超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★中国浙江省海塩県の上空で3時間に及びUFO目撃とTV撮影


観測史上初めての・・連続猛暑列島!異常気象で日本もいつ秋が来るのか・・異変の連続ですがお隣中国では
この数年?UFO騒ぎと天災の連続です。
8月31日また浙江(せっこう)省海塩県の上空にUFOが長時間目撃撮影されました。

Screenshotfromv.youku.com.によると・・・TV録画クリック

  最近UFOの目撃証言が相次いでいる中国で、またも謎の飛行物体が目撃され話題になっている。その物体はまぶしく光を放ち、約3時間にわたって上空を漂っていたという。さらに円形から長方形に突然姿を変えたというのだ。その一部始終を現地のテレビカメラがとらえ、人々を驚かせている。

  飛行物体が目撃されたのは、中国・浙江(せっこう)省海塩県の上空。8月31日の晩に激しく光る謎の物体が目撃され、現地では大騒ぎとなった。この情報を聞きつけた中国の通信社『新華社』は現地に記者を派遣し、カメラに収めることに成功したのだ。

  発見当時、その物体は青白い光を放ちながら、非常にゆっくりとした速度で西へと移動していた。星よりもはるかに明るく、まるでスポットライトのようにまぶしかったという。記者が注意深く見守っていると、円形だった飛行物体は次第に姿を変え、長方形に変形したそうだ。

  浙江省では今年7月にもUFO騒ぎがあり、約20もの未確認物体が長時間にわたって上空に浮遊していた。この騒ぎにより、杭州(こうしゅう)の空港は1時間にわたって閉鎖され、着陸予定だった飛行機は急遽他の空港に着陸先を変更している。目撃された飛行物体の正体は、いまだに判明していない。今回目撃されたものも専門家によって分析される予定だ。果たしてこれはUFOなのだろうか? 謎は深まるばかりだ。

  Screenshotfromv.youku.com.
Thisimageisusedinaccordancewithcopyrightlawnumber32.(情報提供:ロケットニュース24)
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