超常現象・UFO・常断研究所
オカルトとは、隠されたという意味が語源だそうす。永年の趣味と好奇心から超常現象やUFOなどの謎を推理してみました。 ■このBlogに掲載された写真や記事の無断転載、流用は禁止いたします。
<■常断研究所の超常現象に対する考え方>
この世界には100%の客観は存在しません。世間のだれもが「白」に近いと認める仮説が「客観」と呼ばれています。 「そんなことは有り得ない」と、なんでも頭ごなしに否定しないのが、科学的態度だと考えます。
誰もが平等に、私の仮説、あなたの仮説、相互に否定、強要せず、権威や極論を鵜呑みにせず、冷静な相対判断を心がけることが大切です。
(竹内薫/99.9%は仮説より)

■当Blogの内容は、小生の仮説・独断からの記事です、情報の真偽についても読者のご判断であり、責任を負うものではありません。
★その後の月探査「嫦娥2号」と「かぐや2号」「かぐや3号」は?
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中国の月探査衛星「嫦娥2号」は中国の国慶節にあたる10月1日に打ち上げられ、軌道投入に成功した・・?
と言うニュースが流れたが、その後、音沙汰なし。
南西部の四川省にある西昌衛星発射センターの発射台から2.5キロ以内に住む住民は、嫦娥2号万一の場合に備えて避難させられたというが、ニュースでは巨大な補助ロケットのカバーが近隣に落下したそうだ。
 嫦娥2号は、2013年に月面着陸を目指す「嫦娥3号」の着陸技術の試験を行い、着陸地点の高精細画像や3D画像を撮影、送信、提供すると言われたがこれも怪しい。打ち上げから3ヶ月どこへ行ったのでしょうか。
日本の金星探査衛星「あかつき」もエンジントラブル?で逆噴射減速ができず、金星周回軌道投入に失敗、超楕円の彼方へ迷走だそうですが・・金星や火星より、ずっと近くにある地球の衛星?「月」の探査「かぐや2号・かぐや3号」を何故、JAXAは優先しないのでしょう。不思議。
月面探査から意図的??とも思われる回避?を続け、火星を探査するNASAやロシアにも・・大きな疑問が・・そして何よりも鮮明でかなりリアルな画像撮影が軌道から可能な「ハッブル天体望遠鏡」からも「月」の話題が無いのは異常です。
そろそろ全てを公表すべきでしょう、それとも、UFOと同様ウイキリークス曝露待ちでしょうか。
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