜め観測によって、その縦孔の底には数10m以上の空間が広がっていることが確認され、地在が現実実を帯びてきました。
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