超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★中国河北省の空軍基地上空にUFO出現、迎撃機が緊急発進していた。
中国河北省・空軍基地上空にUFO出現、迎撃機が緊急発進していた・1998年
j6-mig19
SearchChinaによると、1998年10月9日河北省滄州市の空軍基地にUFOが出現、殲教6型機1機(J6)が緊急発進が緊急発進してUFOを迎撃?したと言う・・以下その記事コピペです。リンク先で確認ください。
レーダー補足等があるなら・・データ記録やガンカメラ映像などあれば良いのですが。

 河北省滄州市の空軍基地上空にUFOが出現したのは1998年10月9日午後11時ごろだった。レーダーが、基地上空を北東方向に向かって急速に飛行中の「実体物」を捕らえた。肉眼でも、みじかい軸があるきのこのような形をしたものが、地上に光を放射しながら飛んでいく姿が見えたという。
  基地近くを飛ぶ民間航空機はなく、軍用機の訓練飛行も約30分前に終了していたため、軍は「外来の航空機の可能性が高い」として、一級戦闘準備を行った。午後11時半、レーダーに映る飛行物体は、河北省・青県の上空に達して、停止した。高度は1500メートルだった。

  基地からは、殲6型戦闘機を2人乗りに改造した殲教6型機1機が緊急発進。搭乗員は劉明和飛行副団長と胡紹恒飛行大隊長だった。同機は前方に「飛行物体」を発見。上部には丸みがあり、底部は平らで照明が並んでいた。全体としては、麦藁(むぎわら)帽子のように見えたという
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