超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
首都・夏の夜の怪光?UFO?
東スポ murayama-ufo?2 murayama-ufo?1 toyosu-ufo?1
梅雨明け宣言も空しい・・”あばれ前線”に列島が気象異常に振り回されていますが、この7月19日から、20日の夜間に首都圏、晴海、豊洲や東村山で青や赤に光る飛行物体が、長時間に渡り多くの人々に目撃され、東京スポーツ新聞の記事にも掲載されたとの報道。
夜間の目撃、撮影であり・・詳細なデータは不明だ。
過去に似たようなUFO目撃、撮影事件はないか?とNETを調べていたら・・2008年9月に中国・香港「馬鞍山UFO」目撃真相が・・YouTubeに掲載されていた。これには・・「真相2」の報告もYouTubeにあるので、直接見て確認ください。
首都圏での目撃のうち東村山についてはPhoto-Logさんのブログで写真(上記写真の上2枚)入りで解説されていますが東村山中央公園で・・この目撃時間帯に中国の人達が電飾凧??を揚げていたようです?・・夜間に電気の付いた凧を揚げるなんて!!日本の、伝統文化には馴染みませんね。
首都圏・・豊洲の目撃や東村山がすべて、電飾凧だったなどとは言い切れませんが、湾岸、首都周辺には近年、中国からの人々が多数居住しており・・電飾凧の可能性も大です。
しかしながら・・UFOは擬態も得意ですので真相はやはり、不明でしょう。
白昼・・堂々と銀球UFOやディスク型UFOも数多く首都圏で撮影されています。
UFO問題は依然、最先端の人類の知的、科学的挑戦課題だと思います。
フェイク?と本物を識別する眼と冷静な分析や判断力を身に付けたいと思います。
(中段2枚の写真は上記Photo Logさんのブログより転載いたしました)
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.