超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
■中国の奇人・超能力者・・空のタライから3万元を取り出す?
china-palanormal
■大紀元日本記事によると・・・以下記事コピペ詳細リンク先を確認)

【大紀元日本10月27日】何も入っていない水を張ったたらいの中から、たくさんのお金をすくい出してくれるという、信じられないパフォーマンスが披露された。
 ウェブサイトは120万円の懸賞をかけて謎解きを公募 
重慶市高新区の西亜大酒店で、数十人の市民が見守る中、上半身裸の楊徳貴という名の奇人が、50分間の間にたらいの水の中から総額3万元(約36万円)をすくい出すという特技を披露した。これを主催した重慶のウェブサイトは、10万元(約120万円)の賞金をかけて「全世界に向け、この謎を解くことのできる人を応募する」と発表した。
 一般見物人が使う道具を提供し実演 
実演者の楊さんは、今年47歳で、重慶市万州区新田鎮の出身である。10月16日11時頃、うわさを聞き駆けつけた数十人の市民が会場に集まった。楊さんが来てから、見物人の一人が買ってきた陶磁器製のたらいと3枚のタオルをホテルのスタッフがテーブルと一緒に運んできた。実演の前、取材記者と見物人たちは一緒に陶磁器製のたらいとタオル、そして、テーブルをも徹底的に検査した。何もついていないことを確認した後、楊さんは上着を脱ぎ、ズボンのポケットにあった自分のお金も取り出して見物人に渡した。
 ビデオカメラと見物人たちの監視の中で、楊さんは1本の赤いひもを窓に掛けて、カーテンを閉め、両目を軽く閉じて、口の中で何かつぶやいた。午前11時40分、一人の体験者が手をたらいの中に入れた後に、楊さんが一束の鍵をたらいの中に投げ込んでから、実演が正式に開始した。
 50分間に36万円のお金をすくい出す 
50秒もたたない内に、最初の体験者が200元(約3600円)をすくい出し、現場は喝采に包まれた。11時45分、今度は記者が体験者として参加し、楊さんと真向かいに座り、手をたらいの中に入れた。楊さんは記者にたらいの底をしっかり押さえるように指示した。静まった会場に、小声でつぶやいた楊さんも手をたらいの中に入れ、記者の手を強く叩きながら、記者に水の中を手で探らせた。72秒後、記者の手に紙の端に触れた感触があって、つかみ出してみると100元札(約1200円)が2枚あった。・・以下サイトで確認を

★13億人?の中国には各種の超能力者?が多数確認されており・・国家レベルで超能力現象の研究、追及がされているようですね。サイキックック現象や超常現象の最先端研究もスパコンGPUでのトップと同様・・チャイナが首位になるのでしょうか?
日本の万円札をすくい出す「日本銀行」やドル札をいくらでも出現させる「米国FRB」にもキット「遁術」の達人超能力者が居ると思うのですが・・やはり、道具は「盥:たらい」を使用しているのでしょうか(笑
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