超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
〜「はやぶさ」の帰還をみんなでむかえよう!〜
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[猛禽ハヤブサ]の写真は、PR:「Amatoのデジカメ日誌」 笑)、でごらんください!

〜「はやぶさ」の帰還をみんなでむかえよう!〜 
2005年、地球から3億kmもはなれた小惑星イトカワに到着した「はやぶさ」、イトカワの表面のサンプルをとって、今、地球に向かっています!6月13日、「はやぶさ」は、サンプルを入れたカプセルをオーストラリアの砂漠に落とす予定。
JAXAの発表によると・・地球帰還軌道は順調で、TCM-4、WPAへの精密誘導完了、日本時間2010年6月9日15時00分にTCM-4が正常に実施されたことを確認したそうです。
この運用により、豪州WPA内着陸想定地域への精密誘導が完了しました。
探査機の状態は良好のようです。
さあ!”後はオーストラリアで「はやぶさ」を発見するだけですね!JAXAで「はやぶさ」着地を追跡発見の方法を準備しているのでしょうか?
・・・NASAや航空自衛隊?オーストラリア空軍?などの協力を要請すべきではないのでしょうか。
菅総理はこの"NEWSには無関心"ですか?
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