超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
8月16日月探査衛星「かぐや」打ち上げと、UFO最新事情
4月のフランス政府CNES発表のUFO情報、データの一般公開では、GEIPANのサイトに世界中からアクセスが殺到し、混乱しているようだが、発表データの25%はUFOの存在をフランス政府として認めざるを得ない、情報、事例のようだ。1954年から50年も経って一挙に1600件のUFO関連情報をイッキに政府が公開したのだが、この背景にはどんな判断、情況の変化があるのだろう?
UFO関連のLink各サイトを見ると、真偽は別として・・最近、公的機関や軍関連からのUFO目撃情報も散見され、また、過去にまったくそのパターン事例のない、UFO目撃、情報も多い。特徴は何れも、目撃談だけではなく、VIDEOや写真にそれが明瞭に写り、確認できることだ。
5月11日のメキシコ空軍発表の11機のUFOや、カリフォルニアのSTRANGE CRAFTなどはその典型でしょう。
チリやブラジルなどの南米諸国では、頻繁に軍や多数の国民がUFOを目撃する事例が各サイト(右の各Link参照)に溢れている。
2001年5月には、日本ではまったくマスコミでとりあげられていないが・
DISCLOSURE RROJECTとして・ワシントンのナショナルプレスクラブで、科学者、軍人など20人が実名でマスコミ記者団の前で証言し、UFOやET・ET TECHNOLOGYについてその存在を公表し、反証を公に求めていたのですね。日本では、公的機関:JAXAや防衛省が・・UFO情報やデータに係わっている様子はまるでないが、8月16日にはJAXAが月周回、探査衛星SELEN・「かぐや」を打ち上げ、08年には中国が月面を目指す・何か?隠しようのない・UFO・ET関連情報が近日中に公開されるような感じを受けるのですが。
★予告!☆明日Pm:首都圏:第一種接近遭遇報告/NO3を当サイトで公開します!
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