超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★中国月探査衛星「嫦娥(じょうが)2号」に期待する!
china

中国:月探査衛星2号打ち上げ 接近し高精度画像撮影へ
四川省の西昌衛星発射センターから発射された月探査衛星「嫦娥」を積んだロケット=2010年10月1日、ロイター 【北京・成沢健一】中国の月探査衛星「嫦娥(じょうが)2号」が1日午後7時(日本時間同8時)前、四川省の西昌衛星発射センターからロケット「長征3号C」で打ち上げられた。中国は13年ごろまでに無人着陸機の月面への軟着陸を目指しており、「嫦娥2号」は詳細なデータ取得を主な目的としている。

 中国の建国記念日に当たる国慶節に合わせた打ち上げは、国威発揚を図る狙いもあるとみられる。「嫦娥」は月に住むという仙女の伝説にちなんで名付けられ、07年10月に中国初の月探査衛星である1号が打ち上げられた。今回の2号は地球周回軌道にいったん乗った1号と違い、月の軌道に直接向かうことで到達時間を大幅に短縮し、1号よりも月に近づいて月面の高精度画像を撮影する。

 中国メディアによると、13年ごろまでに月面への軟着陸を成功させた後、中国は20年までに月面土壌などのサンプルを持ち帰り、25年に中国初の有人宇宙船の着陸を目指すという。


★以前このブログで哨戒したYouTubeのMoonRisingPart1でNASAがアポロから45年間の永年にわたり、月面がカラー映像で撮影されており、カラー撮影された月面にはUFOや人工建築物が多数写っていた、という・・月面UFO基地説を証明するような証言・・情報が公表されつつある。
★以下の:The Secret NASA Transmissionsにも、月面UFOは報告されている。
日本のJAXA「かぐや」でもNASA圧力?で封印されている??月面カラー映像やUFO・建造物など、是非「嫦娥(じょうが)2号」で公開・世界へ月面の事実を曝露してほしい。
人類全体への一部グループによる情報独占や管理など、今や許されない情況です。中国も日本も米国も、本当は小さな地球上の国家紛争や国境、尖閣どころではない筈でしょう・・Wwwww!。
参考図書「月はUFOの発信基地だった」コンノケンイチ著

テーマ:UFO - ジャンル:

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 超常現象・UFO・常断研究所 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. | Template by Gpapa.