超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
■巨大地震に共通する?UFO目撃と発生日数値の不思議
jyuukeiufo
haitiufo

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■2009・12・16撮影のチリ・サンチャゴのUFO目撃はYouTubeでも話題になったばかりですね・・動画CKください
四川省大地震:ハイチ:チリ・・・大被害の発生した巨大地震に共通する?
偶然の一致?
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この巨大地震発生国や地域で、UFO目撃記録や映像が発生前に話題となっていた?何か共通の因果関係?でも背後にあるのだろうか。
日本でもUFO目撃報告多発なら「大地震要:注意!!」です。
■別の視点から、大紀元日本の記事にも発生日の不思議な関係について述べられている
何か、その背景?を語っているのかも知れない・・・チリ、ハイチ、四川大地震、発生日の整合性で中国ではネットユーザー騒然だと言うが・・・(以下記事のコピペ)


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 【大紀元日本3月4日】震度8・8のチリ大地震。このほど、日本のほか、中国の四川省、雲南省やチベットなどでも地震が頻発している。8万人以上の死者を出した四川省汶川大地震の記憶は中国人にとってまだ記憶に新しい中、市民の間で地震への不安感が広まっている。ネット上であらゆる憶測やうわさが流布しており、特に、チリ大地震、ハイチ大地震、および四川大地震の発生日に関連性が見られるという発言を誰かが掲示板上に貼ったため、広まっており、ネットユーザーらが騒然としている。

 同発言によると、三大地震の発生日を見てみると:

 四川大地震:5月12日

 ハイチ大地震:1月12日

 チリ大地震:2月27日

 数字だけ並べてみると、

 5 1 2

 1 1 2

 2 2 7

 上の1行目から順に3行目まで書き出すと、 5 1 2 1 1 2 2 2 7

 左の1列目から順に3列目まで書き出すと、 5 1 2 1 1 2 2 2 7

 つまり、上から横に行順に書いても、左から縦に列順に書いても並んだ数字はどっちから見てもまったく同じ数字の配列となる。

 「最初の5と最後の7を除き、間の数字は全部2と1だ。それはまさか2012年のことなのか」、「ただの偶然か、神様からの警告だろうか」、とネット上多くの不安を煽っている。

 更に、数学愛好者は、「洛書」の九宮(九疇)図の方法を使用してこの9個の数字を分析した。つまり左側(512)と右側(227)の数字を並べて(512227)桁順で足し算をする。すると、次の結果となる。

 一桁ずつ足すと:63449 (5+1 1+2 2+2 2+2 2+7)

 二桁ずつ足すと:73344449(51+22 12+22 22+22 22+27)

 三桁ずつ足すと:634344449(512+122 122+222 222+227)

 そのように進めると、どんなふうに計算しても449という数字が見える。愛好者らはこの数字から地震の経緯度などの関連性を探っている。

 ネットユーザーらが指摘した関連性はほかにもある。例えば、Google Earthで、四川大地震地にある成都から同じ経度で北方面180度を飛ぶと、ハイチを通ってチリに到達する。つまり三地点は同じ経度圏にあること。さらに、チリの震源地と四川盆地はほぼ地球の真反対にあり、四川大地震の地震発生時間はチリ地震と同じ東8区14:30分ごろ、などである。

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