超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
◎ブラジル政府はUFO情報を常時公開に「政令」で決定
ブラジル政府が「政令」でUFO情報をデータベースを含め、民間・メディアに常時公開することを決めた。
どこか極東のUFO後進国とは大違い!「真面目に科学的」にUFO問題に取り組んでいる。目撃報告などは国の航空宇宙防衛司令部へ報告され、データ化・公開されるそうだ。
中国政府も最近何か本格的に、頻発するUFO事件現象への取り組みを始めそうな気配ですね。
・・「UFO」がお笑いのアホタレントのネタで馬鹿TV番組にしか登場しないこの国は・・どうなってるの???

以下:YouTubeとAFPで



【8月12日 AFP】ブラジル政府は10日、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報を軍に報告することを要請する9日付の政令を発令した。政令は、「UFOを目撃した軍用機と民間機のパイロットおよび航空管制官は、写真や動画などの証拠物件とともに、ブラジリア(Brasilia)の航空宇宙防衛司令部へ報告すること」とある。
 証拠物件は、リオデジャネイロ(Rio de Janeiro)州にある空軍の歴史文書保管施設に保管され、地球外生物の研究者や興味のある一般人が自由に閲覧できるようにするという。
 軍のある航空管制官は、地元の新聞「O Dia」に対し、「過去には、大臣や大統領からの目撃談も寄せられている」と語った。
(c)AFP
コメント
この記事へのコメント
実際に見ても何も反応が無い国!もはやUFOは、お笑いのネタでしかない洗脳が出来上がりこの手の話は、話をした本人に馬鹿にされるだけになっている。
寝ぼけた頭をそろそろ目を覚ましてほしいもんですね。
2010/08/24 (火) 22:19:20 | URL | 地球人 #HIMPKj92[ 編集]
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