超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
南米で頻発するUFO集団目撃
★南米で頻発するUFOフラップ:All News Web記事によるビデオをご覧ください。
chilipelu
記事によると11月27日、午前2時アルゼンチンのSalta市では、猛暑の深夜に町中が停電し、電話も不通となる事態の中、数百人の市民の上空で葉巻型UFO母船と光り輝くUFOが目撃されパニックとなったと言う。また、ペルーのリマでも7機のUFOが上空を通過するのが多数の人々に観測され、チリのIquiqueの町では円筒形の極彩色に変化するUFOが30分に渡り観測されていると言う。
ビデオで撮影されている白球形のUFO?は何故か・・先週当Blogで紹介した首都圏で3年前に撮影されたUFO?に良く似ていますね。白球UFOは日本各地や、米国原発周辺でもビデオ撮影されています。
★このような多数多発の集団目撃事例は過去のUFO目撃記録データにはありませんでした。
英国国防省の公式「UFO脅威・存在否定」が裏目に出そう?な予感がします。
★いよいよ・・UFOの存在が公表?される日が近いのかも・・・
☆公表が遅れるとホワイトハウスや国会議事堂・エッフェル塔・東京タワー・ツリー上空に「あの映画?」みたいに長時間滞空されるかもしれませんよ。☆・・おお笑)笑)・・藁)稿)・・桑原)デス~。

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