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超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、『隠された』という意味が語源だそうです。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断での流用はご遠慮ください。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
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★6月18日の仙台・福島・山形の白球UFOは?

6月18日の未明から昼にかけて、仙台・福島・山形の気球?白球UFOの正体は何だったのだろう?
話題騒然だが・・通報された、気象庁・警察・自衛隊やJAXA・大学研究室などでも、観測事実もなく、正体は現在不明。
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⓵気球白球は上空3000m以上(民間追跡ヘリより推測)で4H?の間、各地から観測・通報された。・・移動せず、静止?とも。
②気球白球は推測では直径20m~以上?
③下部に吊り下げられている十字形のアンテナ太陽電池らしきものは大気成分観測機器にも酷似?
④通報のあった警察談では、ふくしま中通りからも目撃報告があり、複数の可能性も指摘される。
⑤昼過ぎには山形→仙台→福島→から東へ太平洋に消えた・・?
⑥上空3000mでは仙台気象庁によると15m/s(50Km/h)の北西風が吹いていて気球が滞空できる状況ではない。
⑦航空機もこの気球上空を飛行しているが目撃報告は不明。
・・自衛隊や米軍のスクランブル報告はない。

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★以上が仙台・・気球の概要だが・・以下2013.11のYoutubeにGoogle Earthから撮影された米国Claremont市上空の白球・気球?UFO?の画像分析が奇妙にもこの仙台・・気球とよく似ている・・今のところUFO未確認飛行物体と言う他はないが・・UFO目撃報告にはこの型の様々の大きさの白球オーブ型例も多数ある。
私の直観では、
気球に擬態した”UFO”でしょうね・・Ww
(ご参考;少々古いですが・・高尾では何が写るか?)・・。
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★以下Yotubeご確認を


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