超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★共和国大統領、「宇宙人と遭遇」=ロシア
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共和国大統領、「宇宙人と遭遇」=ロシア

いよいよ・・ET&UFOの存在公表をせざるを得ない時が迫っているのでしょうか。日本でも「私もETに遭った・・」などと言い出す有名人が選挙前に続出したりして・・・・・これは、冗談・失礼)


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 【大紀元日本5月10日】ロシアのカルムイク共和国のキルサン・イリュムジーノフ大統領は最近、国営テレビのトークショーで、宇宙人に遭遇したと発言したことが話題になっている。

 

 1997年、モスクワにある自宅マンションのベランダに半透明チューブのような宇宙船が着地し、中に入ると黄色の宇宙服を着た宇宙人がいたと、同大統領は証言。人間と容貌の似た宇宙人たちに宇宙船の中を案内され、「UFOの存在を人類に示したい」とも話した。近くに運転手など3人の目撃者もいたという。

 

 イリュムジーノフ大統領の発言について、連邦議員のアンドレイ・レベデフ氏はロシア連邦のドミートリー・メドベージェフ大統領宛に、イリュムジーノフ氏が宇宙人に国家機密を漏洩したのではないかとの懸念を示す書簡を送り、氏に対する調査を要請したと『モスクワ・タイムズ』紙が伝えた。

 イリュムジーノフ大統領は「世界有数の大富豪」で「国際チェス連盟」の会長でもあり、日本語にも堪能という。2001年にも、宇宙船に乗せてもらったと発言したことで知られている。

 
(翻訳編集・心明)
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