超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★緊急!首都圏:第一種接近遭遇報告/NO3
ufo-sky1215ufo11ufo7ufo-ilsut
ufo-sky2ufo-sky3comment-ufoCNES\
■07/02/15に友人が自宅近隣で目撃、撮影したUFOの写真と情況を、本人の許可を得て本日、掲載します。
■上記8枚の写真/左上から順に右→下段右へ時系列:イラスト画像加工はAmato作成、末尾のイラストは新聞発表の仏CNESのUFOイラスト
カメラ:CnonPowerShotS2IS
撮影モード:Auto/F:8.0/1/1000
Digital Zoom:48倍
記録画素:2048X1536
画像写真:首都圏隣接県在住、友人より画像データの提供を受ける。Blog掲載・画像加工イラストなどの作成、使用許可。
     撮影日/07.02.15/時間は画像記載の通り
     撮影場所:首都隣接・某県(友人自宅近隣)
     天候:晴れ、南東の風
目撃者: 友人1名:@hansong/tokiyo
UFO: 見かけの大きさ・全長20m~30m(小型双発ジェット機:エアバスA318ぐらい?)
機体 : 不透明な乳白色、金属的というよりも、セラミックか樹脂のような質感・・見ていても質量、重量感はなく軽い感じがした。空とぶシュークリーム?肉饅頭のように見えた(空腹だったのか?/(^;^/)
高度 : 350m~500m?

■コメント:経過(本人談)
①当日は空と雲が美しかったので、雲の写真を撮るためにカメラを持って自宅ベランダへ出た。
②雲の写真上段左端を撮影:14/09/06
③突然!撮影した雲のすぐ傍の雲の中より、躍り出るように、UFOが下方へ飛び出してきた。(目測距離500m~700m?東方上空)
④慌てて、手持ちのカメラを向け撮影。:14/09/42
**UFOはいったん、100m?ほど急降下の後、回転しながら急上昇!
目撃シーン3回転?ほどしながら、東方上空へ消えていった・・急降下
急上昇は人間の耐えられるGではとてもないが、目撃の感じでは一挙に
消える、消滅と言う感じではない。・・この間45秒ほどか。
⑤UFOが消えた空の方向を、撮影:14/11/24・・・・呆然と空を見ながら(目撃1分18\'後)
⑥UFOが消えた東方上空に異様な雲がポッカリ出現:14/16/24
(目撃後、5分18秒)
■コメント2:目撃に至るプロセスについて(本人談)
★空と雲が美しいので撮影しようと思い?ベランダへ出る→
★空と雲を撮影→突然UFOが出現
★UFOを慌てて撮影→撮影成功!
この経過自体が、意図された、指示誘導による撮影だったような感じがした。
■Amatoコメント:
本人は撮影後、しばらくこの写真を見るたびに・・『見てしまった』
人々の側に立つ意味を考えていたという。今回、思い切って、自己の
考えも含め、発表するのは・・同様な事例が世界中にあり、たまたま、
4月にフランスのCNES/GEIPANが公開発表の1988のUFO目撃のスケッチ画が新聞に紹介され、目撃、撮影写真に良く似ていることで、公開することにしたそうだ。フランスの事例では、新聞説明では、「上空に停止した際、すべてのライトが光った」などと書かれている。夜間目撃だったのだろうか。この友人の事例は日中晴天の最中で事情が違うが、本人の話をAmatoがイラストにしたもの(上の写真)で、形状が似ているのが判る。
また「飛行機」を擬態?したのか・下手糞だが・・翼のような突起を持っているのは一致している。
■上に掲載の写真UFO拡大写真はAmatoが画像加工ソフトで、コントラスト、色調を原画修正した。
■下降、回転、消滅の情況イラストもAmatoが作成。

■Amatoコメント2:特殊相対論のローレンツ収縮について。
このUFOが回転しながら・・降下し、反転急上昇で消滅した・・という情況から、アインシュタインの相対性理論での、共同主観的?哲学的?な世界観である、「みかけ」と「ほんとう」の区別不能・・個々人の相対認識しかないという事だが、
『ローレンツ変換で、収縮を人間が自分の眼で見たらどうなるか?』・・従来、ローレンツ収縮は動く方向に縮むので、自分の視線方向への縮みは実際には見えない??とされていたが・・ロジャー・ペンローズは「縮んでいる、見える」ことを計算して確かめたそうだ。
その結果は、「縮んで見えない」目の前を左から右へ通過するUFOは前後に縮んでいるが、それを見ている友人の眼にはUFOは縮んで見えず、「回転して見える」、ペンローズは複素数を使い計算し、ローレンツ収縮と光速が有限であることの帰結として、目の前を通りすぎる物体は縮んで見えず、「回転」しているように見える、実際には回転せずに縮んでいるのだが、人間の目には光速有限で、見えない筈の「後ろの面/ナンバープレート??」が見えてしまい回転しているように見えるのだそうだ(竹内薫/ペンローズのねじれた四次元)

■回転しながら下降、反転し上空に消えたUFOは、光速移動する物体のローレンツ変換の観測証明とUFOの実在を語っている可能性が大である。
静止画像のデジカメでなく・・動画であればよりそれが明確に証明されたことと思います。
■私の感想・・ただ、タダ・このUFOは『美しい!』・キレイです!
■この、写真、記事につき、皆さんのコメントご感想をお願いします。
■掲載写真、記事の無断転載は禁止します。


コメント
この記事へのコメント
僕も同じ機体の見ましたよ
今年の1月1日に、千葉から東京に向かう運転中の高速道路で、
写真と同じだと思われるUFO見ました。この機体です!
2010/04/10 (土) 08:04:50 | URL | motwo #-[ 編集]
The Wonder of a day
首都圏のUFO目撃映像に匹敵するスクープですね。
関西の仲間と共有体験をどうシンクロするのか?
関西神戸の方々はもう・・諦めのあの世コメントでんな・・吉本流:古事記・・?笑:稿)
アルツ?でワープせず?に真面目に・・かなり
シンドイのですが・・コイツUFOを科学しましょう。
2008/03/24 (月) 19:59:31 | URL | tomato #-[ 編集]
UFO
常断研究所ではこの写真をFakeではなく、本物と
鑑定いたしました。
2007/06/28 (木) 21:40:36 | URL | amato #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.